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2018-06

35歳になりました。 - 2018.05.11 Fri

今日で35歳になりました。
って、本当、定期報告みたいで。

うん。
いいじゃないでしょうかね。
35歳!

老いる事については迷いも悔いも無く、進んでおります。
ほどほどの諦めと、ほどほどの希望。
そして、暫定的だけれども、自分の人生の答えらしきものが見付かってきました。
まだまだ答えは探求するとして。
でも答えを具現化し、証明していく事が当面の歩む道かな。

5年前に始まった古民家再生ですが、そのお陰で人生が激変しました。
今では古民家再生を起点に、自分の中の全てが繋がっています。
どうやら古民家再生というのは「生き方」そのものだったようです。
古民家再生という行動によって、僕の人生は変わりました。

まあ、僕のことだから、古民家再生を始めない別の道を進んだとしても、それはそれでなにか面白い事をやらかしていそうですが(笑)

そして、古民家再生は5年前に描いていたプランに大体沿って進んでいます。
今年中に母屋の室内側が完成して。
来春にはヤギの飼育を始めて。
そうしたら今よりもっと減速して、家族とのんびりする時間が増えるかな・・・。

そしてもう一つ嬉しい事が。
古民家再生の終わりが見え始めたあたりから、セミナー講師の依頼が入ってきまして。
既に2回やりました。
さらに、夏までの間にあと2回分の依頼が来ています。

もともと、人と話すのが好きな上に、話の内容が「古民家再生」やら「農的生活」やら。
話している自分自身が楽しくて仕方ありません(笑)

古民家再生のように、何かをひとつのことを深く掘り下げるのも楽しいし。
引き受けているセミナー講師のように、あれこれ手を出すのも楽しいです。
そしてそれぞれに、新しい人とのつながりができます。
人生ってこうやって深く、広く、立体的に広がっていくのでしょうね。
そう考えると35歳になった自分は安穏としているのではなく、まだまだやりたいことがたくさんあります。

さてさて。
そんなわけで、35歳になって何か変わるわけでもありませんが、引き続き野人と、このブログを宜しくお願いします☆




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年末年始の帰郷 - 2018.01.04 Thu

僕の年末年始の行動パターンは決まっていまして、変化があったのは去年から帰り道に新城の中野さんのところに寄るようになったということ。
あと、今年は12月30日に母親が伊那市の我が家を訪ねてきてくれました。

まあ、一応、一通り報告しておきます。

12月30日。
お昼くらいに母親が高速バスで到着。
昼食は舞茸の天ぷらそば。
夕食は自家製ピザ。

PC303836_R.jpg
母親は御齢70歳となりました。
もちろん老化はしているけれども、朝夕の新聞配達に、シルバー人材センターに、まだまだ働き者です。

PC303839_R.jpg
チビ達と一緒に公園に遊びに行ったり。
チビ達も今が一番可愛いときですから。
少しでも触れ合ってもらうのが親孝行というものかもしれません。

12月31日。
10時くらいに伊那を出発しまして、愛知県蒲郡市へ。
3時半に到着し、そのまま全半会と合流。
全半会の年越しも16年くらいやっていますが、もう今では僕と侍と久野君の3人しか集まりません。
昔はもちろんもっとたくさん集まったのですが、今ではメンバーもほぼ全員が結婚して、子持ちですから。
ここ数年は3人だけ。

で、買い物に行って、銭湯に行って、夕食にすき焼きを作って。
それから何をするかといえば、ファミコンです。
年越しをする全半会の本部って、テレビも何もないのですよ。
だからファミコン。
夜中から初めて、翌日正午までにアドベンチャーゲームをクリアするというのがここ数年の恒例となっています。
今年はシャドウゲイトをやりました。
ちゃんとクリアしましたよ。

1月1日。

夜中までファミコンして、疲れて寝て。
かろうじて初日の出は起きて見に行きます。

P1013840_R.jpg
とても綺麗な初日の出が見られました。
で、このまま歩いて初詣。
御神籤は今年もまた末吉・・・。

本部に帰り、シャドウゲイトの続きをして、クリアして、解散。
実家に行き、お雑煮を頂く。

夕方に兄が合流してきて、夕食はお寿司や御節やお惣菜や。
御節は嫁さんが作って持たせてくれました。
あと、僕が実家の台所でポトフを作りました。

多分、ほとんどの人たちの実家と違いまして、わが実家はちゃんとしていません。
すごく雑然として、寒くて。
必要なものはあれもこれも揃っていないのに、ガラクタのようなものばかりあります。
洗い物をしようとしてもスポンジがなくて、料理をしようとしても醤油がなくて。
たまたま切らしているのではなく、元々無いのです。
そういう家なので、僕の次女や長男は連れてきたことすらありません。
孫をつれて、安心して帰郷できる実家って羨ましいな、といつも思います。
なかなか個人の生活スタイルとQOLの問題なので、難しい問題ですけれどね。
母親の日々の生活がそれで足りているのであれば、一緒に生活しているわけでもない僕や兄があれこれ言える問題でもありません。

1月2日。
9時に実家を出発。
新城市の中野さん宅を訪ねます。
で、軽くお手伝い。

P1023850_R.jpg
ここに根太を入れます。

P1023851_R.jpg
中野さんが根太を切り、僕が大引きビス止め。
ごく簡単な作業です。

実は僕、5年間も古民家再生をしていて、いろんな人に手伝っていただいているのに、自分が他人の現場を手伝うというのはこれが初めてだったのです。
まあ、お喋りやら、アドバイスやら、手戻りやらがあって、大して進められなかったのが少し悔やまれますが・・・。

P1023853_R.jpg
全半会の久野君も着いてきました。
彼は庭師なので、ずっと木を切っていました。

P1023854_R.jpg
こちらの百日紅とか。
庭師なのに、オフのときも趣味で(ボランティアで?)木を切っているという、変わった人です。

そんなこんなで4時25分くらいまで中野さん宅にいまして、そこから伊那市に帰りました。
中野さん宅からわが古民家までは下道でちょうど3時間。
案外近かったです。

という感じで、2泊3日の帰郷は終わりました。

実家の問題は何とかしなくちゃな・・・。



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不登校中に見ていたテレビ - 2017.10.23 Mon

昨日の記事の続きです。
小学校2年生から5年生にかけて断続的に不登校していた野人少年ですが、では不登校中には何をして過ごしていたでしょうか。
実はその中に自分の原点があったのです。

時は少し遡って、今年の3月。
当時2歳だった長男はおたふく風邪(疑い)で、僕はその看病をしていました。
病院に連れて行って、帰宅して、それからは特にやることも無くて。
本人は少し痛がっているし、熱も少し出ているけれども、寝込むという風でもなく。
僕が家事をしている間、テレビを見させていました。

まあ、それからも、ご飯を食べたり、少し寝たり。
その合間合間でテレビ。
ワイドショーなんてしょうもないから、教育テレビ。

それがまあ、なんとも素敵なラインナップで。
午前中の教育番組から始まり、午後は大人向けの講座。
料理(エビチリ)・手芸(フェルトを使った小物作り)・園芸(家庭菜園)と、いろんな番組が続いていました。

僕の中に思い出し、ひらめくものがありました。
そう。
僕は不登校中にこういう番組をずっと見ながら過ごしていたのです。

なにせ、エネルギーの余っている子どもですから、見る番組見る番組で「やってみたい!!」なんて思ったり。
実際に海苔入り卵焼きなんてその場で作って、仕事から帰ってきた母親を驚かせ(呆れさせ?)ました。

そうやって僕は、いろんなことに手を出し、挑戦する子どもになっていきました。
料理も、小学生時代から随分とやりました。
餃子なんかは小学校5年生で既に作り、中学校3年生で我流坦々麺を完成させました。
(この坦々麺はラーメン屋時代には、お店の看板メニューの一つになりました)

嫁さんの誕生日プレゼントに作ったレザークラフトの財布も、今やっている古民家再生も、家庭菜園も、思えばみんなこの頃にルーツがあります。
それはいわば「自分でやってみる」という姿勢です。

そう考えると、不登校していてよかったなと、つくづく思います。
ネット環境は与えちゃ駄目ですよ。

必要なのはエネルギーと好奇心です。



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不登校 - 2017.10.22 Sun

まったく、藪から棒に書くのですが、実は昔、不登校していました。
小学校2年生から5年生にかけて、断続的に。

理由を書くとそりゃ複雑で、直接的なものから間接的なものまで。
小学校2年生当時の担任の体罰や悪行なんかを列挙しなければならないので、書きません。
ただ、端的に言うと「社会と反りが合わなかった」のですよ。

これは難しい問題。
社会的に不適応とか。
集団に馴染めないとか。
まあ、その、親としては心配しますよね。
僕も当時は「馴染めない自分」が苦しくて、嫌でした。
今は大丈夫です。
馴染めないとか、違和感とかは残っていますが、「異常な社会に合せる必要はない」ということが分かりましたから。

今は随分と楽に、楽しく生きています。
それは、この性格なりにとてもいい友達に恵まれたこと。
結婚も出来て、幸せな家庭を築けていること。
旅、ラーメン屋、教員、古民家再生、全半会、とまあ、人生でいろんなことに挑戦して形にできて、自分でも自認できる、「自分はこうやって生きてきました」「自分はこうやって生きています」と言えるようなバックボーンがあること。

僕はもう気弱な、社会に馴染めない少年ではなく、「社会の主流とは違う世界」を作れる大人になっています。

そんで、不登校中に何をしていたか。
テレビ見ていました。
ファミコンしていました。
自炊していました。

そうそう、自炊。

僕の実家は今考えると、離婚前から母子家庭のようなもの。
父親はたまにしか帰ってこないのが当たり前でした。
(というか、子どもが寝た後に帰ってきて、子どもが起きる前に出勤している。だったかな・・・)
兄が登校し、母親は登校したがらない僕を無理に登校させるわけでもなく、小学校に欠席の電話連絡をするとさっさとパートに出かけてしまいました。
だから、今思うと危ないんだけれど、自炊していたのです。
小学校2年生で(汗)
といっても、ごく簡単に、卵を茹でてタマゴサンドの毎日でした。
それが僕のお昼ご飯でした。

皆さんの身近に不登校の子どもがいたら、気長に付き合ってあげてください。
僕の頃は不登校ではなく「登校拒否」と呼ばれて、そりゃ大問題でした。
(母親は呑気でしたが)
父親に担がれて、無理やり学校に連れて行かれたこともあります。
惨めでしたし、かっこ悪かったです。
無理やりクラスに入れられても、居場所なんてないんですから。

今は時代が変わって、不登校に関する理解も進んでいますから、どうぞ気長に付き合ってあげてください。
勉強なんて、いくらでも取り返せます。
社会不適応なんて、そりゃ社会生活が出来ないまま一生を終えたら大変ですが、それはよほどのケースです。
社会と折り合いをつけるノウハウ、言語力、逃げ道、そういうものを持ち合わせていない子ども時代は仕方ありません。
そういう力が身につくまでは折り合えないし、苦しむのです。
間違っている社会と子どもが無理に折り合う必要はありません。
家庭で守ってあげてください。

ただ、特に今のご時勢、不登校の子どもに絶対必要なのは
ネットに触れさせないこと。

狭い家の中で、無限とも思える広がりのネット社会と繋げてはいけません。
そこで全てが充足した様に錯覚し、抜け出せなくなります。

テレビか、本か、ファミコン程度にしておきます。(古いな。つまりはオフラインのゲーム機)
すると、若い、エネルギーのある子どものこと、いずれ退屈します。
退屈はチャンスです。
エネルギーが体に収まりきらずに、発散する先を求めているのですから。
そうしたら登校できるかもしれませんし、何か新しいことが始められるかもしれません。

今日は、3歳になった長男の保育参観日でした。
長男のマイペースな振る舞いを見て、子ども時代の自分を思い出し、こんな記事を書いたわけです。


さて、それでもう一つ。
不登校中にほとんど一日中見ていたテレビ。
そこに僕の人生のルーツがあったのです。

それは、多分また明日の記事で書きます。



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第17回全半会離島合宿の報告 - 2017.08.19 Sat

毎年のことで、古民家再生とは関係ありませんが、神島合宿のご報告をします。

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初日朝。
早起きして、全半会本部にて出発準備をします。

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神島へ渡る港にて、船の出発を待つ仲間たち。

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連絡船で、飛沫を浴びながら神島へ渡る。

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3泊4日分の食料と装備を持って、山を越えてベースキャンプを作る砂浜に移動。
人生のちょっとした修行。

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ベースキャンプ設営。
途中で雨に見舞われましたが、それからはうまく晴れてくれました。

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8月らしい筋雲が綺麗です。

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夕方には久々にいい夕焼けが見れました。
夕焼けに照らされる仲間たち。

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神島の夕焼け。
ここ最近は天候に恵まれなくて、ここまでいい夕焼けはなかなか見れません。

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2日目、朝食の風景。

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島を一周する観光に出かけます。
カルスト台地。

P8131662_R.jpg
カルスト台地の岩場を歩くのは始めて。
綺麗な海が見れました。

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監的哨にて。

P8131679_R.jpg
今年はずっとお世話になってきた、神島唯一の食料品店が閉店してしまったので、食材も乾物や缶詰が多くなりました。
リゾーニのパエリヤ。

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町への水汲みと、仲間の見送り。

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漁協で氷を買う。

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夕食はうなぎご飯とオニオンスープ。

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花火して。

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最後の宴会。

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そして最終日の撤収。
撤収時も小雨のぱらつく中となりました。

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大阪へ帰る仲間たちとはここでお別れ。

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さようなら神島。
また来年!!

という、楽しい3泊4日の合宿をしてきました。
今年の参加者は23名でしたが、ドタキャンが出てしまって結局20名に。

ブログの読者さんで興味ある人がいましたら、来年お誘いしますので連絡ください。
今年は武田さんと中野さんがブログ読者として参加してくれました。



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プロフィール

野人

Author:野人
こんにちは。
野人っていいます。
前職はラーメン屋台を経営していました。

伊那谷にて2012年暮れに築150年の古民家を購入し、3年4ヶ月かけて最低限の面積を再生して、2016年3月末に移住しました。
全ての再生は10年計画なので、まだまだ続きます。

もちろんプロの方々にもお世話になりますが、お金があまり無いので、なるべく低予算と自力での再生を頑張っています。

ブログの記事数は膨大なので、手っ取り早く内容を知りたいという方はこちらのスライドショーをご覧ください。
ブログの内容を25分に凝縮しました。
https://www.youtube.com/watch?v=ZpFnv9gLmJM

自分が古民家再生をする上で、他の人のブログを参考にしたり、あるいはHPから知識を得たり、ネット社会には本当にお世話になっています。
なので、自分自身も再生の過程を発信することで、少しでもネット社会から与えてもらったものに対して恩返しできればと思っています。

皆様からいただけるコメントに励まされ、またブログを通じて広がってゆく人の輪がとても楽しみです。

当ブログはリンクフリーですので、ご自由にお使いください♪

ご用件のある方は
zenhankai@yahoo.co.jp
あるいは
090-1707-2071
までどうぞ。

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