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2018-06

次々に見つかる囲炉裏(?)炬燵(?)(2013年2月16日) - 2013.02.19 Tue

先週の土曜日ですが、M君と一緒に物件に到着して、雪の多さに辟易しながら、午前中はまず古民家の物件検証をしました。
もう、買ってしまった後なんですけどね。
M君自身も今回の古民家購入には大変に心配してくれた一人。
実際の物件を見て安心して貰ってもいいですし、逆に駄目な箇所を指摘してもらうのも良しです。

まずは各部屋から。
平面図(現状・番号付き)
一通り見て、⑦の部屋、前の週末に床板を剥いだ場所からM君が潜っていきました。

どうもよく分からんのですが、家の格で床の高さが決まっているようで。
うちの物件は庄屋さんだったので、床が結構高いらしいです。
だから、匍匐前進ではなく、四つん這いに近い状態で進んで行きます。
M君はそうやって長い時間をかけて、床下を一周し、一通りの状態を見てきました。

柱も束も乾いていて、シロアリの被害もほとんど無いとのことでした。
ほんとう、雨漏りのさらされていた物件にしては、意外なくらいに良好な状態です。

もう一つ。
「そういえば、ほとんどの部屋に囲炉裏みたいなのがありましたよ」

ん?

囲炉裏は18畳間に大きいのがあって、前の週末には⑪の部屋でもう一つ見つかったばかり。
まだあるの?
ってな訳で、すぐ近くにある⑦の部屋の床を剥いでみました。
P2161097_R.jpg
この辺に埋まってそう。

P2161098_R.jpg
断っておきます。
屋外っぽくも見えますが、ちゃんとした家の中です。
床の上です。
畳が風化して、半分土に戻ってるんです(笑)

P2161099_R.jpg

P2161102_R.jpg

P2161103_R.jpg

P2161104_R.jpg

P2161105_R.jpg

P2161106_R.jpg

P2161107_R.jpg

P2161108_R.jpg

P2161109_R.jpg
ありました♪

こんなのが各部屋にあるようです。
小さな囲炉裏かな?
埋め込み式の火鉢かな?
この前発見した隠し部屋に3つくらい炬燵櫓があったから、埋め込み式の炬燵かな?
詳細はまだ分かりませんが、いずれにせよ各部屋にある辺り、お金持ちっぽいです。

続いて屋根裏に登っていきました。

P2161110_R.jpg

P2161111_R.jpg
こんな感じで、躯体のあちこちを玄翁で叩いたり、錐を刺したりしてチェックするM君。

躯体はやはり雨漏りの被害はあるものの、M君が思っていたほどひどくはないようです。
雨漏りがひどくなったのは比較的最近なことと、躯体に太くていい材を使ってあることと、そもそもの立地が乾いた場所にあるのが幸いして。
あと、シロアリは木材全体を食い荒らすのに対して、腐朽菌は外側から侵食していくので、内側はまだ生きているようです。

屋根裏に登ったついでに、囲炉裏を見下ろしたところを撮影しました。
P2161112_R.jpg
フラッシュなし。

P2161113_R.jpg
フラッシュあり。

この煙抜きは塞いでしまいますが、なかなか面白い眺めですね♪

さて、午前中の下見が終わり、午後からは片付けと解体に入っていくことになります。



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わが物件に対する客観的評価 - 2013.02.17 Sun

物件の購入がとっくに終わったつい最近、伊那市周辺で他にいい物件はなかったかなと、ネットで見ていました。

もう購入は終わっちゃったのにね。
自分の選択は正しかったかな?と気になるものでしょう。

そしたらですね。
いい物件を発見してしまったんですよ。古民家物件情報3
おお!!
かっこいい茅葺じゃないですか?!
写真を撮ったのが春なのか、桜も満開で美しいです。
いいな、まだこんな物件あったんだ。

しかも、場所はうちの物件と同じ伊那市○○○。


・・・。

・・・。










うちの物件じゃん!!

まったく違う不動産屋で、涼しい顔ででてるけど。
紛れも無くうちの物件です。


しかもですね、こんな記述。


古民家物件情報1
古民家物件情報2

赤いアンダーラインはこちらで引いたものですが。

物件情報の中に3箇所も「廃屋」なんていう素敵な記述が。

そうか。
廃屋か。

薄々気づいてはいたけれど・・・。
こうやって物件情報なんていう、あるていど客観性のあるものでそうはっきり言われると、納得してしまいます。

まあでも、この物件情報が乗った当時、住人がいたわけですけどね。

さあ、今日もこれから「廃屋再生」を頑張ってこよう☆



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躯体の腐朽部分を確認する - 2013.02.05 Tue

さて、写真撮影が思いのほか手間取りましたが、いよいよ物件の確認です。

侍には既に2回見てもらっていますが、一方で昨年末に見ていただいたタッキーさんも経験豊富な材木屋さん(兼工務店)。
侍とは違った視点からのアドバイスをいただいていたので、その件について、実際に現物を見ながら確認していきます。

これから写真をつらつらと掲載していきますが、ほとんどが腐朽のやばい箇所です。
こんなの直るのかよ??
ってな、古民家の悲惨な現状です。

P2030930_R.jpg
18畳間の隅の天井辺り。白いのが腐朽菌でやられている箇所です。

P2030933_R.jpg
腐朽箇所を棒で叩きながら説明するタッキーさんと、それをメモしていく侍。

P2030931_R.jpg
これは18畳間の真ん中辺りの天井。同じくやられています。P2030936_R.jpg
いつもの平面図でいうと、18畳間の左に位置する10畳間の天井と欄間。

P2030937_R.jpg
同じ10畳間の床。古民家全体の中では2番目に痛んでいる床。ひどいものです。

P2030935_R.jpg
これは腐朽していませんが、囲炉裏の上辺り煙出し。雨漏りでやられていない箇所の躯体は本当に素晴らしいです。

P2030939_R.jpg
土間辺りの欄間。

P2030938_R.jpg
土間にある大黒柱当たりを確認するタッキーさん。叩いたときの音で判断していきます。

P2030940_R.jpg
叩いて確認するタッキーさん。

P2030941_R.jpg
で、その大黒柱の上部にある仕口。大黒柱はケヤキなので割りと無事なのですが、梁が地松で濡れると腐朽しやすいそうです。

P2030944_R.jpg
今度ははしごで屋根裏に登っていきます。これだけ明るいということは、そういうことなんです・・・。

P2030945_R.jpg
なんていうんだか忘れましたが、建てたり改築したりするたびに大工さんが差し込んでいく木のお札みたいなの。これを解読すれば、この家の歴史がちゃんと分かるはずです。

P2030948_R.jpg
屋根裏の腐朽箇所。ちょうど1枚目の写真の上部に位置します。

P2030949_R.jpg
ここも腐朽。

P2030950_R.jpg
おしゃれな言い方をすると、「トップライト」です(笑)

P2030951_R.jpg

P2030953_R.jpg
こちらは腐朽していない小屋組み。

P2030952_R.jpg
かっこいいですね。

P2030955_R.jpg
うん。おしゃれ。

最後に、今まで写真にとっていなかった、もう一つの蔵です。
蔵は新しい方は雷で半焼しているわけですが、もう一つの方はもっとひどい状態なんです。
どんな状態かというと。

P2030957_R.jpg
こんな感じ♪

P2030958_R.jpg
もうね。
なんですか?
このおびただしい数のお札は??

と、問いたい。

これらの写真を見て、ほとんどの人はびっくりするだろうし、こんな物件を買った僕の神経を疑うだろうな。
決して安くはない、大金をはたいているから。

でもまあ、購入までに4ヶ月近く、いろんな人から、いろんな角度から調べてもらって、「価値がある」と判断できたから購入に踏み切ったわけです。
もちろんまだまだ不安だらけですよ。

しかし、今まで見てくれた人たちの眼力を信じ、そして何より侍の腕を信じてやっていきましょう。



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第1次侍の下見(2012年10月6日~7日) - 2012.12.27 Thu

その物件を買おうかどうか検証を始めて早々に、侍が下見に来てくれることになりました。

侍も忙しいし、距離があるので本当は「年内に行ければ」という話でしたが、「行ける内に行ってしまおう!」という感じで、10月第1週の週末に来てくれました。
うちとしては次女が生まれた翌週末。
次女と嫁さんが退院してきてから数日後のことです。

土曜日の深夜に仕事を終えた侍が来てくれて、そのまま近所のブラックベリー・バーに行ってお酒を飲みながら、古民家再生について語らい、翌日に下見となりました。

前回のIさんのときもそうですが、専門家に見せるのは勇気が要りますね〈笑〉
「うわ。なんだよ。ボロボロじゃん。この柱は完全にやばいわ。こりゃ買う価値なし!!」
なんて言われたらショックで寝込んでしまいますね。
まだ買ったわけではないので金銭的ダメージは無いものの、惚れた物件ですから。
恋人を友人に紹介するような感じ(?)

で、実際に見せてみると・・・。
朽ち果て具合にあきれるわけでもなく。
立派な柱や梁、あるいは昔の職人の技に感動するわけでもなく。
割と淡々と下見が進んでいきました(汗)

物件全体はというと、「再生は可能」と。
費用はというと、「屋根(ステンレス板金含む)と床全体の再生で1000万円で収める」と。
ちなみに不動産屋さん経由で見積もって貰った大工さんの見積もりでは「2000~2500万円程度」という感じだったので、さすがに侍も費用面では頑張ってくれています。

うちとしても、購入資金プラス千数百万円で収まるのであれば御の字ですから。
総額2500万円かかったとしても、それは普通に土地を買って一戸建てを建てると考えれば安いほう。
うーんと。
土地を安く500万円で買って、住宅を坪50万円で40坪で建てて2500万円。
(実際には坪60万円で30坪くらいの方が現実的か・・・)
まあいいや。
細かい計算は置いておいて、家を買うお金としてはまずまず妥当な数字ということです。
そしてその金額で無垢材をふんだんに使った伝統工法の、建坪65坪で、敷地700坪なんていう家が手に入るんですから。
(いや、でも。総額2500万円では多分暮らすのに最低限。実際にはもう少しお金にかけないといけないだろうな・・・)
お金の話はまた改めて、じっくり書いていきたいと思います。

さて、下見に話を戻しましょう。
外見を見て回り、家の中を見て回り、屋根裏に上りました。
再生可能というところで、とりあえずのミッションは「家の図面を作ること」です。
スケールであれこれ測って、天井や屋根の高さを測って、記録していきます。

屋根については「どうするね?」ということで。
うーんと、小屋組みをすべて作り直すのは大変そうだし、古材が生かされないだろうから、なるべく今の小屋組みを生かす方向で。
え?
「母屋も垂木も丸太のままで、しかも縄で縛ってあるだけだから、板金の下地を作れない」って??
じゃあそこは作り直しましょう。

悩みどころですね。
今あるものを使うと、平衡は取れてないわ、曲がっているわ、固定されていないわ。
だけど、あれこれやり直すと古民家を再生する意味がなくなってくるし。
でもそのままだと、施工精度が取れなかったり、作業が大変で人工がかかってしまったり。
結局ぎりぎり妥協できる点を探していくことが必要であり、それは屋根に限らず古民家再生で限りなく繰り返されていく作業です。

そんな下見が終わって、侍君は愛知に帰っていきました。
それからしばらく経って、侍から平面図が送られてきました。


古民家平面図
右側が南になります。
ありゃりゃ。
予想通りだけど、それまでの不動産屋がくれた平面図とだいぶ違っている(笑)

まだまだいろんな角度からの、物件検証が続いてゆきます。



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クレイジーな人生 - 2012.12.23 Sun

行ったり来たりが続きますが、今回はリアルタイムの話です。
今日は本当は契約の日だったのですが、一日延ばしてもらいました(あ、日付変わってる)。

というのも、このブログにいつもコメントを下さっているタッキーさんが急遽、下見してくれることになったからです。
タッキーさんは今回の物件に関して心配してくださっているので、ぎりぎりの直前ではありますが、見ていただこうということになりました。

が、あいにくの雪。
久々に伊那谷が雪化粧しました。
あーあ。
コンディション悪いな・・・。
なんて思いながらタッキーさんと待ち合わせして、物件に到着。

PC220730_R_R.jpg
古民家も雪化粧しています♪
来年の春には茅葺を落としてしまうと考えると、茅葺の上に積もる雪はあと何回見られるでしょうか。

物件の外回りを一周して、内部を見て、屋根裏に上って。
大体2時間くらいかけてじっくり見てもらいました。
タッキーさんはさすが材木やさんだけあって、一目で「これは栗ですね」なんて当てたり、あと腐朽菌で白くなっている部分を叩いて音を確かめたりしてくれました。
うーん。
白くなっていても大丈夫な箇所と、駄目になっている箇所がありますね。
今までの3名の大工さんの下見だとそこまで調べなかったので、駄目になっている梁とかが見つかったのは収穫でした。
あとはそれをどうやって直すかだけど・・・。

家に帰ってから早速、侍に電話。
タッキーさんにいただいたアドバイスを伝える。
うーん。
難しい。

いや、うまく言えないんだけど・・・。
ああいった物件だから、「あれもこれも」と改修箇所を増やしていったらきりがないし、お金もかかってしょうがない。
だから、妥協点を探して、「必要最低限」のポイントを作っていく。
だけど「必要最低限」のポイントが人によって違う。
それは価値観の問題であったり、専門性の違いであったり。

だけれども物件という具体的な「事象」がある場合は、答えはどこかにあるわけで。
いろんな人の意見を聞きながら、「答えらしきもの」を選んでいくのは僕なわけで。
その「答えらしきもの」が正しかったかどうか分かるのは、早くて施工時、遅い場合は数十年後になるわけで。
素人である僕は悩み、財布と相談しながら、最善の方法を探してゆくしかないわけです。

明日はいよいよ契約だというのに、ちょっとブルーな気分になっていました。

そんな気分のまま長女と一緒にお風呂に入って、こんな会話。

娘「お父さん。『クレイジー』ってどういう意味?」
父「『バカ』って意味」
娘「そんな意味なの?」
父「うーん。良い意味で『バカ』って感じかな。悪い意味で『バカ』はフール。クレイジーって、言わば『粋狂』というか・・・」
娘「ふーん。よく分かんないけど」
父「じゃあ、例えばね。高いお金出してあんな古い家を買って、再生する僕はクレイジーなの!!」
娘「あー。なるほど!よく分かった」

あはは。
分かってくれたようです(笑)

その後、娘はさっさと上がってしまったので、一人浴槽で考える。

クレイジーか。
僕の好きな言葉だ。
娘との何気ない会話。
古民家再生はクレイジーだなんて。
そうかもな。

そんなクレイジーな人生もいいかもな。
なんて考えつつ。
ぶくぶく。

明日は契約だよ。
ぶくぶく。



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プロフィール

野人

Author:野人
こんにちは。
野人っていいます。
前職はラーメン屋台を経営していました。

伊那谷にて2012年暮れに築150年の古民家を購入し、3年4ヶ月かけて最低限の面積を再生して、2016年3月末に移住しました。
全ての再生は10年計画なので、まだまだ続きます。

もちろんプロの方々にもお世話になりますが、お金があまり無いので、なるべく低予算と自力での再生を頑張っています。

ブログの記事数は膨大なので、手っ取り早く内容を知りたいという方はこちらのスライドショーをご覧ください。
ブログの内容を25分に凝縮しました。
https://www.youtube.com/watch?v=ZpFnv9gLmJM

自分が古民家再生をする上で、他の人のブログを参考にしたり、あるいはHPから知識を得たり、ネット社会には本当にお世話になっています。
なので、自分自身も再生の過程を発信することで、少しでもネット社会から与えてもらったものに対して恩返しできればと思っています。

皆様からいただけるコメントに励まされ、またブログを通じて広がってゆく人の輪がとても楽しみです。

当ブログはリンクフリーですので、ご自由にお使いください♪

ご用件のある方は
zenhankai@yahoo.co.jp
あるいは
090-1707-2071
までどうぞ。

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