topimage

2018-06

井戸の蓋コンクリートを打つ(2016年12月29日) - 2017.01.08 Sun

12月29日の作業です。
この日は地元の生コン屋さんの仕事納めの日だったので、ちょうどタイミングよくミキサー車に来てもらうことができました。

本当、生コン屋さんは平日しか営業していないから、僕みたいな勤め人が呼ぶのはこういう年末の平日とかがとても都合よいのです。
前日までに型枠も大方できましたし。

PC292252_R.jpg
前日までに出来たのはこの状態。
ミキサー車は11時に来る予定なので、それまでの時間を使って仕上げます。

PC292253_R.jpg
型枠の内側には割栗を敷き、型枠の外側にも石を入れます。
外側の石はコンクリートの圧力で型枠が広がらないようにするものです。
型枠を支える杭がいまいちまっすぐ入らなかったので、このような補強をしました。

PC292255_R.jpg
続いてもう一箇所。
ウッドボイラーを入れる箇所にも型枠を作ります。
今回はまったくの独立型にして。

PC292256_R.jpg
はめ込むだけ。

PC292257_R.jpg
こちらも割栗を入れます。

という作業をしていたら、予定よりも早くミキサー車が到着してしまいました。

急いで型枠や割栗周辺に水をかけて濡らします。

PC292258_R.jpg
ミキサー車から一輪車で生コンを受け取ります。

ミキサー車なんてこんなに近くで見るのは初めてだったけど、シュートの長さがこれだけあれば、もう少し整地して直接型枠内に流し込めるようにしたほうがよかったな。

いまさらなので、おとなしくせっせこ運びます。

PC292259_R.jpg
じゃー。

PC292260_R.jpg
じゃー。

一輪車で15~20杯分くらいだったかな。
急いでいたので、数えている余裕はありませんでした。
容積は0.7立米です。

一人で流し込むのは大変!!
上着も中間着も脱いで、薄着での作業です。

PC292261_R.jpg
やはり、一輪車で運ぶのと、型枠内で均すのと、2人必要ですね。
一人でやったら大変でした。

PC292262_R.jpg
ともあれ、このように均し終わりました。

PC292263_R.jpg
ウッドボイラーのほうもこんな感じ。

今回は金鏝押さえでの仕上げでしたが、押さえるタイミングがいまいち分からず、ツルツルの仕上がりまでは出来ませんでした。
まあ、ほとんど初めてで、素人一人での施工ですから。

今回の生コンは、-5℃までの凍結防止剤入りで、16,650円。
一人でコンクリートを練る材料費と手間を考えたら、安いものです。

今回頼んだ生コン屋さんは0.05立米(50L)刻みでの注文が出来、素人でも頼みやすかったです。
おかげで過不足無くピッタリの量で注文できました。

生まれて初めてミキサー車を呼んでみて、感想は「案外敷居が低いな」ということです。
もっと敷居が高いかと思っていました。

だって、素人がプロを呼ぶわけですから。

「チンタラ運んでんじゃねーよ。こっちは次の現場があるんだよ!!」
「なんだこのへたくそな型枠は?!」
「あーあ。ここにこの配合とか、ありえん」


みたいに罵倒されるんじゃないかという、根拠のない不安があったのですが、まったくの要らぬ不安でした。
ミキサー車のおじさんは最低限の言葉しか喋らず、一輪車で生コンを運ぶ僕を黙ってみているだけでした。

今回のようにある程度まとまった量のコンクリートを打つときには、また利用してみたいと思います。
(ただ、平日限定ってのが難点なんだよな・・・)



ご来訪ありがとうございます。
今日の記事を面白いと思った方、このブログを応援して下さる方はポチッと押してみて下さい。
みなさんの励ましのおかげで、今日も頑張ってブログを更新できます。

にほんブログ村 住まいブログ 古民家再生へ

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 薪ストーブ暮らしへ

にほんブログ村 花・園芸ブログ 野菜のみ(家庭菜園)へ



スポンサーサイト

井戸蓋の型枠と鉄筋が完成(2016年12月28日) - 2017.01.07 Sat

12月28日の作業です。

翌日にミキサー車の手配をしたので、この日はコンクリートの型枠と鉄筋作りまでを行いました。

PC282238_R.jpg
真ん中の合板が140センチ四方の大きさで、その周りに作る型枠は180センチ四方にしました。

PC282239_R.jpg
こんな風に型枠材を入れては、それがちゃんと収まるように土を削っていきます。

PC282240_R.jpg
型枠を固定するための杭を作成。

PC282241_R.jpg
場所にいまいち自信がありませんが、基準がないと進まないので、ここで一回固定してみます。

PC282242_R.jpg
結構大変だったのが杭。
地中に岩が多く、なかなか杭がまっすぐに入っていきません。

PC282243_R.jpg
いろいろ微調整しながら型枠が完成。

PC282244_R.jpg
続いて、鉄筋を入れていきます。
今回はD13の鉄筋を30センチピッチで入れることにしました。

打つコンクリートの厚さが20センチなので、ちょうど真ん中の高さに来るように、長さを切ってから両端を10センチずつ折り曲げて浮くようにします。

ところで、鉄筋を曲げるのって専用のベンダーって道具がありますよね。
あれって、鉄筋カッターを兼ねているものだと2万円とかして、とても今回のようなちょい施工では使えません。

簡易的なものでも5千円。
やっぱり敷居が高いです。

かといって、フリーハンドで曲げていたら、アールがとても大きくなってしまって、直角には程遠くなります。

そんなときにDIYで使える本当に簡易的な方法が、水道管を使うこと。
適度な長さに切った水道管を2本使って曲げると、ベンダーには負けるでしょうが、それなりの直角が出ます。

PC282245_R.jpg
ほらね☆

げげ?!
2箇所を曲げたら、見事に水道管が閉じ込められました(滝汗)

この方法は1本の鉄筋を1回だけL字に曲げるときのみ有効で、複数回曲げるときには使えません。
ちなみにこのときの水道管は鉄筋を切断して救出しました。

ところで、D13の鉄筋って硬いですね。
ベンダーなしではとても曲がらない硬さをもっています。

PC282246_R.jpg

PC282247_R.jpg
ともあれ、曲げた12本の鉄筋を交差して並べて。

PC282248_R.jpg
その交点を結束線で固定して完成です。

まだこれだけではコンクリートは流し込めないのですが、時間も遅くなったので残りの作業は翌日にします。



ご来訪ありがとうございます。
今日の記事を面白いと思った方、このブログを応援して下さる方はポチッと押してみて下さい。
みなさんの励ましのおかげで、今日も頑張ってブログを更新できます。

にほんブログ村 住まいブログ 古民家再生へ

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 薪ストーブ暮らしへ

にほんブログ村 花・園芸ブログ 野菜のみ(家庭菜園)へ



井戸の蓋下地が完成(2016年12月23日) - 2017.01.05 Thu

12月23日には井戸の蓋作りの続きをしました。

PC232172_R.jpg
前回は井戸周辺を大まかに掘ったところで終了していました。
そういえば、前回の作業日12月18日は結構寒い日で、日中も地面が凍ったままで、作業しにくかったです。
寒冷地で無い人にはなかなか想像付かないでしょうが、凍った地面というのは本当に厄介で、畑も土方も何も出来なくなります。

ちなみにこの日は気温は高めだけれども、1日中断続的な雨。
ところどころ軒下で雨宿りしながらの作業となりました。

PC232173_R.jpg
地面が溶けている分、前回よりも断然掘りやすく、とりあえず合板を1枚入れてみました。
合板を2枚並べて敷ける大きさまで穴を拡張します。

この合板を下地に、その上にコンクリートの蓋をかぶせる予定です。
コンクリートはかなりの重さがあるため、合板も24ミリのものを使いました。

PC232178_R.jpg
続いて、合板2枚を繋げます。
本当は廃材か何かを梁にして繋げようかとも思ったのですが、強度的にそれなりの太さの廃材でなければならないし、薪ストーブが稼動している今となってはすべての廃材は燃料に見えるので、結局は敷地内に転がっていた単管を使うことにしました。

単管の固定の仕方は、サドルのようなものを使おうと思ったのですが、そういうものは無いらしく、番線で固定することにしました。
番線結びは以前にも書きましたが、習得しておくと人生の幅が広がるといっていいほど、使えるスキルです。

まずは、単管を入れる場所を下書きしまして。

PC232179_R.jpg
しかるべき場所に穴を開けます。
2つ折りした番線が通るように、少し大きめの穴を。

PC232180_R.jpg
で、番線を一定の長さに切っておきます。

PC232181_R.jpg
先にすべての番線を通しておきます。

PC232182_R.jpg
裏側から見るとこんな感じ。
これで1枚はスタンバイ終了。
もう1枚同じものを作ります。

PC232183_R.jpg
そんで、2枚の合板を並べて置いて、単管を載せます。

PC232184_R.jpg
結びます。

PC232185_R.jpg
ひっくり返して完成。
これだけでかなりの強度が出ます。
やはり鉄と木とを緊結するには番線結びがもっとも理にかなっていて、丈夫だと思います。

PC232186_R.jpg
出来上がった合板を井戸穴に被せて完了。
合板の大きさが井戸に対してギリギリですが、これはわざと切ってこの大きさにしました。
打ったコンクリートが井戸枠と一体化するための工夫です。

雨も強くなってきたので、この日の作業はここまでにしました。



ご来訪ありがとうございます。
今日の記事を面白いと思った方、このブログを応援して下さる方はポチッと押してみて下さい。
みなさんの励ましのおかげで、今日も頑張ってブログを更新できます。

にほんブログ村 住まいブログ 古民家再生へ

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 薪ストーブ暮らしへ

にほんブログ村 花・園芸ブログ 野菜のみ(家庭菜園)へ



迷いながら井戸の蓋を作り始める(2016年12月18日) - 2017.01.05 Thu

12月18日の作業を続けます。

結局井戸の再生は諦めました。
井戸小屋の再生も諦めました。
では、井戸はどうしようか?

立派過ぎる石積みの井戸。
埋めるのは勿体無い。
でも、そのままでは危ない。
蓋をしようか??

PC182128_R.jpg
蓋をするとなっても、中途半端な蓋では逆に危ないです。
蓋をするのなら、ちゃんと頑丈にしないと。

以前に左官屋さんにアドバイスいただいたとおりに、鉄筋を組んで、コンクリートで厚さ20センチの蓋をかぶせる事にしました。
かといって、このままで蓋をしたのでは、コンクリートの蓋自体が地面から20センチ以上も上になっちゃいます。
それはまずい。

PC182129_R.jpg
というわけで、井戸の石積みとその周辺を30センチ近く掘ることに。
レベルを見ながら。

でも、これってものすごく大変で、危険な作業です。
掘るほどに井戸周辺は擂り鉢状になって、底に上半身を入れながら大きな岩をどかすわけですから。
何かの拍子に自分の体が持っていかれかねません。

PC182130_R.jpg
結局この程度の岩をどかすことが限界。
これでも50キロくらいの重さがあって、どかすのは一苦労でした。

PC182133_R.jpg
この日の作業ではここまで掘れました。
掘る深さは大体これくらいで大丈夫です。
あとはもう少し拡張しないと。

大きすぎる岩は結局掘り出すのを諦めて、逆に井戸の中に落としました。
あーあ。

なんか、迷い迷い。
井戸が勿体無いのと、井戸を埋めるための土砂代48,000円が勿体無い気がするからこんなことをやっているけれども、結局岩を落としこんでしまっているし。
埋めたほうが楽じゃないか。
使わないんなら、埋めたほうがいいんじゃないか。

下手に蓋だけしても、それって問題の先送りで、子孫から恨まれそうな。
子孫が井戸を再利用しようにも、埋めようにも、結局これから作る蓋ってごみになっちゃうし。
しかも、蓋を作るのだってお金がかかるし。

中途半端な労力と、中途半端な費用と、中途半端な方法で、結局無駄なことをしているような気もする。
使わないんだから、ちゃんと土砂を買って、ちゃんと埋めて、後の憂いにならないようにするのが僕の役目じゃないのか。

そんなことを自問自答しならが、ずっと作業。

ああ。
こういうの、よくない、よくない。



ご来訪ありがとうございます。
今日の記事を面白いと思った方、このブログを応援して下さる方はポチッと押してみて下さい。
みなさんの励ましのおかげで、今日も頑張ってブログを更新できます。

にほんブログ村 住まいブログ 古民家再生へ

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 薪ストーブ暮らしへ

にほんブログ村 花・園芸ブログ 野菜のみ(家庭菜園)へ



井戸小屋の再生を中止しようかと思います - 2016.12.08 Thu

今まで進めてきました井戸小屋の再生ですが、中止しようかと思います。

PB231743_R.jpg
井戸小屋の基礎作りのために地縄張りをしたのがこちら。
地縄はちょっと見えにくいですが、基礎の中心線を表しています。

井戸小屋01
何が問題かというと、この模式図のとおりなんですよ。
我が家の井戸はこのように内径が1300くらいの石積みです。
石は大小ありますが、ざっと300内外の代物なので、井戸の外径は1800くらいになります。

井戸小屋02
そこに自分が作ろうとしている井戸小屋基礎のベース面を書き表すとこのような感じになります。
ベース面の大半が井戸を形成している石積みにかかっている状態です。

これって、嫌ですよね。
基礎ってやっぱり、ちゃんとした地面の上にあってのものだと思うのですよ。
石積みは一見頑丈そうに見えても、結局は石積みだし、遠い将来を考えた場合に、自然崩壊しないとも限りません。
そうなった場合に、井戸小屋の基礎や、井戸小屋本体も無事では済まないでしょう。

では、井戸を埋めれば?という話になるのですが。
これもけっこう困難。
まずは費用だけで、48,000円程度かかるようです。
土建屋さんに土砂の購入を相談したら、立米6,000円といわれました。
ざっと8立米の計算ですので、48,000円くらいかかりそうです。

埋めればそれで大丈夫な気もするのですが、やはり心配です。
自分のような素人が、ろくに転圧の道具も持たずに埋めたところで、それが通常の地面と同じような強度を持つとは思えません。

いずれにせよ、プロにちゃんと埋め立ててもらわなければ、どこか砂上の楼閣のようになってしまうような気がします。

一方、井戸小屋の再生の一番の目的は、ウッドボイラーを入れるということ。

161112-101919_R.jpg
これ、家の正面の写真なのですが、古民家の軒って深いから、ウッドボイラーが十分に収まるんですよね。
うちの入れようとしているウッドボイラーは幅510、奥行き1160、高さ1290くらいのものです。
サイズとしては十分に入ります。
ウッドボイラーを野ざらしで設置している人もいますが、軒下はそれよりははるかにましですし、雨雪を受けるようでしたらポリカなどで簡単に覆っても良いかもしれません。

井戸小屋は古民家の正面にある顔のようなものでしたし、「必要」という固定観念がありました。
しかし、いざ解体してみると、「無くても良いかな」とか思ってしまいます。
無ければ無いで、慣れてしまいます。

もちろん、見た目の問題だけを言えば、井戸小屋があって、その中にウッドボイラーを収納して、ボイラー室のようにすれば格好は良いかもしれませんが、そうでなくても構わないように思えました。

そして井戸小屋の再生費用。
基礎から、木材から、屋根の葺き材から、自力でやるとしても材料費が全部で20万円くらいかかりそうな感じでした。
それら材料費と手間を考えると、井戸小屋再生というのはますます無駄に思えます。
ましてや、砂上の楼閣のような場所ですから。

やりたいような気持ちもありますが、やはりここは無駄を抑えて、お金と手間は他のところに回そうという考えです。

井戸はコンクリートで蓋をしよう。



ご来訪ありがとうございます。
今日の記事を面白いと思った方、このブログを応援して下さる方はポチッと押してみて下さい。
みなさんの励ましのおかげで、今日も頑張ってブログを更新できます。

にほんブログ村 住まいブログ 古民家再生へ

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 薪ストーブ暮らしへ

にほんブログ村 花・園芸ブログ 野菜のみ(家庭菜園)へ



NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

プロフィール

野人

Author:野人
こんにちは。
野人っていいます。
前職はラーメン屋台を経営していました。

伊那谷にて2012年暮れに築150年の古民家を購入し、3年4ヶ月かけて最低限の面積を再生して、2016年3月末に移住しました。
全ての再生は10年計画なので、まだまだ続きます。

もちろんプロの方々にもお世話になりますが、お金があまり無いので、なるべく低予算と自力での再生を頑張っています。

ブログの記事数は膨大なので、手っ取り早く内容を知りたいという方はこちらのスライドショーをご覧ください。
ブログの内容を25分に凝縮しました。
https://www.youtube.com/watch?v=ZpFnv9gLmJM

自分が古民家再生をする上で、他の人のブログを参考にしたり、あるいはHPから知識を得たり、ネット社会には本当にお世話になっています。
なので、自分自身も再生の過程を発信することで、少しでもネット社会から与えてもらったものに対して恩返しできればと思っています。

皆様からいただけるコメントに励まされ、またブログを通じて広がってゆく人の輪がとても楽しみです。

当ブログはリンクフリーですので、ご自由にお使いください♪

ご用件のある方は
zenhankai@yahoo.co.jp
あるいは
090-1707-2071
までどうぞ。

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

にほんブログ村

にほんブログ村 住まいブログ 古民家再生へ
にほんブログ村 ライフスタイルブログ 薪ストーブ暮らしへ
にほんブログ村 花・園芸ブログ 野菜のみ(家庭菜園)へ

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
ライフ
66位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
住宅
6位
アクセスランキングを見る>>

カウンター

カウンター2(仮?)

カウンター3(仮?)

現在の閲覧者数:

カテゴリ

なぜ古民家なのか? (23)
購入前の話 (58)
古民家探し (18)
参考にしたもの (25)
購入前の検証 (9)
売買交渉 (6)
古民家再生の方法論 (46)
屋根について (13)
基礎・土台について (9)
再生工程 (1135)
ゴミ片付け (61)
庭・敷地・開拓 (61)
住宅設備 (17)
薪ストーブ (68)
解体 (84)
電気工事 (32)
躯体の補強 (78)
土壁の下地 (112)
蔵 (14)
木材 (12)
建具 (82)
屋根 (72)
壁塗り (93)
その他の工程 (82)
床 (121)
配管 (4)
天井 (108)
土壁以外の壁 (22)
漆塗り (12)
再生計画の全体像 (96)
予算・資金 (29)
おさらい (27)
設計 (8)
WEB内覧会 (6)
ビフォーアフター (10)
派生した話 (86)
旧宅(借家) (10)
道具の話 (30)
スズメバチ駆除 (7)
ブログ運営 (13)
ボクサー骨折 (9)
取材 (17)
古民家暮らし (224)
移住 (5)
家庭菜園 (143)
薪作り (54)
家族の話 (103)
食生活 (42)
個人的なこと (46)
ラーメン (11)
全半会 (31)
住宅考・生活考 (37)
その他 (64)
未分類 (3)
生活の道具 (6)
井戸小屋の再生 (23)
キノコ栽培 (2)
温水システム (0)
給湯システム (36)
薪小屋作り (37)
小説 (1)
講師 (9)

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR