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2018-06

久々に中塗りをする・まずは慣らし運転(2018年6月16日) - 2018.06.21 Thu

6月16日の作業です。
この日は夕方まで仕事。
4時前に帰宅しまして、そこから作業しました。

うーん。
何をしようか。
やっぱり壁塗りかな。

左官作業は道具の準備と片づけがあるから、本当は終日の作業のほうが効率が良いです。
夕方から短時間作業というのは効率が悪い。
でも、そろそろ左官作業を本格的に開始しないといけないから、その前に1面だけでも塗って慣らしておくのもよさそうです。

P6166293_R.jpg
巳の部屋のこの面を塗ることにしました。
巳の部屋はこの1面だけが荒壁ですから、ここだけ塗ってキリ良く終わらせる事にします。

P6166294_R.jpg
資材を退かして、養生シートを敷きます。

P6166295_R.jpg
先週買ってきた中塗り土ですが、あちゃー、シートが捲れて表面が乾いています。
ちょっと、用意したシートの大きさがギリギリすぎました。

P6166296_R.jpg
一輪車一杯に載せまして。

P6166297_R.jpg
水を加えて、滑らかにします。
まあでも、やっぱりこれが難しい。
滑らかにしたつもりでも、ところどころにダマが残ってしまう。

P6166298_R.jpg
では、塗り始めましょう。
今回は荒壁の次ですから、大斑直しの工程です。

P6166299_R.jpg
うーん。
久しぶり。
半年ぶりです。

P6166300_R.jpg
一度に水打ちをしても塗りが間に合わないので、3分の1ずつに分けて塗ります。

P6166301_R.jpg
おチビちゃんたちが泥を練るのを手伝ってくれました。
案外助かります。
レンガ鏝の奪い合いをして、喧嘩するのが厄介ですが(笑)

P6166302_R.jpg

P6166303_R.jpg
はい、これで塗り終わり。

P6176354_R.jpg
丸一日経って、翌日の写真がこちら。
我ながら、うまく塗れています。
大斑直しとしては、十分な平面精度です。

そして、やっぱり慣らし運転をして、課題というか、準備すべきものが分かりました。

まず、噴霧器。
半年振りに使ってみたらパッキンがだめになっていて、派手に水漏れします。
パッキンだけ買い換えようとしたら、物凄く高い。
本体が1000円なのに、同じくらいの値段がする。
ということで、噴霧器を買い換える事にします。

もう一つ。
やっぱりダマが邪魔をします。
ダマがあると塗りにくく、捗らず、ダマが邪魔して土が壁にくっつかずに下にボタボタ落ちて無駄になり、平面精度も悪くなります。
また、塗った後の色むらになる事も新たに判明しました。
塗る前にちゃんと捏ねて滑らかにするために、ミキサーを借りようかな。

という、準備するものが分かったのが最大の収穫でした。
次の週末は土日とも作業に集中できるはずなので、ちゃんと準備して壁塗りをぐいぐいと進めていこうと思います。



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長野市まで中塗り土を買いに・2回目(2018年6月9日) - 2018.06.14 Thu

6月9日(土)は長野市まで中塗り土を買いに行きました。

前回、買いに行ったのは9月30日で、9ヶ月ぶりくらいとなります。

はるばる長野市まで泥を買いに(2017年9月30日) - 2017.10.07 Sat


P6096169_R.jpg
今回は前回の2倍の量。
4トン分を買いに行きます。
乗っていくダンプカーも4トンで、大きいです。

P6096173_R.jpg
下道で片道3時間半かけて、長野市の小坂商会さんに到着。
前回の2トンダンプの時には荷台にミキサーから直接泥がボトボトと落ちてくるやり方で泥を載せていました。
今回はダンプが大きいので、重機で載せてもらいます。

P6096174_R.jpg
ざっとすりきり一杯。
これ以上載せると積載オーバーになりますし、運んでいる最中にこぼれてしまいます。

P6096175_R.jpg
で、また3時間半かけて帰宅。
朝の8時に出発して、夕方3時半に戻りました。
慣れない運転もあって、結構ハードです。
いい感じの位置にダンプを移動しまして。

P6096176_R.jpg
空けます。

P6096177_R.jpg
荷台に結構残っているので、角スコできれいにしました。
そうこうしているうちに4時になって、家族が帰ってきました。

実は嫁さんと相談していたのですが、ここからリース屋さんにダンプカーを戻すまでの運転は、チビ達を載せようかなと。
前回の2トンダンプのときもすごく喜んでいましたし。
滅多に無いチャンスです。
順調に行けばダンプカーで泥を買いに行くのはこれが最後になるので、もう2度とダンプカーには乗れないかもしれません。

P6096180_R.jpg
ということでチャイルドシートをダンプカーに乗せて、チビ達と一緒にお出かけしました。

P6096184_R.jpg

P6096186_R.jpg
返却まで片道15分くらいの距離ですが、すごく楽しそうでした。
「他の車がみんなちっちゃい!!」
「空を飛んでいるみたい!!」って。
喜んでもらえて、僕も嬉しかったです。

P6096200_R.jpg
さて、ダンプカーの返却も終えて、最後の片付け。
流石に4トン分となると、泥も多いですね。
これだけあれば残りの壁は全て塗れそうな気がします。

P6096202_R.jpg
ブルーシートを被せておしまい。
運転で疲れた一日でしたが、無事に終わりました。

ダンプカーのレンタルが21,384円。
中塗り土4トンが49,680円。
軽油代が6,075円でした。




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最後の荒壁塗り・後編(2018年6月3日) - 2018.06.09 Sat

6月3日の作業です。
昨日の記事の続きで、最後の荒壁を塗り終えます。

午前中はですねえ、いろんな作業がありまして。
それらを一つ一つこなしておりました。

①生ゴミを片付けて、生ゴミバケツを洗う
②車のエンジンオイルとエレメントの交換
③刈り払い機用チップソーの購入
④荒壁塗り
⑤左官道具の片付け
⑥庭木の整理
という感じです。

生活の大部分って、こういう記事にもならないような雑事ですよね。
そういうものです。
あ、ちなみに、車のエンジンオイルとエレメントはなぜか16年間ずっと自分で交換しています。
面倒と言えば面倒ですが、やっぱり自分で管理したほうが気持ち良いです。

P6036085_R.jpg
さて、それでその中の荒壁塗りのタスク。
前日に残っていた泥に水を加えて柔らかくし、塗っていきます。

P6036086_R.jpg
壁は前日夜に表塗りと、裏撫でをしたところまででした。

P6036087_R.jpg
今度は裏返し塗りをしていきます。

P6036088_R.jpg
この部分はチリがありません。
軒天で塞いでしまう部分なので、これで大丈夫です。

P6036089_R.jpg

P6036090_R.jpg
これで裏返し塗りも完了。
小壁で狭い部分だったので、塗りの平面精度はかなり妥協しました。
荒壁なのでこれで十分です。
これから仕上げていく過程できれいにしていきます。

P6036091_R.jpg
あと、ついでにこちらも。
巳の部屋ですが、小壁の一部が破壊されています。
これは、家のよろび起こしでワイヤーを貫通させるために破壊した部分です。

P6036093_R.jpg
ここにも荒壁土を詰めておきました。
ここも仕上げ塗りをするので、とりあえずは穴埋めだけ。

P6036094_R.jpg
大した面積を塗らなかった事もあって、土嚢2袋分の土を練って、これだけ残りました。

P6036095_R.jpg
左官道具を洗っておしまい。
これで母屋の荒壁は全て完了しました。
ちょっと寂しいですね。

左官って、難しくて、簡単に究められるものではありません。
それを仕事にしたいわけでもありません。
でも、楽しいから、たまには塗りたいですね。
今までいろんな人に手伝ってもらった古民家再生ですから、ひと段落したら、自分も他所の現場に手伝いに行って、土と戯れたいものです。
左官作業がありましたらお誘いください(笑)

あ、でも、石膏ボード下地以外で・・・。



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最後の荒壁塗り・前編(2018年6月2日) - 2018.06.08 Fri

昨日の記事の続きです。
既に午後6時を過ぎていて、いつもならそろそろ上がるかな・・・、と言ったところです。
まあ、なんだかんだで、日の長いこの時期は7時くらいまでは作業してしまいますけれどね。

ということで、この日もまだ作業する事にしました。
荒壁塗りです。

少し無理してでもこの日のうちに表塗りをして、一晩乾かせば、翌朝には裏返し塗りができます。
1日で荒壁を両面とも塗り終えられるわけです。
そのために残業する事にしました。

ちなみに翌週末には中塗り土を買いに行く予定で、左官作業が始まります。
なので、それまでに荒壁だけは完了させておきたいのです。

P6026065_R.jpg
ちなみに荒壁の材料はこちら。
予備材として土嚢に保管してあります。

P6026066_R.jpg
2袋をプールまで運びます。
あちゃー。
酷い草です。

P6026067_R.jpg
雑草を踏み倒して、プールに到着。

P6026068_R.jpg
そして、ぶちまけます。

P6026070_R.jpg
そして水を加えながら練るわけですが、これが簡単には混ざらないもので。

P6026071_R.jpg
根気良く水を加えて、練って、踏んで、泥にしていきました。

P6026072_R.jpg
一輪車にこれくらい作れました。

P6026073_R.jpg
塗るべきはこちらの小壁。
3月くらいに木小舞を掻いたところです。

P6026074_R.jpg
室内側から。
ここの小壁を塗ったら、母屋の荒壁は完了となります。

P6026075_R.jpg
泥を取りまして。
やっぱり練りが足りないのか、もう少し水と馴染ませるために時間を置く必要があったのか、すこしボソボソしている印象の泥です。
まあでも、強度がそれほど必要ではない小壁なので、これで良しとします。

P6026076_R.jpg

P6026077_R.jpg

P6026078_R.jpg

P6026081_R.jpg
表塗りをしていきます。

P6026079_R.jpg
反対側にはこんな感じで出てきました。

初めての木小舞だし、木小舞に使った材料も通常よりも若干太いものだったので心配したのですが、あまり問題なく荒壁を塗る事ができました。
でもやっぱり、竹小舞のほうが断然好きですけれどね。
木小舞は無骨で、竹小舞は巧緻で繊細な印象があります。

P6026080_R.jpg
続いて、裏撫でをしていきます。
表塗りで反対側に飛び出した泥を潰して、小舞に対して鉤状に引っ掛ける工程です。

P6026082_R.jpg
これでよし。

時刻は7時38分。
大急ぎで片付けて、シャワーを浴びて、夕方に収穫したばかりの玉ねぎでカルボナーラを作りました。
新玉ねぎは美味しい!!



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中塗り土・色むらの怪 - 2018.01.13 Sat

年末年始の作業が停滞し、僕のモチベーションが下がり、現場に陰の気が漂っているのは、僕の怠けだけが原因ではありません。
何度もお伝えしています、中塗り仕上げ後の色むらです。

このせいで、せっかく壁が仕上がって完成間近の2部屋が、いつまでも完成の目途が立ちません。
今日はその色むらについて詳しくお伝えし、疑問点をまとめ、自分なりに考察してみます。

P1124022_R.jpg
さっき撮影した色むら。
日に日に発生範囲が増え、色むらも濃くなっているように感じます。
これは土間の大斑直し。
中塗り仕上げであろうと大斑直しであろうと、同じ土なので、現象も同じです。

この壁、右端と下端が明るい色で、残りが暗い色になっていますね。
暗い色のほうも随分不均等ですが。
これは明るい色のほうが本来の色のはずで、暗い部分は何かしらで変色した色むらと考えられます。

P1124023_R.jpg
同じようにその隣も。

現在のところの仮説は、これは凍害ではないかというものです。

変色した部分とそうで無い部分があるのは、冷たい風に当たった部分だけ凍害が発生したのではないか、と考えています。

そう思うのはこれまでの発生箇所もそうですが、こちらが結構決定的なんですよね。

P1124024_R.jpg
これです。
同じく土間で、塗ってあらかた乾いた後に、農業資材を立てかけてあります。

P1124025_R.jpg
どかしてみるとこんな感じ。
これ、明らかに農業資材で風が遮られた部分だけ変色が起こっていないように見えるのですよね。

と、現象の照会はここまでです。

ここから疑問点をまとめます。

疑問点①凍害にしては発生が遅すぎる
凍害というのは塗った直後から、水分が多いうちのほうが発生しやすいはずです。
しかし今回の色むらは塗り終わってから2~3週間経ってからじわじわと出てきます。
土壁の水分が完全に乾くまでは長い時間がかかるとしても、一見乾いたようにしか見えない壁に後からじわじわと色むらが広がっていくのは不思議です。

疑問点②2年前に塗った部分には一切発生しなかった
今回の色むらが発生している部分は全て10月下旬~12月始めの間に塗った部分です。
こちらも凍害については警戒していますので、あまり寒くならないうちに左官作業は終わらせておきました。
もちろん、こちらが警戒していたとしても、この時期では既に遅すぎたということも考えられます。

しかし、2年前の中塗り仕上げの時には1月上旬にも壁を塗っていたのです。
工期に追われて、やむを得ず。
まあ、記録的な暖冬の時期ではありましたが・・・。

そして同じく、2016年11月12日にも外壁を塗っています。

これらは全く色むらが発生しませんでした。

僕の仮説では風の当たり具合にも左右されるということですが、2年前の時にはまだ現場に建具が入っておらず、風が吹き放題でしたし、前述の2016年秋は外壁でした。
今よりも格段に風に当たる条件下だったわけです。

では、2年前・1年前と今回の壁では何が違うか。
細かな相違点は色々ありますが、大きく違うのが一つ。

(相違点)
中塗り土を買った会社が違う


結局は相違点はここに集約されます。
2年前は飯田市の城山建材、今回は長野市の小坂商会。
ほとんど見た目が同じような土でしたが、会社も違えば、原料土も違います。

ということで、仮説をまとめてみます。

(仮説)
城山建材の土は寒さによる色むらが発生しにくく、小坂商会の土は寒さによる色むらが発生しやすいものだった。
特に冷風の当たりやすい箇所に色むらが発生した。
凍害か、あるいは漆喰の白華に近い現象と思われる。
しかし、水分があらかた乾いた後の発生なので、水分との因果関係は不明。


さて、この仮説が正しかった場合の解決法。

(解決法)
暖かくなった5月以降に壁を塗りなおし、寒くなる前に左官作業を終えるしかない。


ただ、問題はですね、色むらと水分とが無関係だった場合。
その場合は完全に壁が乾いてからも、寒さにさえ当たれば色むらが発生してしまうわけで、完成後も常に色むらのリスクが残ってしまうわけですよ。
まあ、水分と色むらが無関係なわけがないとは思うのですが・・・。

以上が僕の考えです。
なにか分かる方はぜひとも教えてください。



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プロフィール

野人

Author:野人
こんにちは。
野人っていいます。
前職はラーメン屋台を経営していました。

伊那谷にて2012年暮れに築150年の古民家を購入し、3年4ヶ月かけて最低限の面積を再生して、2016年3月末に移住しました。
全ての再生は10年計画なので、まだまだ続きます。

もちろんプロの方々にもお世話になりますが、お金があまり無いので、なるべく低予算と自力での再生を頑張っています。

ブログの記事数は膨大なので、手っ取り早く内容を知りたいという方はこちらのスライドショーをご覧ください。
ブログの内容を25分に凝縮しました。
https://www.youtube.com/watch?v=ZpFnv9gLmJM

自分が古民家再生をする上で、他の人のブログを参考にしたり、あるいはHPから知識を得たり、ネット社会には本当にお世話になっています。
なので、自分自身も再生の過程を発信することで、少しでもネット社会から与えてもらったものに対して恩返しできればと思っています。

皆様からいただけるコメントに励まされ、またブログを通じて広がってゆく人の輪がとても楽しみです。

当ブログはリンクフリーですので、ご自由にお使いください♪

ご用件のある方は
zenhankai@yahoo.co.jp
あるいは
090-1707-2071
までどうぞ。

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