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2018-06

袖壁を作ろうとしただけなのに・・・後編(2018年6月3日) - 2018.06.07 Thu

昨日の記事の続きです。
昨日の記事では踏んだり蹴ったりの様子をお伝えしましたね(笑)
そこから続けていきます。

P6026009_R.jpg
敷居を4センチほどずらすと言う事で、4センチ厚ほどの添え柱を入れる必要があります。
手ごろな古材を探したのですが、見付からなかったので、こちらを使います。
45mm厚の木材です。
庭木を製材してもらったものです。

P6026012_R.jpg
挽き割りまして。

P6026022_R.jpg
入れます。

P6026024_R.jpg
レーザーで見ても、この添え柱にぴったり合うように敷居をずらすと、ちょうど垂直になります。
っと、敷居を叩くのだけれども、上手く動かない。

P6026026_R.jpg
敷居の裏にこのようにホゾが刻んであるのが、動かない原因でした。
ホゾを広げます。

P6026027_R.jpg
これでよし。

P6026028_R.jpg
続いて雑巾摺りを矯正するための材を切り出します。

P6026029_R.jpg
このように添え柱によって段ができてしまっていますので。

P6026030_R.jpg
このように埋めました。
こんなへんてこな方法はありえないと思うのですが、仕方ありません。
壁が雑巾摺りに対して斜めになってしまっているのは、これからの左官作業で完璧で無いとしても、修正していきます。

P6026031_R.jpg
これで、敷居→柱→雑巾摺りの部分が直線になりました。

P6026008_R.jpg
ビフォーがこちらです。

さて、ここまでが、この日に新たに加わってしまった作業。
この日の本題は、柱をたて、袖壁を作る事でした。
午後5時を過ぎていますが、ようやく本来の作業の出発点までこれました。

P6026062_R.jpg
柱用の栗材を持ってきます。

で、このタイミングで、3日前の記事で書いた玉ねぎの収穫を行ったわけです。

P6026063_R.jpg
玉ねぎの収穫後・・・。

P6026064_R.jpg
うーん。
気が変わってきました。

袖壁を作るの、やめない??

なんかこう、改めて見ると、ここの開口に袖壁を作って狭くしてしまうのは、もったいない気がしてきました。
元々ある袖壁なら、それで良いんだけれど。
わざわざこれから袖壁を作って、狭くするなんて。

もともと古民家は開口が広くて、開放感があって、壁が少ないのが特徴ですからね。
今回の改修で壁は随分と作りましたが、やはり壁が少ないほうが良いという考えは変わっていません。

それ壁を作らなければ、いざ何かのときにここの建具を取っ払って、広い空間を作れます。
そんなタイミングは滅多に無いかもしれませんが。

嫁さんを呼んで、一緒に相談しました。
事情を洗いざらい話して。

結論は「袖壁を作らない」ということ。
開口が若干狭いせいで、襖が8センチほど重なって、そこは不恰好ですが、我慢できます。

ああ、なんということ、午後一杯働きましたが結局は「袖壁を作らない」ことに。
でも、いいんですよ。
その代わりに敷居→柱→雑巾摺りのラインの折れ曲がりを矯正できました。
これは間違いなくやっておいて良かった作業です。

さて、午後6時を過ぎていますが、もう一仕事やってしまいましょう!!



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袖壁を作ろうとしただけなのに・・・前編(2018年6月3日) - 2018.06.06 Wed

では、また時系列に戻って、古民家再生の話を続けていきます。

母屋の全ての床と天井が終わりまして、あとは9月末までに左官作業を終わらせるのが次の目標なわけですが。
その前にまだいくつかやっておくべきことがあります。

P6026004_R.jpg
それがこの間仕切り。
幅は1間半くらいあります。
が、一間半には少し足りません。

写真で仮で当てはめてある襖。
あれは幅1間半なので、少し余ってしまうと言うか、重なってしまうのです。
8センチほど。

我慢しようかどうか考えどころなのですが、ちょうど1間幅の1組の板戸が残っているので、それを嵌める事にします。

P6026005_R.jpg
仮の襖を取っ払いまして。

P6026005_R1.jpg
ざっと説明すると、青で描いた感じで柱を立て、赤い部分に小舞を掻いて袖壁を作ろうというプランです。
するとちょうど間口が1間にできるので、板戸がピッタリ収まると。

たった1本の柱と袖壁ですので、小舞を掻いて、荒壁を塗るところまで午後一杯でやってしまおうと思っています。
うん、楽勝楽勝。
いろんな工程が挟まるので、楽しそう♪

くらいの軽い気持ちで作業を開始したのですが・・・。
とんでもない事を発見してしまったのです。

P6026006_R.jpg
件の間仕切りですが、ここは問題ないですね。

P6026007_R.jpg
反対側。

・・・。
あれ??
敷居と鴨居がずれてません??

柱を追ってみると、ずれてます!!
レーザーで垂直を見ると4センチくらいずれています!!

P6026008_R.jpg
さらに床。

P6026008_R3.jpg
直線を引くとよく分かりますが、折れてますよ!!

よくもまあ、今まで気づかなかったものだ・・・。

P6026010_R.jpg
掃除して。

P6026011_R.jpg
墨を打ってみます。
やっぱり4センチほどずれて、折れています。

なぜこうなったのか?
それはもう、柱がずれているから。
その柱に合わせて敷居やら雑巾摺りやらを入れて、床を作っています。
敷居・雑巾摺り・床を作ったのは僕ですが、柱をやったのはあゆみ大工さんです!
もう・・・。
いや、「こうするしかなかった」とか、そういう事情はあるんだろうけれどもね、説明して伝えて欲しいんですよね。
何も言わずに現場を去ってしまうと、結局こういうことが起こってしまいます
皆さんも気をつけてください。

さて、どうにかしないといけない。
このままだと、建具が真っ直ぐに入らず、なおかつ床が折れている。
床の折れは、多分畳屋さんがそれに合わせて作ってくれるんだろうけれども、それも嫌だな。
お互いに嫌だな。
今ならまだ間に合うから、今のうちに直そう。

P6026013_R.jpg
ということで、修正作業開始。
ここにもう一本柱を沿わせることによって、解決できそうです。

となると今度はここのコンセントが邪魔。

取り外す。
ダメと分かっていて、横着してブレーカーを切らずに作業していたら見事に感電
よしましょう。

ブレーカーを切って作業を進めるも、コンセントは解体できても、床から来ているVVFが抜けない。
断熱用に吹き付けたウレタンで固まってしまった感じ。

P6026014_R.jpg
仕方なく床下に潜っていく。
ああ。
今日は床下に潜る予定なんてなかったのに・・・。
下からでも抜けない。
もうこのVVFは諦める。

P6026015_R.jpg
抜けないVVFを切断。

P6026016_R.jpg
隣の新たにVVFを通す場所に穴を開ける。

P6026019_R.jpg
ぎゃー!!
ドリルが見事にやられました!!

多分根太を固定していたビスにぶつかったのでしょう。

P6026021_R.jpg
切れなくなったドリルで無理やり穴を開けて、VVFを通す作業まで完了。
ドリルは成仏。
このドリル、高いし、まだ使う用事があるから、研いでみるかな・・・。

ここまでの作業をおさらいしましょう。

①袖壁を作ろうとした
②敷居と鴨居がずれている事に気づいた
③床が折れている事に気づいた
④コンセントを解体した
感電した
⑥VVFが抜けなかった
⑦床下に潜って埃だらけになった
ドリルが成仏した ← 今ここ!!


ここまでで作業開始から2時間が経過。

古民家再生をしている皆さん。
古民家再生を始めようという皆さん。
これが現実ですよ(笑)

古民家再生歴5年半の僕でもこんなにダメダメの一日もあります。
さて、どうなる事やら・・・。



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小さな小壁に木小舞を入れる(2018年3月21日) - 2018.03.27 Tue

3月21日の作業です。
「寒の戻り」とはまさにこのこと。
天気予報のとおり、春にしてはとても寒い一日となりました。

P3214967_R.jpg
そして外は吹雪。
とても冷たい北風が吹き荒れています。

ちなみにこの日は朝の気温が3度。
そして正午過ぎが1.7度。
夕方から夜にかけて再び3度。
という、朝晩よりも昼間のほうが寒いという変な一日となりました。

P3214971_R.jpg
さて、3日前の記事で予告したとおり、辰の部屋の廻り縁が終わったので、次はこちらの小壁を作っていきます。

P3214971_R1.jpg
ちなみに本来ならばここの小壁はこんな感じの斜めに作るはずです。

P3214972_R.jpg
しかし茅はボロボロだし、新しく軒天を作って塞ぐ予定だし、ということで今回は室内側のみが塞がればいいので、廻り縁から下の部分にのみ小壁を作っていきます。
土壁下地となる小舞を作らないといけません。
竹を切らしているので今回も木小舞で作ることにしました。

まずは下端にベースとなる枠を打ち付けます。

P3214973_R.jpg
さらに、廻り縁と、さっきの枠めがけて縦の木小舞を入れまして。

P3214975_R.jpg
さらに横の木小舞を入れます。
これで完成。

P3214976_R.jpg
少し遠景から。

今まで木小舞は作ったことがありませんでしたが、再生6年目になってようやく、辰の部屋で3箇所の木小舞を作りました。

木小舞は普通の竹小舞が編みづらいような狭い部分には有効です。

150424-222244_R.jpg
たとえばこれは3年前の写真で、お風呂窓周りの小舞です。
窓枠の左右とか上とか。
こういう狭いところは木小舞でやったほうがはるかに楽なのに、この頃はせっせと小舞を掻いていました。
小舞を掻くのも大変ですが、間渡し竹を入れるのがもっと大変で・・・。
なのでこういう場所は木小舞が正解ですね。

でも木小舞も万能ではありません。
何よりも木材を使う分だけ、お金がかかります。
竹小舞は竹さえ貰うあてがあれば、いくらでも無料で手に入りますからね。

あと、竹と麻紐だけで編んでいくのが楽しく、趣もあります。
それに比べたら木小舞はごつくて、無骨です。

それぞれ、場所に応じて、状況に応じて、合っている方を選んでください。

キリのいいところで、今日はここまでにします。



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狭い小壁に木小舞を入れる(2018年3月4日) - 2018.03.12 Mon

3月4日の作業です。
辰の部屋の天井に取り掛かりたいのだけれども、電動工具が入院中で、どうしようか・・・。
インパクトドライバも丸鋸も一応予備はあります。
本当に一応・・・。

両方ともブログ読者のかものはしさんに頂いたお下がりで、安いDIY用です。
インパクトドライバはバッテリーがもう寿命で、90mmのビスならば1~2本打つか打たないかで充電が終わります。
丸鋸も精度が良くないので、ハイブリッドの刃をつけて、廃材だとか、ゴミだとか、ミラフォームだとかを切る専用で使っています。
そういう道具でもできる作業・・・。

P3044752_R.jpg

P3044753_R.jpg
とりあえずできるところから。
天井根太を解体。
この天井根太は竿縁かと思えるくらい細く、そして腐朽しています。
いったん取り外して、新しいものと交換します。

P3044751_R.jpg
続いてここの小壁。
すごく狭いです。
そして小舞竹がもう使い果たしてしまって、手元にありません。
こういう狭いところに小舞を掻くのは大変なので、木小舞を作ることにしました。
胴縁材(幅40mmくらい×厚さ15mmくらい)を使います。
木小舞は本当はもう少し細い材で作るような木がするのですが、これもあるものの流用で。

木で木舞を作ったけど、これは「木木舞」とはいわない(2015年4月19日) - 2015.05.02 Sat
ちなみに3年前に竹が切れてしまって、木で小舞を掻いたことがありました。
しかしこれは縄で編んでいるので、木小舞ではありません。
木小舞というのは木を釘やビスやタッカーで留めていく、まさしく大工さんが作る小舞なのです。

P3044754_R.jpg
ベースになる材を挽き割ります。
これだけは太いと入らないので、細い材を切り出しました。

P3044756_R.jpg
で、それを上下に固定します。

P3044757_R.jpg
今度はそれめがけて、胴縁材をビスで留めて。

P3044758_R.jpg
外側から。

P3044759_R.jpg
さらに縦材に対して、横材をビス止めして完成。

P3044761_R.jpg
内側から見たところ。
どうです?
小舞っぽいですよね。
木で作るので、どうしても小舞よりも厚みがあって、ごつくはなりますが。

P3044763_R.jpg
もう片方の小壁にも同じ木小舞を作ってこの日の作業は完了。
冒頭で述べたとおり、二軍の電動工具でもできる作業をやったわけです。



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久々に木舞を掻く後編(2016年6月4日) - 2016.08.13 Sat

神島合宿中のため予約投稿にてお送りします。

昨日の記事の続きです。

某ホームセンターでの釈然としない対応はありましたが、気を取り直して作業続行です。

160604-163641_R.jpg

160604-170219_R.jpg
最後のこちらに縦の木舞を入れていきます。

160604-170222_R.jpg
これで縦の木舞まで完了。

160604-170503_R.jpg
内側から。

160604-185316_R.jpg
続いて、横の木舞を掻きました。

懐かしい!!
この光景!!
なんか、やっぱり木舞って綺麗だな。
漏れてくる光が何とも言えずいいです。

160604-185338_R.jpg
こちらは時間切れで縦の木舞までで終了。

160604-190050_R.jpg

160604-190058_R.jpg
内側から撮影。

今回は1年以上ぶりの木舞掻きの作業となりましたが、案外スムーズに出来ました。
間渡しだけも、木舞掻きも全く問題ありません。
たった1年ちょっとのブランクでは、人間というのは忘れないものなのかな。
それとも、結構な量をやって来たお蔭で、木舞掻きというのは自分の中で技能として定着しているのかな・・・。

体で覚えているものって、簡単には忘れません。
ちょっと違うかもしれないけれど、自転車だって何年ぶりでも問題なく乗れます。
そうやって、体で覚えた技能が一つ身につくというのはちょっと嬉しいことです。

木舞掻きなんて、滅多に使わない技能でしょうが(笑)

この日の作業はここまで。
子供達のために夕食を作ることにします。



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プロフィール

野人

Author:野人
こんにちは。
野人っていいます。
前職はラーメン屋台を経営していました。

伊那谷にて2012年暮れに築150年の古民家を購入し、3年4ヶ月かけて最低限の面積を再生して、2016年3月末に移住しました。
全ての再生は10年計画なので、まだまだ続きます。

もちろんプロの方々にもお世話になりますが、お金があまり無いので、なるべく低予算と自力での再生を頑張っています。

ブログの記事数は膨大なので、手っ取り早く内容を知りたいという方はこちらのスライドショーをご覧ください。
ブログの内容を25分に凝縮しました。
https://www.youtube.com/watch?v=ZpFnv9gLmJM

自分が古民家再生をする上で、他の人のブログを参考にしたり、あるいはHPから知識を得たり、ネット社会には本当にお世話になっています。
なので、自分自身も再生の過程を発信することで、少しでもネット社会から与えてもらったものに対して恩返しできればと思っています。

皆様からいただけるコメントに励まされ、またブログを通じて広がってゆく人の輪がとても楽しみです。

当ブログはリンクフリーですので、ご自由にお使いください♪

ご用件のある方は
zenhankai@yahoo.co.jp
あるいは
090-1707-2071
までどうぞ。

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