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2018-06

ナタ豆がやっと発芽(2018年6月11日) - 2018.06.19 Tue

家庭菜園関連の記事が連日続いております。

土日に部活の引率が入って古民家再生が思うように進められず、さらに文化祭3週間前と言う事で準備も差し迫ってきました。
ちなみに去年に引き続き、今年も生徒会係の主任です。
ガラにもなく残業の毎日でして、ブログを書く時間や体力や気力も思うように確保できません。
ということで家庭菜園の記事。
家庭菜園は日々の少しずつの時間で進められるので、それなりにネタはあるのですよ。

まあでも、当ブログにおいて家庭菜園の記事ばかりが続くのは微妙。
古民家再生ブログですからね。

さらに言えば、にほんブログ村のカテゴリとしても微妙。
「古民家再生カテゴリ」→カテゴリの趣旨から逸れて家庭菜園の話題ばかり書く変な奴
「薪ストーブ暮らし」→カテゴリの趣旨から逸れて家庭菜園の話題ばかり書く変な奴
「家庭菜園」→普段は古民家再生の話題なのに、時々家庭菜園の話題を書く変な奴

とまあ、どのカテゴリ的にも微妙な扱いになってしまいます。
となると、「自給自足」あたりのカテゴリのほうが良いのかななんて思いながら、引っ越す踏ん切りもつかず、引っ越す余裕もなく・・・。

はい。
今日も家庭菜園の話をしましょう。

5月23日に育苗を開始したナタ豆ですが、ようやく発芽しました。
それは6月11日のこと。
10日ほどで発芽ということでしたが、2倍近い日数がかかりました。

しかも。

P6126254_R.jpg
どーん!!

って感じで、あのでっかい豆が丸ごと持ち上がってきます。
やっぱり・・・。
マメ科ですからね・・・。

いや、マメ科が豆そのものを持ち上げて、広がって、双葉になるということは知っていたのですよ。
しかしあのでっかいナタ豆もまるごと持ち上がってくるとは。
びっくりして嫁さんを呼んでしまいました(笑)

豆が入っていた場所は丸ごと空洞になっています。

P6126255_R.jpg
しかし、発芽は揃わない。
これもまだまだ。

P6126256_R.jpg
これもまだまだ。

発芽に至るプロセスを踏んでいるのは分かるので、ちゃんと発芽するとは思うのですが、まだまだ時間はかかりそうです。
なにせあんなにでっかい豆をヨッコイショって持ち上げるんですからね。

5株育苗したナタ豆は1株だけ失敗して、後の4株が無事に発芽する見込みです。

まだちょっと、マメ科の育苗には自信がありません。
去年は枝豆で大失敗しましたし。
今年のインゲン豆もモロッコインゲンも、水分過多で腐ってしまったものがありました。
水もちの悪いポットとはいえ、水分量は抑えなければならないようです。
しかし表面がからからに乾くと、ついつい水をあげてしまうんですよね。

さて。
初挑戦のナタ豆の成長が楽しみです☆



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ところで、野菜種の保管ってどうしています??(2018年6月10日) - 2018.06.18 Mon

昨日までの記事で書いたとおり、6月10日(日)の午前中は畑作業。
午後から雨の予報どおり、11時半過ぎより雨。
保育園から慌てて帰って、お昼ご飯。

さて、それで、午後は・・・。
お昼寝(笑)

だって、前日の長距離ダンプ運転で疲れていたんだもん。
おまけにこの日は朝6時から地区の花壇整備活動。
それに、雨だし。
雨の日の作業って、ろくな事はありません。
ましてや左官作業が始まるのだから、せっかく作った室内のあちこちが泥だらけになりかねません。

と、言い訳をしつつ、お昼寝。
子どもたちと一緒にお昼寝をするなんて、何ヶ月ぶりだろう・・・。

で、グーグー寝て、4時に目覚めたのですが、案外雨が降ってません(笑)
あーあ。
この天候なら作業できたのにな・・・。
と、軽く後悔しつつ、作業開始。

P6106239_R.jpg
左官作業を始めるには遅すぎる時間だったので、仮止め状態だった天井板を釘で打ちつけていきます。
これで天井板は本止めも含めて全て完了。

そのまま防水シートの敷詰めをやりたかったのですが、時間的には6時半近くで、足りません。
なので、別の作業をしました。

ところで、皆さんは野菜種の保管はどうしていますか?

P6106246_R.jpg
我が家はフリーザーパックに入れて、冷蔵庫で保管しています。
しかし、ご覧のとおり、種が野菜室の上段の引き出しを占領している状態。

いくら種が長持ちするとしても、電気を使って稼動している冷蔵庫の一部分がこのように占領されてしまうと、結局は年間で結構な額の維持費を払っているのと同じになってしまいます。
なので、他の場所で保管する事にしました。

P6106242_R.jpg
こう、ざっくりと設計しまして。

P6106243_R.jpg
材料は余っていた天井板です。

P6106244_R.jpg
相欠きにして、格子状に組んで。

P6106247_R.jpg
缶の中に入れます。
まあ、この缶に合わせて寸法を取ったのですが。

P6106248_R.jpg
という感じで種を保管します。
温度変化はあれども、湿度は一定に保たれて、種が長持ちしてくれたらいいです。

ところで、種の分別ってのも、これはまたやっかいですよね。
うーん。
多分正解は無いと思います。
ざっくり春に蒔くものと、秋に蒔くもの。
あとはマメ科・アブラナ科みたいな種類別・・・。

うーん。



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保育園のメロンをお世話する(2018年6月10日) - 2018.06.17 Sun

昨日の記事の続きです。
家庭菜園のお世話が大体終わって、まだお昼ご飯までは少し時間が残っていました。
よし。
保育園のメロンをお世話しに行こう。

保育園で菜園を持っていて、年長になると畝の一区画が与えられて、自由に作物を栽培できるのです。
うちの次女はイチゴを希望したのですが、イチゴは残念ながら時期外れで、もうすぐ収穫が終わってしまいます。

で、僕が提案したのがメロン。
本当はトマトとかキュウリが簡単なんですけれどね。
ただ、日々の送り迎えは嫁さんがやってくれていて、仕事の都合でお迎えは6時半ギリギリ。
すぐに帰宅して、お風呂に入らなければならない時間です。

簡単とは言え、トマトは毎日のように脇芽かきををしないといけないし、キュウリも毎日のように収穫しないとすぐにお化けになってしまいます。
ナスもピーマンも同じく、毎日のように収穫しなければなりません。

おまけにそれらの野菜は家でも作っているため、家庭菜園のものと混ざってしまいます。
「今夜のナスの炒め物は、保育園のナス含有率が25パーセントだよ☆」
なんて言っても、次女としては嬉しくないことでしょう(笑)

やっぱり、特別感があって、家庭菜園のものと混ざらないものが良いでしょう。

うん。
メロン。
空中栽培すれば狭い区画でも十分に栽培できる。
1株で4個くらいの収穫だから、混ざらない。
「今日は保育園のメロンを食べよう」
ってできる。
次女としても、メロンは特別感があるから、お友達にも自慢できるでしょう。
すぐにお化けになってしまうキュウリと違って、日々大きくなり、熟していくメロンを見るのは楽しいでしょう。

ということでメロンの苗を買ってきまして、植えるところまでは嫁さんにやってもらいました。
メロン植え付けから3週間くらい経っていますので、そろそろ支柱を立てる必要があります。

P6106219_R.jpg
支柱を持って、麻紐を担いで、お出かけお出かけー♪

P6106220_R.jpg
到着♪

P6106221_R.jpg
こちらが次女のメロン。
品種はキューピットです。

P6106223_R.jpg
まずは摘心。
育った蔓を切るのを、次女は不思議がります。
うんうん。
わかるよ。

メロンは孫蔓に実るけれども、父ちゃんも実は親蔓・子蔓・孫蔓ってのを見分けるのは苦手です。

P6106224_R.jpg
で、支柱を立てまして。

P6106225_R.jpg
麻紐を巻きます。

P6106226_R.jpg
既に出ている蔓を麻紐のほうに誘引しまして、完了。

P6106228_R.jpg
それにしても凄い畑です。
混植の極みというか、もう全く相性とか、連作障害というものを無視しています。
まあでも、ここまでごちゃごちゃに混植をしていると、連作障害も出ないかもしれませんね。

一つだけ心配なのがトウモロコシ。
多品種が近くにあると交雑してしまって、上手く実らないかもしれません。

まあでも、そういうことも含めておおらかで、素敵な菜園ですよ。

作業終了と同時に雨が降ってきたので、3人で走って帰りました(笑)



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春夏野菜の様子(2018年6月10日) - 2018.06.16 Sat

昨日の記事の続きで、畑の様子をお伝えします。

P6106229_R.jpg
まずは全体像。
去年は6畝でしたが、今年は9畝に増えています。
面積は45平米ほど。

P6106230_R.jpg
右の畝から順に説明します。
ここは連作畝Ⅰ。
手前からニンジン・育苗中の長ネギ・収穫直前のニンニクです。
ニンニクの収穫が終わった跡地には、去年みたいに地這いキュウリの種でも蒔こうかな。

P6106231_R.jpg
隣の輪作畝A。
今年はイチゴを栽培中です。
イチゴの収穫はもうすぐで終了。
収穫が終わったらマルチを外して、下部を半分に減らし、来年分の苗を作ります。

P6106232_R.jpg
その隣の輪作畝B。
今年はウリ科です。
手前からキュウリ4株・小玉スイカ2株・メロン2株・ズッキーニ2株・かぼちゃ1株と並んでいます。
スイカもキュウリも空中栽培を行います。

P6106233_R.jpg
その隣の輪作畝C。
今年はトウモロコシを栽培中。
品種は去年に引き続き、ゴールドラッシュ。
ちゃんと追肥をして、大きく育てたいところです。

現在のところで生育にムラがあるのは、発芽が揃わなかったせいか?
それとも元肥が均一に混ぜ込んでなかったせいか??

P6106234_R.jpg
その隣の輪作畝D。
今年は越冬豆類と、葉物野菜。
手前から小松菜・ホウレンソウ・チンゲンサイ・キヌサヤ・スナップエンドウ。

小松菜・ホウレンソウ・チンゲンサイは夏に全盛期を迎えるツルムラサキとクウシンサイを育苗している間の繋ぎで植えました。
しかし、虫に食われて駄目な感じです。
もう少ししたら本命のツルムラサキとクウシンサイを植えます。

越冬豆類もグリーンピース・ソラマメ・スナップエンドウ・キヌサヤの4種類を蒔いたけれども、キヌサヤ以外は冬の寒さで死滅。
スナップエンドウだけは春に苗を見かけたので、植えて直しました。
キヌサヤの収穫は一足先に始まって、そろそろ終わり、現在はスナップエンドウの全盛期です。
たった2株ですが、十分な収穫があります。

P6106235_R.jpg
その隣の輪作畝E。
今年はナス科の畝です。
手前から大玉トマト3株・ミニトマト3株・ナス3株・ピーマン3株・パプリカ2株です。
パプリカは初挑戦です。

P6106236_R.jpg
その隣の連作畝Ⅱ。
最近玉ねぎの撤収が終わって、変わって豆類を定植してあります。
手前から蔓ありインゲン・モロッコインゲン・枝豆です。
モロッコインゲンと枝豆の間に初挑戦の鉈豆が入りますが、まだ育苗中です。

P6106237_R.jpg
その隣の連作畝Ⅲ。
ジャガイモです。
始めてちゃんと土寄せをしています(笑)

P6106238_R.jpg
その隣の連作畝Ⅳ。
サツマイモです。
サツマイモの間に枝豆を植え、さらに両サイドにゴマを植えるという混植に挑戦しようと思っています。
ゴマはまだ育苗中で、そろそろ定植できるかな・・・。

というわけで、今年はこれから定植したり蒔くものも含めて、32種類の春夏野菜を栽培中です。
あ、紹介してものもあるから、34種類。
ここに秋冬野菜を入れると、通年で60種類近い野菜を栽培しているのが我が家の家庭菜園です。



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春夏野菜のお世話2018(2018年6月上旬) - 2018.06.15 Fri

今日の記事では春夏野菜のお世話をまとめてお伝えします。

P6076164_R.jpg
まずはトマト類。

P6076165_R.jpg
平日の畑作業は定時に仕事を終えて、帰宅後に夕暮れまで3~40分できればいいほうなので、チマチマと進んでいます。
さらに、その3~40分の作業の半分くらいは全盛期のイチゴや豆類の収穫に費やす事になりますから、ゆっくりです。

これは6月7日(木)の夕方。
トマトの支柱に横棒を渡しました。
こういう後回しできる作業は、小分けにして進めていきます。

P6076166_R.jpg
同じくウリ科畝にも横棒を渡しました。

P6076167_R.jpg
さらにインゲン豆の畝にキュウリネットを広げようとするも失敗。
夕暮れが近づいて、風が強くなってきて、ネットが絡まりました。
100円ちょっとのネットを駄目にしてしまって、さらにネットが絡まったインゲン豆の苗も1本だめになってしまって、損害だけ出して断念。

P6096201_R.jpg
6月9日夕方。
昨日の記事で書いた、泥を買いに行った後の夕方です。
何とかキュウリネットのリベンジに成功。

P6106203_R.jpg
6月10日朝。
午後から雨の予報なので、午前中に畑仕事をまとめてやってしまいます。

P6106205_R.jpg
発酵熱で蒸し焼き状態の雑草堆肥は、みるみる嵩が減っております。

P6106204_R.jpg
まずは一番右の畝。
ニンジンと育苗中の長ネギがありますが、何せ雑草だらけです。

P6106206_R.jpg
雑草を抜いて、ついでに間引きをしました。

P6106207_R.jpg
ろくに面倒を見ていないニンジンですが、間引き菜でも綺麗にできていました。
一ヵ月後くらいになると思いますが、収穫が楽しみです。

P6106209_R.jpg
続いて、イチゴ。
まだ収穫が続いています。

P6106210_R.jpg
収穫期間はGW明けから始まって、一ヵ月半といったところです。
随分と個体差があって、ここと隣の株は多く長く実っています。

P6106211_R.jpg
ここも長く実っています。

たくさん実る株から苗を作れば、同じような性質が現れるのでしょうかね・・・?

そして、隣のキュウリを・・・。

P6106212_R.jpg
ぎゃー!!
お化けキュウリになっていました。

やってしまった。
去年も全く同じパターン。
全く太っている気配が無いから油断していたら、隠れて一本だけお化け状態。

支柱に使うイボ竹って、キュウリそっくりで紛らわしいですよね。
赤色とかにしてくれたら見分けやすくて、皆助かると思うのですが・・・。
いや、もう、せっかくだからアブラムシ避けにキンキラのメッキにしてしまいましょうか。

P6106213_R.jpg
ついでにお化けでないキュウリも収穫。
右側のほうはまだまだ小さいです。
しかし、この時期は早めに収穫して、株の力を養う事が大切です。

P6106214_R.jpg
トウモロコシの畝。
去年はとても美味しかったけれども、小粒になってしまって。
今年はその反省から、この日に追肥をしました。

ついでに、トマト・ナス・ピーマン・パプリカ・キュウリにも追肥をしました。
夏野菜に追肥したのは今年が初めてです。
今までは古民家再生に追われて、そんな余裕は無かったのですよ・・・。

P6106216_R.jpg
続いてこの畝。
この畝は奥は豆類が植わっています。
手前はこれからクウシンサイとツルムラサキを定植。
それまでの空き時間を使って刃物野菜を育てているのですが・・・。

P6106217_R.jpg
小松菜・・・。

P6106218_R.jpg
チンゲンサイ・・・。

あちゃー・・・・。
ダメですね。
やっぱりこの時期の葉物野菜は、ネットを被せないと害虫の餌食です。
まんなかのホウレンソウだけは無事ですが・・・。

これらの葉物は諦めて、早めにクウシンサイとツルムラサキを定植しますか。



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プロフィール

野人

Author:野人
こんにちは。
野人っていいます。
前職はラーメン屋台を経営していました。

伊那谷にて2012年暮れに築150年の古民家を購入し、3年4ヶ月かけて最低限の面積を再生して、2016年3月末に移住しました。
全ての再生は10年計画なので、まだまだ続きます。

もちろんプロの方々にもお世話になりますが、お金があまり無いので、なるべく低予算と自力での再生を頑張っています。

ブログの記事数は膨大なので、手っ取り早く内容を知りたいという方はこちらのスライドショーをご覧ください。
ブログの内容を25分に凝縮しました。
https://www.youtube.com/watch?v=ZpFnv9gLmJM

自分が古民家再生をする上で、他の人のブログを参考にしたり、あるいはHPから知識を得たり、ネット社会には本当にお世話になっています。
なので、自分自身も再生の過程を発信することで、少しでもネット社会から与えてもらったものに対して恩返しできればと思っています。

皆様からいただけるコメントに励まされ、またブログを通じて広がってゆく人の輪がとても楽しみです。

当ブログはリンクフリーですので、ご自由にお使いください♪

ご用件のある方は
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