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2018-06

侍とくーちゃんとの作業後編(2018年5月4日) - 2018.05.16 Wed

5月5日の出来事です。
例の部屋で宿泊した翌朝。

P5055653_R.jpg
3人で屋外でパンを齧り、コーヒーを飲む。
・・・。
まんま、神島の朝ですね(笑)

屋外って、やっぱり良いものです。

では、作業開始。

P5055657_R.jpg
くーちゃんには薪割りをやってもらいます。
もう、2月くらいから切って積んである玉を割ってもらいます。

P5055664_R.jpg
全て割ってくれました。

P5055666_R.jpg
こちらがビフォー。

P5055667_R.jpg
アフター。
ボリュウムとしては3週間分かな。

P5055656_R.jpg
同時進行で僕と侍は冊子の修正。
ここのEの箇所は鴨居の反りによって、障子が入らなかった箇所です。

P5055659_R.jpg
横からにらんだところ。
ちょっと写真では上手く撮れないのですが、ここの鴨居が外側に膨らんでおります。

サッシ枠そのものはアルミでできているので、こういう湾曲に合わせて固定できますが、肝心の商事はアルミとガラスの複合物。
ガラスにはそういう柔軟性は無いので、湾曲したレールに入れることができませんでした。

こういうのって、原因を見つけることが半分くらい。
解決策を見つけることが4分の1くらい。
解決するのが残りの4分の1くらい。
という感じで、原因を見つけることが一番大変で、それさえできれば大体何とかなります。

今回の場合は開口部の捩れかとも思ったのですが、色々と調べて、鴨居の反りであることが分かりました。
分かってよかった。
捻れと反りでは解決法がだいぶ違いますからね。

P5055660_R.jpg
反りと分かって、解決策は、もう削るしかない。

P5055662_R.jpg
電気カンナで地道に。
何度も調節しまして。
これくらいでよし。

あ、ちなみに、僕がこの作業をしている間に、侍は仮止め状態のままだった辰の部屋巳の部屋の天井板を鉄砲(エア釘打ち機)で固定してくれました。

P5055663_R.jpg
削っても、古色さえ塗れば目立たなくなります。

P5055674_R.jpg
これで無事に障子も入りました。
ついでに前日に遣り残したDの箇所も障子を入れて完了。

P5055671_R.jpg
Aの箇所。

P5055672_R.jpg
Bの箇所。

P5055673_R.jpg
CDの箇所。

と予定していた5箇所の入れることができました。

我が家のサッシは13箇所(天窓2箇所を除く)ですが、これで全て入れることができました。

P5055670_R.jpg
お昼ごはんを食べて侍とくーちゃんが帰っていきます。

ありがとう!!
でかい天井大引きを入れるのも、小屋裏の古材を下ろすのも、サッシ5箇所を入れるのも、君たちの協力がなかったらできなかったよ。
助かりました!!



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侍とくーちゃんとの作業前編(2018年5月4日) - 2018.05.15 Tue

昨日の記事の続きです。
お昼に侍とくーちゃんが到着しまして、3人での作業が始まりました。
昨日の記事で紹介したように、でかい天井大引きを入れたりしてですね。

他にも人手の要る作業をたくさん用意して待っていたのですよ。
ぐへへ。

P5045641_R.jpg
まずは小屋裏に積んである予備の木材。
100年くらい積んであるみたいで、煤だらけ、埃だらけです。
1本は一人で下ろし、あと8本くらい嫁さんと二人で下ろしました。
しかしなにせ身長147cmしかない嫁さんと下ろすのは限界があり、残りは放置されていました。

ちょうど午の部屋の天井も解体済みですので、このタイミングなら下ろす事ができます。

P5045644_R.jpg
やりましたー。
流石に男3人の力だと、全部を下ろす事ができました。
また結構な量の木材が積みあがる庭。

今年は薪作りはしない予定でしたが、これはそのうちに薪にしないとな。
切って割るだけだからそんなに手間はかからないはず。
ちゃんと取り組めば1日半くらい・・・?
薪の量としては1.5~2か月分くらい・・・。
そのうちにやります。

P5045645_R.jpg
それが終わるとくーちゃんは何も言わずに草刈りを始めてくれていました。
すごい男です。

古民家平面図0041
僕と侍は二人でサッシ枠を入れていくことにしました。
掃きだし窓のサッシ枠は大きいので、2人がかりでないと入りません。

P5045646_R.jpg
まずはAの箇所から。
一応、問題なく入りました。

続いてEの箇所。
うーん。
無理。

捩れている感じです。
捩れているところに無理やりサッシ枠を入れても、レールが曲がってしまうので、結局障子が入りません。

Eの箇所は保留にしました。

他の箇所もですね、実は全て障子が入らず。
あれこれ調べてみて原因が分かりました。

僕の作った開口部に対して、サッシ屋さんが多分良かれと思ってのことでしょうが、多少大きめにサッシを作ったのです。
すると、入れる瞬間だけ、サッシの肩の部分が当たってしまって入りません。
うーむ。

P5045647_R.jpg
入れる瞬間だけの事なので、結局、枠を部分的に切り欠く事で対応する事にしました。

P5045649_R.jpg

P5045651_R.jpg
この日はとりあえずその方法で2箇所入れました。

結局この日に入ったサッシは3箇所。
図面でいうとABCの部分です。

Eの部分は開口部そのものを調整しないと入りません。
Dは肩の干渉する部分を切り欠くだけで入りますが、翌日に回します。

あーあ。
この日の午後の作業は5箇所のサッシ枠を入れて、5箇所とも障子を入れて終わりのはずだったのに。
「要調整」だらけで、へとへとに疲れてしまい、日も暮れてしまいました。

Eの箇所だけは本当に調整が必要な箇所で、後の箇所はサッシ屋さんがちゃんとこちらの枠どおりにサッシを作ってくれれば問題なかったんだよな。
とんだ徒労で、しかも綺麗に作った枠まで鑿で切り欠く事になってしまって。
済んだことだし、いちいちクレームいうのも何だから、このまま我慢しますが・・・。

暗くなって、疲労状態で続けても事故の元ですので、ここで止めにします。

P5045652_R.jpg
ちなみにこの日の宿泊部屋は、歴代のGW作業でみんなが泊まってきた巳の部屋。
天井も床も作り直して、サッシも入って、床断熱も入って、生まれ変わった部屋です。
現刻み部屋なので埃だらけですが。
掃除して、ブルーシートを敷いて寝ます。

みんなで温泉に行って、ご飯食べて、寝ました。



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サッシ枠の最後の1箇所が終了・雨の日の作業は・・・(2018年4月15日) - 2018.04.27 Fri

昨日の記事の続きです。
この週末に完成させる事が目標だった5箇所のサッシ枠。
とりあえず昨日の記事の作業までで4箇所が完了。
残り一箇所!

しかし、時間は既に午後6時を過ぎている。
いつもなら「そろそろ上がるかあ・・・」という時間。
さて、できるんだろうか?
何度も諦めかけたけれども、強行する事にしました。

P4155307_R.jpg
こちらが最後の箇所。

古民家平面図0037
このCの箇所に当たります。

P4155308_R.jpg
ここも下には雨戸用の敷居が飛び出しています。

P4155309_R.jpg
しかしバールで簡単に解体できました。

P4155310_R.jpg
同じく雨戸用の鴨居も解体。
他の箇所と違ってすぐに解体できる作りでよかったです。

P4155311_R.jpg
不要箇所を取っ払ってこの状態。

P4155312_R.jpg
そして1時間10分くらいをかけて大急ぎで枠を作れました。

時刻は午後7時28分。
この日の夕食はラーメン。
大急ぎでシャワーを浴びて、作る事にします。
仕込みはしてあったので、いつもどおりの8時までには食べ始めることができました。

さて、この2日間のサッシ枠作りを振り返ります。

1箇所目・2箇所目→ともに3時間ずつかかった。
3・4箇所目→2つ合わせて3時間半。
5箇所目→1時間10分。

という風に、どんどんとスピードアップしているのがわかります。
もちろん各箇所ごとに状況は異なり、一概な比べ方はできません。
作業の慣れによってスピードアップしている事もあるでしょう。

しかしやはり一番大きいのは天候だったと思います。
特に1箇所目・2箇所目は春の嵐の中でやりました。
いくら軒下とはいえ、風で煽られた雨が顔に当たり、足元はデロデロで、それが思った以上に作業に支障を与え、さらには士気を下げていたようです。
天候が回復してからは2倍以上のスピードアップができました。

もう5年も古民家再生を続けていて、今更ですが、やっぱり天候ってのは大事ですね。
日ごろから「雨天用作業」というのを用意しておくのが理想だと思います。
まとめての塗装作業とか、小屋裏の作業とか。
現にちょっと前にですが、雨の日に小屋裏での防水シート敷きをしたときは、乾いた場所で快適に作業できました。

天候には人間は物理的にも精神的にも逆らえないので、天候に合わせた作業をするというのが良いと思います。

松下幸之助の「雨が降れば傘をさす」というのは素敵な言葉です。



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サッシ枠が2箇所完成(2018年4月25日) - 2018.04.26 Thu

昨日の記事の続きです。

古民家平面図0037
荒天の中、何とかDの箇所にサッシ枠を取り付ける事ができました。
そして天候もなんとか回復。
残りのABCも取り掛かる事にします。

ちなみにこの時点で午後2時半。
これまでのペースは一箇所につき3時間くらいの配分。

あと4時間で3箇所もできるのでしょうか・・・?

P4155281_R.jpg
では、並んでいるABの箇所から。

P4155282_R1.jpg
昨日の記事でも出した写真ですが、今回は解説を加えます。
赤線で引いた部分が突出していて邪魔しています。

P4155283_R1.jpg
敷居側も同じく。
鴨居も敷居も雨戸用のものが外側に取り付いていて、邪魔しているわけです。
しかしこの雨戸の敷居鴨居は取り外す事ができず、あれこれ試してみた結果、結局は突出しているラインに合わせて全てを作る必要があることがわかりました。

ちなみに突出しているラインにあわせるために埋める寸法は54mm×54mmないし54mm×60mm。
ちょうどですね、ピッタリの材料があるのですよ。
天井根太用にね。
有賀製材さんにプレーナーで仕上げていただいてね・・・。

しかしなあ、ピッタリとはいえ、天井根太用に確保してある材料をこんなところで使って良いのかしらん・・・。
いや、本当は使いたくないですよ。
サッシ枠は半分以上は下地材で、見えなくなる、あるいは見えにくくなる箇所ですから。
プレーナー仕上げである必要性はありません。

それに、天井根太材はごく1~2本くらいしか余分がなく、今使ってしまうとあとで足りなくなるような気がします。

いや、でも、考えていても、躊躇していても進まないので、使ってしまう事にしましたよ。
足りなくなったらそのときに考えます。
現場が停滞するほうがもったいないです。

P4155296_R.jpg
ちなみに上下の段差を埋める材は、このように2間の長いスパンで丸ごと入れることにしました。
手元の材を躊躇なく使う事にしたからこそ、こういう大胆な使い方が出来ます。

P4155297_R.jpg
で、入れるんですが、既存の鴨居に対して柱がごく僅かに、3ミリくらい突出しているので、その部分を切り欠く必要があります。

P4155299_R.jpg
こんな風にですね。

P4155300_R.jpg
反対側も。

P4155301_R.jpg

P4155302_R.jpg
そして真ん中も。

P4155303_R.jpg
上下の枠が入りましたので、続いて左右の枠を。
上下の枠は80mmの幅が必要でしたが、左右の枠は35mmも幅があれば十分です。
今回は45mm厚の材を挽き割って作る事にしました。

P4155304_R.jpg
これで幅は十分な45mm、厚さは54mmという枠材ができました。

P4155305_R.jpg
それを入れていきます。
まずは右側のAの箇所。

P4155306_R.jpg
そして左側のBの箇所。

今回の記事の2箇所で費やした時間は3時間半。
時間は午後6時です。
随分とスピードアップしました。

そして躊躇せずに材料を使うというのも大切ですよね。
どうしても「後で足りなくなったらどうしよう・・・」と、躊躇してしまいがちなのですが。

古民家再生を始めてからの僕の人生訓。
「困る事は 困ってから 困ろう」

困る前から、「あとで困ったらどうしよう・・・」といって困るのは、人生の困り事を増やすだけです。
困る前から困ってどうする?

『ぼのぼの』の1巻でアライグマ君が教えてくれました。
(小学生のときに・・・)



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サッシ枠2箇所目・嵐の中の作業はダメ - 2018.04.25 Wed

4月15日の作業です。

前日の夜から春の嵐。
酷い雨と風。
この日の午前中いっぱいは風雨が続いて、午後からは晴れる見込み。

まあでも、仕方ないから作業はやります。
軒下の作業だし、大丈夫でしょう・・・。

古民家平面図0037
平面図で説明しますと、前日に一箇所のサッシ枠を入れまして、残りはABCDの4箇所。
前日は一箇所に3時間もかかってしまったから、今日は4倍の12時間??
まあ、始めていきましょう。

P4155281_R.jpg
なんとなく前日にやった箇所から反時計回りに。

P4155282_R.jpg
うーん。

P4155283_R.jpg
うーん。

なーんて、唸ったり、メモったりしながらウロウロ。
ダメです。
軒下とはいえ風雨が吹き込み、作業に集中できません。
あと、移動するたびに濡れたり、足元がデロデロなのもマイナスポイント。

そんな中を我慢しながら、あちこちを観察したり計測。
古民家再生って、そういう作戦を立てる時間が長いというか、結構かかると思います。
作戦が立ってからは案外サクサク進んだりもするんですけれどね・・・。

この日は風雨に加えて、材料の問題で躓く。
さっき紹介したような箇所にサッシ枠を作るためには54mm×54mmとか、54mm×60mmとかいう材料が必要。
それって、手元にあるんです。
これから作る天井根太用にですね。
予備はほとんど無いんですけれど。

結局それらの材料をサッシ枠用にすると、今度は天井根太の材料が足りなくなって、困ってしまう。
ごく数本だけを製材屋さんに注文しても良いんだけれどなあ・・・。
他の手段は無いか考えながら、ウロウロ。

で、結局、
考える事に疲れました。


久々に陰の木が漂うというか、行き詰まるというか。
まあ、今考えると大部分は悪天候のせいでしょうが。
「作業なんて放り出して、カラッとした畳の室内でごろごろしたい」と考える事、幾度。

こういうときは逃げるんではなくて、やりやすいところから取り掛かるのが一番です。

P4155290_R.jpg
ということでDに移動。

P4155291_R.jpg
ここはですね、見上げるとこの状態。
鴨居に3本のレールが走っていて、その分だけ柱よりも外側に飛び出しています。
飛び出している部分を切り欠くのは非現実的なので、逆に、飛び出しているところに合わせて作っていきます。

P4155287_R.jpg
保管してある耳付きの材料を持ってきます。
これは庭木を伐採して作った木材ですね。

P4155288_R.jpg
挽き割りまして。

P4155289_R.jpg
古色をつけまして。

P4155292_R.jpg
下端に入れ。

P4155294_R.jpg
両サイドにも入れます。

この時点で午後2時半。
写真でもわかりますとおり、嵐が収まり、天候が回復してきました。

それにしても時間を浪費しすぎです。
あと4時間で3箇所とか無謀すぎ。

しかし、この日のうちに5箇所全ての冊子枠を作り、近日中にサッシ屋さんに寸法を取ってもらわないとGWまでの納品が間に合わないのです。

さて、本日中にできるものでしょうか・・・。



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プロフィール

野人

Author:野人
こんにちは。
野人っていいます。
前職はラーメン屋台を経営していました。

伊那谷にて2012年暮れに築150年の古民家を購入し、3年4ヶ月かけて最低限の面積を再生して、2016年3月末に移住しました。
全ての再生は10年計画なので、まだまだ続きます。

もちろんプロの方々にもお世話になりますが、お金があまり無いので、なるべく低予算と自力での再生を頑張っています。

ブログの記事数は膨大なので、手っ取り早く内容を知りたいという方はこちらのスライドショーをご覧ください。
ブログの内容を25分に凝縮しました。
https://www.youtube.com/watch?v=ZpFnv9gLmJM

自分が古民家再生をする上で、他の人のブログを参考にしたり、あるいはHPから知識を得たり、ネット社会には本当にお世話になっています。
なので、自分自身も再生の過程を発信することで、少しでもネット社会から与えてもらったものに対して恩返しできればと思っています。

皆様からいただけるコメントに励まされ、またブログを通じて広がってゆく人の輪がとても楽しみです。

当ブログはリンクフリーですので、ご自由にお使いください♪

ご用件のある方は
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あるいは
090-1707-2071
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