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2018-06

シンペイさんちのハチをやっつける(まとめと動画編)(2013年10月14日夜) - 2013.10.24 Thu

さて、それではシンペイさんちのスズメバチ駆除のまとめです。

まとめと反省を書くと、準備不足に尽きます。
三脚とデジカメは駆除そのものには無関係なのでいいとして、明かりですね。
これが一番苦労しました。

やはり外灯だとか、懐中電灯とかの明かりではなく、投光機で照らす必要があると思います。
ハチを刺激しない距離から。
蜂の巣や、自分の立ち位置、逃げ道までを十分に照らす必要があります。
蜂の巣を明るくしないと、正確な攻撃が行えません。
周辺を明るくしないと、どこから蜂が襲ってくるのか分からず、怖いです。

あとは、前回も今回もちょっとミスしたけれど、攻撃のことばかりを考えていると、補給を忘れてしまいます
補給というのはつまり、スミチオンと水のこと。
これがですね、攻撃する位置から程よい近さで、なおかつハチの攻撃を受けにくい場所に必要です。

前回は補給のことはまるっきし頭に無くて、苦労しました。
今回はうっかりスミチオンを自分の車に置いたままでした。
これは自分にとっての教訓です。
特に1ボトル目を撃ち終わった後にも、どこかから乾いたハチがワラワラ出てくる場合には、2ボトル目を補給することは急を要します。
駆除の本質ではありませんが、スミチオンを浴びたハチはとりあえずは飛べなくなりますから。

もうひとつ、改めて思ったこと。
安全第一。
スミチオンを使った方法に限ったことではありませんが、蜂の巣退治は自分たちが刺されない限りは、何回でも続けられます。
無理に1回で完全駆除する必要はありません。

まあもちろん、中途半端な攻撃をすると、猛烈な反撃が考えられるので、ちゃんと強烈なダメージを与える必要がありますが。

さてさて。
まとめはこれくらいにして、今回の動画を作ったので載せます。



前回の動画ほどにはちゃんと作ってないですけどね(汗)
前回のは撮影からちゃんとしていましたから。
今回は三脚なしで手ぶれだらけ。
さらに明かりが少なくて、ピンボケしまくりです。

一方、前回の動画は蜂の巣のアップのみでしたが、今回は全体まで写っています。
完成度は低いものの、臨場感があるというか、駆除の雰囲気が伝わればと思って作りました。

あ、そうそう。
翌日にシンペイさんに聞いてみると、スズメバチは全滅しており、掃討作戦は成功だったようです☆

さて、寄り道してしまった・・・。
本筋の古民家再生の記事を書かないと。
寄り道したのにはいろいろと理由があるのです。



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シンペイさんちのハチをやっつける(実行編)(2013年10月14日夜) - 2013.10.23 Wed

では準備も整ったところで、駆除を開始していきます。

と、ここでトラブル発生。
水鉄砲の調子が悪い(涙)
やばい。
メインウェポンが・・・。

なんかですね、給水ボトルの締まりが悪いんです。
締まりきらないというか。
で、何とか一応締めてポンピングすると、ボトルと本体の間辺りから水漏れが・・・。

で、試し撃ち。
出ない(滝汗)

え?!
と、思い直して、再び引き金を引くと無事に発射されました。
シンペイさんの車にかかっちゃったけど(汗)

うん。
前回使用したっきり、手入れをしていなかったせいか、あるいは一ヵ月半くらい車に放置していたせいか、水鉄砲に何らかのトラブルがあったようです。
安物だったから仕方ないか・・・。

でも何とか使用には耐えそうだったので、作戦決行です。

蜂の巣の模式図
写真が撮れなかったので模式図で示しましたが、こんな感じです。
家の掃き出し窓の上に電気メーターがあって、その真上に巣です。
このままではメーターを見に来る人が危ないので、駆除となりました。
ちなみにメーターの上に見える巣はおそらく全体のごく一部で、出城のようなものだと考えられます。
高さは地上2メートルちょっと。

前回よりも近い分、狙いやすいと言えばそうだし、近いから危険ともいえます。
そして何より、明かりが少ないのが一番の不安。
暗い中で襲われたら一番嫌だよな。

では、駆除を開始します。

ジョバーと、スミチオン水溶液噴射。

ん?
硬い??

なんだか前回よりも巣が硬くて、ちっとも外壁が壊れる気配がありません。
前回は巣自体の出入り口が見えていて、そこを集中攻撃すると壊れていきました。
今回はそれが無いのと、後やっぱり水鉄砲の調子が悪かったんだよな。

2回噴射したところで、巣の右上の穴からハチがわらわら出てきました。
ここが出入り口らしいです。
ハチの戦闘能力を奪うためにも、今度はこの出入り口を集中攻撃して、ハチをスミチオンまみれにします。

で、ボトル一杯分の噴射完了。
まだまだハチは出てきます。
やっぱり本体は前回の駆除よりも大分大きいんだな。

急いでスミチオン水溶液を補給して、第2弾の攻撃を仕掛けます。
ついでにシンペイさんにお願いして、棒で巣を突っつき、穴を開けてもらいました。

この駆除方法だと巣の外壁を濡らすだけでは駄目で、内部の入り組んだ部分にまでスミチオンを浸透させる必要があります。
あくまでハチにスミチオン水溶液を排水させることが目的です。
なので、巣の外壁を濡らしたり、ハチの出入り口を攻撃するのは、ハチの戦闘能力を奪って時間稼ぎをするための手段に過ぎません。

2杯目のボトルも噴射完了。
大丈夫かな?
足りたかな?
という不安がありつつも、スミチオンが切れたので攻撃はこれで終了です。

ハチのほうはというと、前回よりも低い位置を飛び回っています。
やっぱりパニック状態。
攻撃性は無く、走光性の本能に従って、明かりの周りをぶんぶん飛び回っています。
攻撃性がないとはいっても、やっぱりすぐ近くをハチが飛んでいるのは気持ち良いものではなく、早々に退散しました。

僕はこれで帰るから良いけれど、シンペイさんは「俺はここでハチと一晩過ごすんだよね」と、心配そう。
家の中にいれば大丈夫でしょう。
と、僕は無責任ですが(汗)

ただ一番の心配事は、前回よりも蜂の巣が大きかった可能性があるのと、出城と出入り口用の穴しか攻撃できなかったので、巣の本体にどの程度スミチオンが浸透したから不明なこと。

もしかしたら足りなかったかもしれない。
この方法を紹介していたサイトにも書いてあったのですが、1回やって足りなかったら、翌日にもう一度やればいいだけのことです。
ただ、翌日は僕は来れないので、シンペイさんがやるんですけどね。
念のために水鉄砲はシンペイさんに預けることにしました。

そんな不安と、無責任さを残しながら、僕は帰路についたのでした。
(シンペイさんはこの日のうちに綿半に行って、スミチオンを買ったそうです)



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シンペイさんちのハチをやっつける(準備編)(2013年10月14日夜) - 2013.10.22 Tue

またまた10月14日の話です。
休憩時間にシンペイさんと話をしている中で、
「自分の家にスズメバチの巣ができたから、スミチオンと水鉄砲を貸して欲しい」
という申し出がありました。

なんですと?!

僕は前回の「スミチオンによるスズメバチ掃討作戦」以来、スズメバチバスターとして名を轟かせている訳でもないけれど、一方で、もう少しスミチオンによる駆除を経験したいというのはありました。
前回の動画をyoutubeで見て真似した人が、駆除に失敗したというのもあったし。
(まあでもその人は、水鉄砲の代わりに霧吹きでやって、巣の外壁しか濡らさなくて、動画のとおりにやっていないから仕方ないんだけど)

と言うわけなので、道具をお貸しするなんていうけち臭い話ではなく、現地に行って駆除までお手伝いしますよ!!
と、話がまとまり、作業終了後にシンペイさんちに行く。

スミチオンと水鉄砲は常に車に乗せてるので、これは問題ありません。
せっかくだから撮影しよう。
あ、でも、ビデオカメラはあっても、三脚が無い。
仕方ないな。
明かりは・・・。
もって行こうと準備していたヘッドランプを現場に置き忘れるという大失態。

投光機を持っていこうかと思ったけれど、「家にも明かりはあるから大丈夫♪」とシンペイさんに言われて持って行かず。
現場に着くと・・・、暗いです(汗)
車のヘッドライトをつけて、あとは懐中電灯で対応することにします。

もう一つ、蜂の巣とかを撮影しようとデジカメの電源を入れると・・・。
ピー
・・・。
メモリを入れ忘れてきたようです・・・。
せっかくシンペイさんちに行って、ハチ退治するのにカメラ無しです。

前回と違ってこの準備の足りなさ。
三脚なし、明かりなし、カメラなしです。
あーあ。
急遽決まったその足で来たから、仕方ないんですけどね。

後ですね、シンペイさんから「これ、使ってよ」と差し出されたのがこちら。
b35b9ab0a919548817c44122c200c9ca.jpg
シンペイさんお手製の防護ネットでございます♪
あら、素敵な防護ネット。
黄色のガムテープが素敵ね。
でもお高いんでしょ??

麦藁帽子に網戸を貼り付けただけです。

で、ですね。
使い方は合羽を着た後に、頭からこれを被って、網戸を端から合羽の襟の中にたくし込む。
というもの。

えー。
要らないですよ。
と言うとシンペイさんは、
「せっかく作ったのに・・・」
とすごく悲しそう。

分かりました。
被りますよ。
と言うとシンペイさん、すごく嬉しそう。

被って、襟から網戸をたくし込む。
見た感じから想像付くと思いますが、すごくチクチクします。
そして、すごく視界が悪いです。
顔だけこのネットで守っても、体は普通の合羽だからなあ。

あ、ちなみにシンペイさんは普通のヘルメットを被っていました。
やっぱりこのおじさん、ただ者ではありません(笑)



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スズメバチの駆除(まとめと動画)(2013年8月25日) - 2013.09.01 Sun

さて、予想以上にうまくいったスミチオンによるスズメバチの駆除。
今日はそのおさらいです。
この方法の長所と短所に分けて検証していきましょう。

【長所】
①安い
まあホント、とにかく安いことですね。
今回かかった費用は、
スミチオン100ml358円
水鉄砲398円
合計746円
です。

対して、業者に頼めば大体5万円くらい(今回の場合は特に、高さがあるので)。

あと、最近では「スズメバチジェット」のような、スズメバチ専用の殺虫スプレーもあります。
ただこれは1本1400円くらいする上に、2~3分くらいしか持ちません。
だから最低3本くらいは用意しないと、弾切れが心配です。
3本用意した場合は4200円か。
あと、そもそも言ってしまうと、今回の巣はとても殺虫スプレーで処理できる規模ではなかったと思います。

というわけで、値段ではスミチオン>殺虫スプレー>>業者という感じになりそうです。

②安全
スミチオンを使った駆除では、自分の感想としては、びっくりするくらい安全でした。
特に1回目の攻撃からスズメバチはパニック状態となり、反撃する気配はまるで無く、必死で巣の水を掻き出している感じがしました。
このように早くからハチの攻撃性を奪えることと、水鉄砲の性能にも寄りますが5メートルくらいの距離から攻撃できることが安全性を大いに高めていると思います。

前述の「スズメバチジェット」は4~6メートルの射程距離を持っているそうです。
まあでも、実際はどうなんでしょうかね?
使ったことが無いので、分からないです。

安全性といえば、何と言っても業者に依頼することでしょう。
防護服も完璧ではなく、強靭な針を持つ個体に刺されることもあると聞きますが、それでも刺されるのは業者さんです。
依頼主にとっては一番安全ですね。

なので安全性についてまとめると業者>スミチオン>>殺虫スプレーとなるかと思います。

【短所】
・ハチの子が食べられない
短所はこれくらいです。
長野県民なら、やっぱり食べたいです。
でも食べるためには煙でハチを追い払ってという、昔ながらの方法で駆除しなければなりません。
素人にはまず無理ですね。

【注意】
今回の作戦では本当に安く安全に駆除することに成功しました。
ただしやはりまったくのノーリスクというわけにはいきません。
この記事を読んで真似される方は、自己責任で、慎重にやってください。
少しのリスクも負いたくない人は、迷わずに業者に頼んでください。


【動画】
この駆除方法はネットで発見したものでしたが、youtubeなどを見ても、この方法での駆除の動画は発見できませんでした。
というわけで、せっかくなのでビデオカメラで撮影。
うん。
照明係をやってくれたあゆみ大工さんの活躍もあって、綺麗に撮れている。
さらにせっかくなので、ビデオ編集。
もう一つせっかくなので、youtubeに公開。


そう、公開しちゃいました!!
世界初?!
「スミチオンによるスズメバチ掃討作戦」です!!

「スミチオンによるスズメバチ掃討作戦」←youtube へはこちらから。

久々に渾身の編集をしましたので、ご覧ください☆



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スズメバチの駆除(結果編)(2013年8月25日) - 2013.08.31 Sat

スズメバチ駆除を行った翌日の話です。
以前の記事で書きましたが、午前中は卓球の練習試合。
それが終わってから、帰宅前に古民家に駆除の成果を確認しに行きました。
ちょっとワクワク&ドキドキ☆
だってスズメバチさんが残っていて、襲ってきたら怖いじゃないですか。

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まず見つかったのがこのように、たくさんのスズメバチの死骸。
いや、でも、思ったよりは少なかったですけどね。
巣の真下が廃材だったため、あっちこっちに潜り込んでしまったのと、
スミチオンにそれほど即効性が無く、結構離れた場所で息絶えたハチが多かったからだと思います。

130825-123837_R.jpg
そしてちょっとした不思議。
巣の真下にこのように、幼虫の死骸がありました。
なんか潰れているというか、破裂している感じ??
5メートルくらいの高さがあるとはいえ、落ちただけでこうなるのでしょうかね?
あるいはスズメバチの幼虫はスミチオンを浴びると破裂するのか??

130825-123547_R.jpg
肝心の巣はこんな感じでした。
外壁の一部が破れて、巣の中心部が見えます。
白いのは多分幼虫。
うーん、これだけじゃ分からないなあ。
生存している成虫はいるのか??

確認のために、離れたところから枝をいくつか投げてみる。
当たんねー(汗)
しばらくやっていたけど一本も当たらず、自分のノーコン具合にうんざりしただけでした。

「もういいや」とちょっと投げやりになって、竹の棒で巣を突く(笑)
死亡フラグ立ってますか??(笑)

丸ごと落とそうとゲシゲシやってみたけど、歯が立たず。
スズメバチの巣の根元って硬いのね。
結構強固に軒とくっついている感じがしました。

そこで再び「もういいや」って気持ちになって、外壁から壊していくことにしました。

130825-124237_R.jpg
ボコっと、こんな感じ。
成虫はいません。

さらに壊していきます。

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お食事中の方、すみません。
長野県民だったらハチの子を見ただけで食欲増進、ご飯が進んでしまいますね?!
ご飯の食べすぎにご注意下さい(笑)

ご覧のとおり、成虫は一匹もおらず、幼虫のみです。
幼虫の数は200匹ほどでしょうか。
ほとんどはスミチオンの影響を受けておらず、活発に動いていました。
でもそれも時間の問題。
幼虫の世話をする成虫がいなくなった今、幼虫の運命も決まっています。

スミチオンによるスズメバチ掃討作戦は一発で成功したようです。
明日の記事でまとめを書きます。



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プロフィール

野人

Author:野人
こんにちは。
野人っていいます。
前職はラーメン屋台を経営していました。

伊那谷にて2012年暮れに築150年の古民家を購入し、3年4ヶ月かけて最低限の面積を再生して、2016年3月末に移住しました。
全ての再生は10年計画なので、まだまだ続きます。

もちろんプロの方々にもお世話になりますが、お金があまり無いので、なるべく低予算と自力での再生を頑張っています。

ブログの記事数は膨大なので、手っ取り早く内容を知りたいという方はこちらのスライドショーをご覧ください。
ブログの内容を25分に凝縮しました。
https://www.youtube.com/watch?v=ZpFnv9gLmJM

自分が古民家再生をする上で、他の人のブログを参考にしたり、あるいはHPから知識を得たり、ネット社会には本当にお世話になっています。
なので、自分自身も再生の過程を発信することで、少しでもネット社会から与えてもらったものに対して恩返しできればと思っています。

皆様からいただけるコメントに励まされ、またブログを通じて広がってゆく人の輪がとても楽しみです。

当ブログはリンクフリーですので、ご自由にお使いください♪

ご用件のある方は
zenhankai@yahoo.co.jp
あるいは
090-1707-2071
までどうぞ。

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