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2018-06

蔵の仮屋根を補修(2018年4月21日) - 2018.04.28 Sat

4月21日の作業です。
この日は保育園の作業日でして、10時過ぎまで作業。
それから現場作業となりました。

巳の部屋の天井が完成しているので、続いて床を再生したいところですが、その前にやるべきはこちら。

P4215355_R.jpg
蔵の仮屋根が強風ではがれかかっております。
いやむしろ、1枚は冬の間に既に千切れて落下している状態。

一応説明しておきますと、この蔵は購入する前の雷が落ちて半焼しておりまして、3分の1を解体して減築。
残った部分にはトタンで仮屋根を被せてあります。
その端の部分が強風で煽られてバタバタしております。

このままだとこの1枚も千切れるのは時間の問題だし、それ以前に風が吹くたびにバタバタして近所にもご迷惑をかけているはずです。
なので、天気が良いこの日を狙って補修する事にしました。
少し風があったのが難点ではありますが。

とりあえず梯子をかけて、現場を観察。
うん。
3尺の長さのトタンが2枚あれば補修できそうです。

P4215356_R.jpg
ということで6尺のトタンを買ってきました。
いつもならこの大きさでもHCで軽トラを借りなければ運べませんが、1枚だけだったのでなんとか助手席側に載せて運搬。

P4215362_R.jpg
グラインダーで半分に切ります。

P4215357_R.jpg
さて、どうしようか。
足場がなく、梯子だけが頼りです。
足場さえあればいくらでも直しようがあるのですが、今回は梯子でできる範囲で作らなければなりません。

P4215358_R.jpg
まずはすでにある貫板に対して、新たな下地材を留めていきます。

P4215359_R.jpg
さらに反対側の下地ですが、正攻法では固定の仕様がなかったので、貫板と屋根土との間に下地材を打ち込んで、ビス留めしました。
苦肉の策ですが、案外丈夫に作れました。

P4215360_R.jpg
これで左右の下地材が完成。

P4215361_R.jpg
さらに屋根の傘釘を打ちつける下地を取り付けます。

ここからは体を逃がす関係で、もっと右のほうに梯子をずらさないといけません。

P4215363_R.jpg
不安定で怖いので、気休め程度にロープで縛ります。

P4215364_R.jpg
で、奥側の1枚は何とか固定。

P4215365_R.jpg
さらに連結梯子を持ってきて、手前側も固定。

P4215366_R.jpg
今回も不安定だったので、梯子を縛りました。
気休め程度でしかなく、いざとなったら危ないです。

P4215367_R.jpg
こーんな斜めのところなんて、梯子をかけちゃいけません。

P4215368_R.jpg
ともあれこれで補修は完了。
この蔵の改修はあと3年後くらいになりそうですが、何とかそれまでは持ちそうです。

ちなみにこの補修作業、結構な時間がかかってしまいまして、この時点で午後4時過ぎ。
残り時間は少ないですが、巳の部屋の床再生に取り掛かります。



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ああ、もう、こんなことばかりだから進まないんだよ(2015年4月19日) - 2015.04.30 Thu

4月19日の作業についてです。

GW作業が間近に迫って、まだまだそれまでにやるべきことがたくさんで、焦ってきました。
ということで、この日は久々に早く現場入り。
7時半には作業を開始しました。

でもですね。
やっぱり作業の進捗を阻む、いろんなトラブルが発生するわけで・・・。

150419-072323_R.jpg
現場に着くなり発見してしまった。
蔵の屋根の剥がれ。

えーと。
久々なので説明しますね。
この蔵は僕が購入する前に雷で焼けました。
その後、焼けた屋根を撤去して、ブルーシートで2回覆ったのですが、やはりすぐにブルーシートは劣化してボロボロになってしまい。
結局、去年の9月くらいにトタンの仮屋根をかけたおいたのです。

その仮屋根の、棟の部分が外れておりました。

あーあ。
でもこれは看過できないな。
ここから水が浸みたらまた蔵も傷むし、なにより、外れかかったトタンが強風で外れたら危ない。

150419-074426_R.jpg
約半年ぶりに蔵にのぼることにしました。

150419-074506_R.jpg
上はこういう状態。
なるほど。
見事に外れておりますなあ。

150419-075609_R.jpg
改めて傘釘で、今度は厳重に打ち付けます。
外れてしまった原因は簡単で、傘釘が木下地の無い部分に打たれていて、ちゃんと効いていない部分があったからです。

まあ仕方ない。
この仮屋根をかけたときは、雨が降っていたり、暗かったり、足袋を忘れて普通の靴でのぼったり、色々と不利な状況が続いていましたから。

150419-075803_R.jpg
それが終わると今度は、土間の鴨居と欄間が落ちかかっているのを発見しました。
あーあ。

150419-080640_R.jpg
そのままだと危ないので、撤去します。

そんなこんなで、現場についてからの1時間くらいは、急遽の作業ばかりやっていました。

せっかく早く来たのに。
こういうことばかりだから、再生はなかなか進まないのです(涙)



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蔵の仮屋根を貼る(実行編)(2014年10月20日) - 2014.11.14 Fri

昨日の記事の続きです。

材料と整えるために仮筋交いを取り外し、そして10枚ちょっと野地板を10尺に切り、準備をしました。
この時点で午前11時くらい。
昼過ぎから雨かあ・・・。
行けるか??

強行しても途中で雨が降ってきたらアウト。
しかし、見送っても、また屋根の施工が遅れてしまって蔵にとってはマイナスだろうな・・・。

もうなんだかんだで、強行しました。
「昼過ぎ」がなるべく遅い時間であることを祈りつつ。

で、蔵の屋根の上に上がるわけですが、大切なのはなるべく降りないようにすること。
いちいち道具を取りになんて戻っていたら、時間がもったいないです。
というわけで、よくよく考えながら腰袋に道具や材料を入れていく。

なんか、分かる人にしか分からないですけど、腰袋に入れる道具を選んでいるとき、バイオハザードっていうゲームを思い出しました。
中学生くらいのときにデビルが持っていて、僕も少しやっていたゲームです。

このゲームは3Dアクションアドベンチャーというジャンルなのですが、とりあえずアイテムボックスの枠が限られていて、どの装備を持ち歩くのかを常に考えなければなりません。
8枠あるのならば。
ゾンビを一発で倒せるショットガンがメインの武器だよなあ。
ショットガンの予備のカートリッジも必要だよなあ。
ショットガンが玉切れしたときに備えて、念のためにコンバットナイフも。
あとは、回復アイテムのスプレーを持って。
そして、カギを開けるためのキーアイテムを2つ。
あとの2枠は途中で何か拾うかもしれないから、開けておこう。
みたいな。
分かる人にしか分かりませんね(笑)

まあ、という感じで、屋根に上がってから困らないように装備を整えたわけです。
上がってから行う作業の手順をシミュレートしながら。

まずは腰袋。
そして長さを測るためのコンベックス。
インパクトドライバ。
この辺は絶対。

上がったらまずは貫材を母屋代わりにコーチボルトで打ち込む。
だから持っていくのは、貫材に下穴を開けるための木工きり。
コーチボルトを締めるのビット。
そしてあるだけのコーチボルトと座金。
あと、コートボルトも結構な本数を締めるから、予備のバッテリーも持っていく。

そしてそれが終わったら、野地板を貼る。
そのために必要なのは玄翁と釘。
打ち損じたときのためのバール。

とりあえずここまで。

141020-111517_R.jpg
蔵の屋根にアルミ梯子をかけます。
ずれたり倒れたりしないように、地面に杭を打って、固定しました。

141020-112345_R.jpg
屋根に登るとまず、中途半端にかかっていただけのブルーシートを剥がす。
留め具を外すと、重力でするすると落ちていきました。
この残りの半面までトタンで覆うのが目標です。

141020-121152_R.jpg
このように貫材を母屋代わりに固定していく。
4メートルの貫材を8本、コートボルトを16本使いました。

当然の如くバッテリー切れになったので、予備のバッテリーを持っていって大正解でした。

141020-130514_R.jpg
つづいて、トタンとトタンの継ぎ目になる部分に、補強の野地を入れていく。
ここまでで下地作りは終わったので、いったん地表に降りて、装備を再編成します。

新たに持っていくのは、インパクトドライバ。
波板に下穴を開ける用のドリル。
玄翁。
傘釘。
バール。

時間としては12時を過ぎていましたが、雨のことを考えると昼食どころではないと思い、とりあえずパンを大急ぎで食べてから屋根に登りました。
血糖値が下がるのも嫌ですからね。

141020-144310_R.jpg
で、波板を貼り始めたのですが、残念ながら5枚ほど貼ったところで雨が降ってきました。
時間にして12時40分くらい。
「昼過ぎ」には間違いないなあ・・・。

しかし、この雨が降ったり止んだりの断続的な雨。
およそ10分周期くらいです。
もうやり始めてしまったものは仕方ないので、大急ぎで貼っていきます。

この画像を見れば分かりますよね。
左側奥の何枚かはちゃんと傘釘を打ってありますが、その手前はトタン同士の継ぎ目の一番上に1本しか打っていません。
本当に仮釘程度です。
時間が無いから仕方ない!!

蔵の屋根というのは土が乗っていて、その上に漆喰が塗られています。
だからいくら雨とはいえ、土や漆喰の上は滑らないから大丈夫。

141020-144313_R.jpg
問題はここですね。
最後の一枚を貼るときです。
当然足場はない。

それにこの状態。
結構濡れているのが分かりますか?
断続的な雨がしばらく続き、終わり頃には本降りとなってきました。

トタンが滑る滑る。

あそこの梯子にさえたどり着ければ何とかなります。

141020-144316_R.jpg
こんな細い梯子ですが、滑りまくるトタンよりははるかに安定した安全な場所。
ほんのわずかな距離ですが、僕には凄く遠くに感じました。

そろりそろりと、細心の注意を払いながら、既に打ってある傘釘に足を引っ掛けるようにして移動をしました。

141020-1445571_R.jpg
なんとか梯子にたどり着き、最後の一枚を仮止めし終え、記念に撮影。
ああ、何とか生きて帰ることが出来た。
地表に降りたときには既に午後3時を過ぎていました。
降りしきる雨を見ながら食べた昼食のカップ麺は凄く美味しく感じましたよ。

※当然ながら今回のような、雨の中での屋根作業は褒められたものではありません。
 危険ですので決して真似しないようにして下さい。



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蔵の仮屋根を貼る(準備編)(2014年10月20日) - 2014.11.13 Thu

10月20日の作業についてです。
この日の天気予報は曇り・昼過ぎより雨でした。
ふーむ。

ここで、自分の気になっていることがひとつ。
蔵の屋根、どうしよう・・・。

蔵の屋根についてはこちらの記事で載せた状態で止まっています。
つまりは、切り妻屋根の片面にだけトタンが被さっていて、もう片面は朽ちたブルーシートが乗っている状態。
その状態のままではや1ヶ月半が経ちました。
うーむ。
心配。

しかも、この前の日に見たらブルーシートがいよいよ破れて、はがれていたんですよね。
どうしようか。
屋根の上の作業なので一人では危険。
でもこんな危険な作業を一緒にできる人もいない。
あゆみ大工さんは忙しいのでなかなか来てくれない。
とか、色々考えながらうろうろする。

141020-095151_R.jpg
途中、前日に洗った敷居を眺める。

141020-095207_R.jpg
一昨日の記事では載せそびれましたが、例の荒々しい削り後です。

さて、蔵の屋根の話に戻しましょう。
これもまた、他のいろんな事情と絡み合っていたのです。

蔵にトタンの仮屋根をかけたい

そのためには母屋として貫材が必要

そのためには仮筋かいとして使っている、貫材を外す必要がある←今ココ!!

そのためには仮筋かいを外しても大丈夫なように、家に新たな貫を入れ、貫楔で固定する必要がある

というわけでですね、昨日までの記事で貫を新たに入れていく作業を掲載しましたが、それも結局は蔵の屋根を直すために必要な手順だったわけです。
もちろん、貫を作ること自体もゆくゆくは必要なわけですが。

で、この日まで固まった壁を数えると、蔵の屋根を作るのに十分な数の貫材を確保できることが判明。
やるかなあ。
出来るかなあ。

何より問題は「昼過ぎより雨」という予報だったわけです。
流石に、ただでさえ滑るトタン屋根。
雨で濡れていたら、自殺行為だよなあ。

でも、今日ここでトタンを貼らなければ、また一週間は屋根が雨ざらしになってしまうな。
という、葛藤の中でとりあえず仮筋かいを外しながら、天候の様子を見ることにしたわけです。

明日の記事に続く・・・。



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燃えた蔵にトタン屋根をかける・片面まで(2014年9月7日) - 2014.10.12 Sun

昨日の記事の続きで、トタン屋根を被せていきます。

3時の休憩時間になってもあゆみ大工さんが戻ってこないので、引き続き桟積みの山から野地板を選び出す作業をひとりでやっていました。
そしたらやって来たのが、配管屋さんのKさん。
この人は配管屋さんなのか、大工さんなのかよく分からない、とにかく兼業の人です。
(田舎は兼業が多いから・・・)

で、我が家の配管の打ち合わせに来ました。
しばし打ち合わせ、あゆみ大工氏帰って来る。
「あ、ちょうどいい。手伝っていってよ」
と、いつもの調子(笑)

140907-163828_R.jpg
というわけで成り行き上、手伝わされるKさん。
そういえばこの人6月くらいにも同じ流れで手伝わされてたよな(笑)

140907-164001_R.jpg
トタン屋根はこんな感じ。
1寸厚の貫材を母屋代わりにして、トタンのジョイント部分にのみ野地板を入れる形で、ごく簡易的に作っていきます。
それでも十分に丈夫。
雪の重みには・・・、耐えられるかな??

140907-164137_R.jpg
なかなか帰れない、気の毒なKさん(汗)。

140907-164558_R.jpg
夕暮れが迫っている中、どんどん貼っていきます。

140907-171737_R.jpg
あゆみ大工さんが野地板を貼って、トタンを仮止めし、僕が傘釘でどんどん本止めしていく。
蔵の屋根は勾配は母屋の半分くらいですが、それでもやはり怖いです。
特にトタンの上は滑る!!

140907-171741_R.jpg

140907-173643_R.jpg
蔵の屋根から見た母屋。
材料が足りなかったみたいで、板金が1列だけ貼ってありません(汗)

140907-181745_R.jpg
もう一息ですね。

この日は暗くなるまで作業し、片面のトタンを貼り終わりました。



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プロフィール

野人

Author:野人
こんにちは。
野人っていいます。
前職はラーメン屋台を経営していました。

伊那谷にて2012年暮れに築150年の古民家を購入し、3年4ヶ月かけて最低限の面積を再生して、2016年3月末に移住しました。
全ての再生は10年計画なので、まだまだ続きます。

もちろんプロの方々にもお世話になりますが、お金があまり無いので、なるべく低予算と自力での再生を頑張っています。

ブログの記事数は膨大なので、手っ取り早く内容を知りたいという方はこちらのスライドショーをご覧ください。
ブログの内容を25分に凝縮しました。
https://www.youtube.com/watch?v=ZpFnv9gLmJM

自分が古民家再生をする上で、他の人のブログを参考にしたり、あるいはHPから知識を得たり、ネット社会には本当にお世話になっています。
なので、自分自身も再生の過程を発信することで、少しでもネット社会から与えてもらったものに対して恩返しできればと思っています。

皆様からいただけるコメントに励まされ、またブログを通じて広がってゆく人の輪がとても楽しみです。

当ブログはリンクフリーですので、ご自由にお使いください♪

ご用件のある方は
zenhankai@yahoo.co.jp
あるいは
090-1707-2071
までどうぞ。

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