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2018-06

丸鋸とインパクトドライバ修理の顛末 - 2018.03.17 Sat

昨日の記事では取材の件について触れ、予告しましたが、ちょっとまだお知らせするためにはGOサインを待たなければならないようなので、他の記事で繋げます。

何度も触れております丸鋸とインパクトドライバの修理について。
辰の部屋を作り終えた2月下旬あたりに壊れまして。

丸鋸はブレーキが利かないのと、スイッチが入らない。
インパクトドライバは上手く言えないけれども、トルクが極端に弱くなって、ちょっとした負荷で止まるようになった。
両方とも床を作り終えるまでは騙し騙し使用。
特に丸鋸はカーボンブラシを抜き差しすると一時的に復活して、結局最後の材を切った直後に本当に昇天。
絶妙のタイミングでありました。

それで金物屋さんに修理に持ち込んだのが、2月26日(月)。
それから待てど暮らせど見積もりの連絡は来ず。
その間は電動工具を使わない作業を中心にお茶を濁す。
天井板の塗装とか、庭の作業とかですね。

そうこうしているうちに丸2週間が経ち、3月12日(月)に金物屋に電話。
返事は「インパクトは見積もりがまだ。丸鋸は2万円」とのこと。
2万円ですと?!
その丸鋸、中古とはいえ1万2千円で買ったんですけど・・・。
丸鋸の修理は中止。
インパクトはまた返事待ち。

さて、どうしようか。
昨日の記事で書いたように取材があります。
取材のときに、2軍の道具じゃあなあ・・・。
実用性的にも、見た目的にも何があります。
せっかくの機会なのに「こいつ、あんな安物使ってるよ」なんて思われてもなあ。
(考えすぎです!)

取材はともかく、丸鋸は買わないといけない。
そしてどうせ買うなら、取材に間に合ったほうがいい。
ということですぐに注文。
少し迷ってインパクトドライバも注文。

P3154850_R.jpg
で、届きました。

P3154852_R.jpg
丸鋸は今まで使っていたリョービのW-662EDの後継機、W-663ED。
送料込みで22,780円。
前回は比較的状態のいい中古品でしたが、今回は新品です。
ヤフオクで中古をあさっている余裕が無かったのと、やっぱり今回みたいに修理となってしまうと結局高くつくので、少し多めに出して安心を買いました。

P3154851_R.jpg
インパクトドライバはバッテリーと充電器は使えるので、本体だけ。
今までは日立工機のWH14DBAL2でした。
これは後継機を探したのですが見当たらず。
同じ14.4Vであったのが、WH14DDL2、WH14DKL、WH14DDLの3種類。
で、高いのと安いのとの価格差が3000円くらいしかなかったので、結局一番高いWH14DDL2にしました。
それでも価格は送料込みで15,422円(本体のみ)。
ちなみに前回は新古品でしたが、これも今回は新品です。

さて、試しにちょっとだけ使ってみると、両方ともすこぶる調子がいい!!
とくに感動したのがインパクトドライバです。
以前のものよりもコンパクトになって、さらに力も強く、楽に打ち込めます。
以前のWH14DBAL2のトルクが160Nmだったのに対して、今回のWH14DDL2は172Nm。
この12Nmの差がこんなに大きな力の差となって現れるとは。
びっくりしました。

インパクトドライバは90mmのビスはしょっちゅう使っていて、120mmのビスも結構使うため、どうしてもモーターに負荷がかかってしまって、それも故障の原因となっているような気がします。
なので今回は14.4Vの中では最もトルクのあるものを買いましたが、まさしくそれで正解だったようです。

ちなみに、後日に来たインパクトドライバの見積もりは9000円でした。
見切り発車ではありましたが、これも買いなおして正解だったようです。

今回は丸鋸とインパクトドライバで合せて3万8千円ほど使ってしまい、痛い臨時出費となってしまいました。
しかしどちらも買い換えた品物は素晴らしく、後悔はありません。
古民家再生もちょうど折り返し地点の5年を過ぎたところです。
残り5年の再生を、今回買った道具を大切に使いながら進めていきたいところです。



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チェーンソー目立て用丸ヤスリの切れ味 - 2018.02.04 Sun

ある時、ふと、チェーンソーの目立て用ヤスリの切れ味について他所さんのブログ記事を読みました。

そういえば、自分の使っているヤスリは大丈夫なものか??
正直ですね、ヤスリの切れ味なんてあまり考えたことがなかったのです。

というのも、以前に使っていたヤスリが折れたことがありまして。
自分の中ではなんとなく、「折れたら寿命」みたいに考えていた節があったのですが、いやいや、むしろ折れることが例外でそれ以前の寿命があるはずでしょ。

ちなみにヤスリ自体はずっとまえに1ダースでまとめ買いをして、ストックは十分にあるのです。
それでもちっとも交換していないのは単に僕がケチだから(笑)

そういえば、今のヤスリはどれくらい使っているんだろう。
3年くらい使っているような気もします。
多分ソーチェーンは4本目で。

P1274169_R.jpg
それでためしに交換。
新しいヤスリを使って目立てをしてみます。

これですよこれ!!
全く違う。

引っ掛かりも少なく、少ない回数と短い時間でちゃんと目立てできます。
ああ、今までは古いヤスリを騙し騙し使って、時間と労力を無駄にしてきたようです。

チェーンソーを使ったことがある人ならば目立ての大切さは分かると思います。
ちゃんと目立てできているチェーンソーならば、フレーク状の切りくずで、そして、チェーンソーの重みだけでスイスイ切れていきます。

一方触れないチェーンソーは・・・。
切りくずは粉々だし。
ちっとも切れないから力任せに、時間をかけながら切らないといけないし。
結局は時間と労力と燃料の無駄で、しかもストレスばかり溜まる。
いいことがありません。

だから目立てが大切なのは理解していたのですが、目立てのためのヤスリがまた大切なのは今回初めて知りました。

もう一つ言いますと。
チェーンソーが切れなくなったら、目立てが必要なサインで。
そして、目立てを繰り返して刃の残量が減ったら、ソーチェーン交換のサインで。
じゃあ、ヤスリ交換のサインは?
これが、多分明確にはないし、素人には分からないんですよね。

○ヶ月とか、○年とか、そういうのもあるでしょうが。
そんなのはチェーンソーを使う頻度、目立てをする頻度で大きく差が出ますし。

ならば「ソーチェーンを交換するたびに」というのはどうでしょうか?
さっきお風呂に入りながら思いついたんですけれどね。
そうすれば忘れずに、キリのいいところで交換できそうです。

ソーチェーンは1本1400円くらい。
ヤスリは1本200円くらい。
両方とも作業効率やストレスを考えたら、ケチるのはお利口ではありません。
素人でも丸一日作業すれば1か月分くらいの薪を生産可能であり、それはプロの手間賃で考えると1万円分くらいに相当する作業なわけですから。

これからはケチらずに、ちゃんと交換していこう。
陰の気を溜めないためにも。



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体験講座に向けて鏝板を量産する(2017年10月28日・11月3日) - 2017.11.04 Sat

昨日の記事の続きで、10月28日の午後の作業です。
午後から雨。
予報どおりの雨。
何せ日曜日にかけて台風が接近中なので、止む気配もありません。

とりあえずこの日の午後は、体験講座に向けて鏝板の量産をしました。

何せ5組の参加者。
鏝も鏝板も5つ必要です。
鏝と一輪車については市役所が用意してくれまして、それ以外の鏝板やレンガ鏝はこちらで用意します。
しかも今回作る鏝板、参加者にそのままプレゼントします。

今回の体験講座は参加料無料であるばかりか、お土産つきなのです(笑)
広告等には記載していないのですが。

PA283014_R.jpg
こちらが今回モデルにする鏝板。
左官屋さんの湯澤さんがお下がりで下さったものです。
縦30センチ、横幅38センチです。

PA283012_R.jpg
用意したのは5.5mm厚のベニヤ板。

PA283013_R.jpg
これを4つに切りまして。

PA283015_R.jpg
片側の角を落とします。

PA283016_R.jpg
そっから板につける部材は25ミリ角くらいなのですが、当然ながらちょうどの部材は手持ちに無く。
挽き割ることになりました。
こういうときにバイスがあると便利です。

PA283017_R.jpg

PA283018_R.jpg
で、何というか、取っ手をつけるためのパッキンみたいなのをつけます。
取っ手といたとの間に隙間を作ることと、あとは板の反り防止が目的と思われます。

PA283019_R.jpg
取っ手はモデルとした鏝板では鑿か何かでフリーハンドで面取りされていました。
今回は量産で手間をかけられないので、電気カンナで面取りしました。

PA283020_R.jpg
取っ手をつけて、余分な箇所を切り落として完成。

PA283021_R.jpg
表面。

PA283022_R.jpg
当然ですが、気をつけるべきは、板面に打つビスです。
これの頭が出ないように気をつけなければなりません。

この日、10月28日に4つ作りました。
ベニヤ板が足りなかったので後日。

PB033100_R.jpg
そして体験講座前日の11月3日。
2つを作り足して、合計6個。
写真に5つしか写っていないのは、1つを試験的に使ってみたからです。
使ってみたところ、なかなか調子がいいです。
電気カンナでの面取りも調子よく、持ちやすいです。

この記事がアップされるのは体験講座当日の11月4日。
ちょうどアップされる時間帯は、講座後の懇親会の最中です。

予約投稿で書いているのでこうなってしまうのですが、楽しく実りのある講座となることを願っています。
そして遠方からいらっしゃる皆様、どうぞお気をつけてお越しくださいませ☆



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蜂の巣退治・斧の補強(2017年7月29日) - 2017.08.03 Thu

7月29日の作業です。

朝から外水道で靴を洗っていた長女が「蜂の巣があるよ」と。

P7291177_R.jpg
見てみると確かに今のサッシの下に蜂の巣が。

P7291179_R.jpg
望遠で撮影してみる。
アシナガバチですね。

所詮アシナガバチだし、大した大きさでもないので、10年物のアースジェットで手早く退治。

P7291183_R.jpg
さらに、廃材を取りに行ったときに、家の北側の軒下にも発見。
なんかカチカチ言ってます。
警告音?
手早く退治。

P7291189_R.jpg
さらに、家の玄関辺りにも蜂が飛んでいるなと思って探してみると、ちょうど玄関のすぐ近く辺りで発見しました。
手早く退治。

P7291190_R.jpg

P7291191_R.jpg
3箇所とも、蜂がいなくなったのを確認してから巣を落とし、踏み潰しておきました。

僕が以前にスズメバチの巣を退治した2013年もそうでしたが、今年も空梅雨だったので、ハチにとっては当たり年のようです。
皆さんもご注意ください。

アシナガバチであろうと、スズメバチであろうと、初期の巣であれば市販の差中スプレーで十分に退治できます。
放置しておくと、お盆過ぎには急成長していますよ。

P7291181_R.jpg
あと、別件ですが、斧の補強もしました。
我が家の斧、ネット上でも非常に評判のいいモデルなのですが、柄の部分に補強が無いのが唯一の弱点。
ご覧のとおりボロボロになってきました。
このままではいずれ折れてしまうでしょう。

P7291182_R.jpg
ということで、針金を巻いておきました。
ネット上でも見かけた補強法です。

しかしまあ、こういう補強は柄が傷む前にやっておくべきでしょうね。
こういう風に補強しておけば安心して使えます。
参考になさってください。



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研ぎセットを作る(2017年2月26日) - 2017.03.13 Mon

昨日の記事の続きです。

設備屋さんがやっていた入力側(水)の施工が終わりまして、僕がやっていた出力側(お湯)の穴掘りも終わりまして。
おやつを食べまして。
さて、じゃあ日暮れまでまだ時間があるから、作業を続けましょうかと張り切っていますと・・・。
設備屋さんは、
「俺、そろそろ帰っていい・・・?」
と(笑)

ええ?!
と思ったのですが、キリもいいし、そろそろ暗くなってくるし、風も吹いて寒くなってきたし・・・、とか何とか言い始めまして(笑)
「鈴木さんは毎日そんなに遅くまで作業して大丈夫?明日も仕事でしょ?」
ということなのですが、僕は割りと大丈夫です。

時間一杯まで作業するのは慣れていますし、まあ設備屋さんと異なるのは本業は屋内でのデスクワーク(?)であること。
だから平日の本業で頭や目を使って、休日の古民家再生で体を使うというサイクルは、実は僕にとってはとてもバランスが取れている素晴らしいことなのです。
それは毎日が肉体労働の設備屋さんとは異なるところ。

とか何とか言っていたら、本当に帰ってしまいました(笑)
仕方ないけど。

まあ、確かに暗くなってくるな。
風も吹いてきて、肌寒いな。
外の作業は予想かな(というか、外作業はこの時点ではほとんどない)。

ところで、以前の旧宅では出来ていたのに、古民家に移住してからは出来なくなったことがあります。
それは、台所での刃研ぎです。

台所で刃を研ぐというのは当然のことなのですが、嫁さんはこれを嫌がります。
一番の原因は、刃研ぎをした後はシンクが砥糞でジャキジャキになるからです。
砥糞くらい、ちゃんと流せばいいのでしょうが、水よりも重いので水流だけでちゃんと流すのは困難ですし、たとえばシンクのわずかな油や水垢にもこびりついて残存します。
それを防ぐためには、研いだ後に洗剤とスポンジでこすればいいのですが、すると今度はスポンジが砥糞でジャキジャキになるので、廃棄しなければなりません。
いずれにせよ、僕のようないい加減な性格では、砥糞を完璧に除去するのは不可能で、僕が刃研ぎをした後の台所では嫁さんは多かれ少なかれのストレスを抱えています。

僕としても、旧宅の汚いシンクならよかったのですが、やはり古民家の新調したシステムキッチンを砥糞で汚すのは忍びなく、結局移住後は一度も刃研ぎをしていません。
というか、古民家再生の最後の1年近くも、刃研ぎをする余裕が無かったので、ほとんど刃研ぎをした覚えがありません。

どうにかしなければならない。
鑿もいつかは使うし、包丁だって切れないとストレスです。

P2260728_R.jpg
ということで、大工さんがよく持っているような研ぎセットを作ることにしました。
このようなコンテナを用意しまして。

P2260729_R.jpg
ベースとなる廃材に、ずれ防止の下駄を履かせまして。

P2260730_R.jpg
あとは、砥石がずれないようなストッパーをつけて完成です。
簡単すぎて記事にするのも申し訳ないくらいです。

P2260731_R.jpg
サイズも手持ちの砥石と冶具をすべて入れてピッタリの大きさでした。

砥石がちょっと多いように感じますので、少し解説します。

砥石が粗研×1と、中研×2と、仕上げ×1です。
あとは面直しが粗研用と、中研仕上げ用です。
それと冶具と、さっき作ったベース台です。

これを適当な高さの机で使いたいのですが、実は机が手配できていないのでまだ使っていません。

P2260732_R.jpg
さらにもう少し時間が残ったので、卯の部屋の畳下地の下穴開けを完了させました。
後はビスを打つだけなのですが、これは外作業が出来ない雨の日にやることしましょう。

といっていると、週末が晴れてばかりいて、この部屋のビス打ちはちっとも進んでいません。
まあいいです。
当面は外作業で優先すべきことがたくさんあります。



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プロフィール

野人

Author:野人
こんにちは。
野人っていいます。
前職はラーメン屋台を経営していました。

伊那谷にて2012年暮れに築150年の古民家を購入し、3年4ヶ月かけて最低限の面積を再生して、2016年3月末に移住しました。
全ての再生は10年計画なので、まだまだ続きます。

もちろんプロの方々にもお世話になりますが、お金があまり無いので、なるべく低予算と自力での再生を頑張っています。

ブログの記事数は膨大なので、手っ取り早く内容を知りたいという方はこちらのスライドショーをご覧ください。
ブログの内容を25分に凝縮しました。
https://www.youtube.com/watch?v=ZpFnv9gLmJM

自分が古民家再生をする上で、他の人のブログを参考にしたり、あるいはHPから知識を得たり、ネット社会には本当にお世話になっています。
なので、自分自身も再生の過程を発信することで、少しでもネット社会から与えてもらったものに対して恩返しできればと思っています。

皆様からいただけるコメントに励まされ、またブログを通じて広がってゆく人の輪がとても楽しみです。

当ブログはリンクフリーですので、ご自由にお使いください♪

ご用件のある方は
zenhankai@yahoo.co.jp
あるいは
090-1707-2071
までどうぞ。

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