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2018-06

我が家の12部屋を改めて紹介・未完成エリア編・今後の展望 - 2018.04.08 Sun

昨日の記事の続きで、今度は未完成の5部屋と、今後の展望をお伝えします。
今日紹介する5部屋はどれも座敷のままで再生するので、そんなに大きな変化はないですけれどね。


古民家平面図0035

寅の部屋。
130428-172520_R.jpg 
多分、我が家で2番目に雨漏りが酷かったと考えられる。

P8201879_R.jpg 
長らく廃材置き場で、天井も床も無かった。

P9242466_R.jpg 
2017年8~9月に天井と床を再生。

卯の部屋
130421-183936_R.jpg 
我が家で一番雨漏りが少なかった部屋です。
比較的綺麗に残っていました。

P1052367_R.jpg 
この部屋は天井はあったけれども床は無く、廃材と端材の置き場となっていました。

P9172330_R.jpg 
2017年1月に床を、そして9月に天井を再生。

ちなみにここまで紹介した寅の部屋・卯の部屋ともに中塗り仕上げまで塗り終えて、2017年中に完成し、使い始める予定でした。
しかし、凍害による土壁の色むらが発生してしまい、塗りなおしの必要があるので、今のところお預け状態です・・・。

辰の部屋。
最近の記事で書いていた部屋ですね。

P1214098_R.jpg 
ここも天井と床がないままで廃材置き場となっていました。
特に左に写っているような、巨大な箪笥階段が保管してあった場所でもあります。

P3275014_R.jpg 
それが2018年2~3月に再生を終えました。
あとは壁を塗るだけです。

と、ここまでは床と天井が終わって、あとは壁を塗るだけの部屋。
ここからはまだ床と天井の再生作業が残っている部屋です。

巳の部屋
P3295097_R.jpg 
床と天井は再生が必要だけれども、一応あります。
畳も敷いたまま。
これまでの古民家再生作業で現場に宿泊するときには、この部屋を使っていました。
GW作業とか。

移住後は仮の倉庫として使っています。
こういうものが部屋を占領状態なので再生は後回しになっています。

床と天井はありますが、どちらも作り直す必要があります。

午の部屋
P1073986_R.jpg 
ここは天井は残っていて、床は解体済みの部屋でした。
それを2016年3月の移住直前に急遽仮床だけを張り、臨時の作業場に。
それまで作業場にしていた土間が移住によって使えなくなることへの臨時の措置でした。
そしてそのまま2年が経過(笑)
今でも道具置き場兼作業場です。

ここも床と天井がありますが、どちらも作り直します。


というところまでが残っている5部屋。
まとめますと寅・卯・辰の部屋が壁塗り以外は完了。
巳と午の部屋が天井と床を作り直しと、壁。

問題はというと、巳の部屋・午の部屋ともに現状で使用中ということです。
再生するためにはどうにか空けなければなりません。

古民家再生を始めたころはほとんどの部屋が床もない状態で、資材や廃材などは置き放題。
それが母屋の完成が見えてきた現在となってはワーキングスペースがどんどんと減ってきています。
そうそう、昨日紹介した未完成の納戸、戌と亥も物をどかさないと作業できませんね。
というわけでこれからの再生作業はメモリの少ないパソコン、フリーセルのように物をうまく移動させながら作業していく必要があるわけです。

未完成の部屋ばかりというのも途方に暮れますが、完成が近づいてきてワーキングスペースが足りなくなってくるというのも悩ましいところです。


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我が家の12部屋を改めて紹介・居住エリア編 - 2018.04.07 Sat

辰の部屋の再生も終わって、次の話を書いていかなければならないのですが、ちょっと話が込み入っておりまして。
ここからの話はいろんな部屋が絡み合ってくるのですが、わかりにくいんですよね。
全てを読者さんに理解していただく必要はないとしても、しかしわかりにくい話を延々と続けるのも良くありません。

そこで今日は我が家の12の部屋を改めて紹介して、今後行う作業についても触れます。

古民家平面図0035 
これが現状の我が家です。
ちょうど12の部屋がありますので、干支を割り振ってあります。
それが寅の部屋とか辰の部屋とか、普段はそう書いているものです。
でもこの番付も毎回載せるわけでもないので、それ自体もわかりにくいですね。
ご容赦ください。

そんでは一つ一つ説明していきます。

【現状の居住空間】

160325-161626_R.jpg 
子の部屋。
家のメインとなる18畳間で、9畳の茶の間と6畳の台所(対面キッチン)と3畳の薪ストーブスペース(石畳)に分かれています。
家族が一番多く過ごす部屋です。
居間であり、食卓であり、寝室であり、台所であり、社交スペースです。

160325-162530_R.jpg 
丑の部屋。
8畳間です。
元々フリースペースとして設計しました。
居住空間が少ない現在は実質子ども部屋のような扱いです。
あとはどこへ行くのにもここを通る事になるので、通路的な役割も果たします。

160325-165555_R.jpg 
酉の部屋。
元々は6畳の座敷で、家の中で一番雨漏りが激しく、床が抜けていた部屋でした。
現在は4畳の洗面脱衣所と、2畳のユニットバスに分かれています。
洗面脱衣所には洗濯機も置いてあります。

160325-171327_R.jpg 
未の部屋。
実際には部屋ではなく、玄関土間から続く6畳の小上がりです。
元々は4畳の畳と2畳の板張りでしたが、再生にあたって6畳のフローリングに変えました。
玄関と居住空間との緩衝地帯であり、トイレへの通路であり、簡単な社交場であり、雨の日の子どもたちの遊び場であり、外遊びのときにおやつを食べる場所であり、外から帰ってきたときの荷物をどさっと置く場所であり。
というとても汎用性のあるスペースとなっています。

160325-171552_R.jpg 
申の部屋。
元々は1畳分の埃まみれの物置でした。
思えば2013年1月3日の古民家再生を始めた初日に、玄関近くという事もあって、真っ先にゴミ片づけをしたのがこの場所でした。
再生でトイレに生まれ変わりました。
元々が物置なので、天井が極端に低くて、176センチの僕でギリギリぶつかりそうです。

【未完成のまま使っている部屋】
160325-161836_R.jpg 
160325-162137_R.jpg 
戌の部屋と亥の部屋。
まとめて2部屋紹介します。
ともに納戸で、5畳ずつあります。
作り付けの棚があるのも特徴です。

古民家には押入れというものがないので、収納として未完成のまま使っております。
天井は完了しています。

小壁はまだ石膏ボードがむき出し。
Bドライを塗って、中塗り土を塗れば完成です。

床は根太と断熱材を入れ、荒床を張って、その上にダンボールを敷いてあります。
あとはフローリング材を張って、漆を3回塗れば完成です。

完成間際のまま2年以上が経過しています。
何せ、保管してあるいろんなものをどかさなければ作業できないので、いつまでも保留のままです。
この部屋を完成させる事も今年の目標の一つです。

というところまでが完成未完成含めて、現在居住空間としている部屋の紹介でした。
ちょっと長くなってしまったので、未完成の部屋の紹介は明日にします。


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2017年の会計報告 - 2018.04.02 Mon

昨日の記事で辰の部屋が終わりましたので、ここで一旦区切って、遅れに遅れている2017年の会計報告をします。
前回の会計報告は2017年2月3日でしたので、そこから2017年末までのものです。

といっても、あまり大きな動きはありません。
2017年2月~12月にやった事と言えば。
・ウッドボイラー作り(別予算)
・太陽熱温水器(別予算)
・薪小屋作り(別予算)
・薪作り
・寅の部屋の床と天井再生
・卯の部屋・寅の部屋のサッシ下地作り
・大斑直し~中塗り仕上げ

という感じで、施工内容は多いのですが、古民家再生本編とは別予算のものが多かったためです。
そのため、古民家再生の予算としてはあまり大きな動きにはなりませんでした。
それでは報告します。

雑費20171231_R
雑費です。
特筆すべきものは余りありません。
強いて言えば投光機とスタンドを買った事でしょうか。

古民家再生5年目にしてようやくちゃんとした投光機とスタンドを買いました。
それまではヘボイので誤魔化したり、ヘッドランプに頼ったり・・・。
いや、最近はLEDが安くなって、いいのがでてきたんですよ・・・。

床20171231_R
床も、まあ、こんなもの。
残りは3部屋で、ミラフォームをもう30枚くらいと、合板をもう10枚くらい。
鋼製束とブロックも少々。
少し予算オーバーすると思います。

壁・天井20171231_R
続いて壁と天井。
壁は2トン分の中塗り土を買いましたが、まだ足りず。
次回は4トン買って、それで足りるかどうかというところです。
天井板はもう3部屋分、17束。
予算的にはここも少しだけオーバーしそうです。

全体予算20171231_R
最後に予算の全体像。
前述のように床と壁と天井は予算を少しオーバーしそう。
雑費も最近の記事で書いたとおり、丸鋸とインパクトドライバを買い換えたから、オーバーしそう。
サッシは予算内で収まりそうだけれども、そういえば襖も6枚買わないといけない事を思い出した(汗)
予備費は13万円あるけれども、納まるかなあ・・・?

という感じです。
100パーセントの施主施工なので材料費は知れているのですが、それでもサッシや建具や畳のように、どうしてもお金がかかってしまう部分があります。

残り5部屋を年内に一気に完成させようという魂胆なので、多少の出費は覚悟で取り組んでいきます。



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古民家再生10年計画・これからの5年間 - 2018.01.24 Wed

昨日の記事の続きです。

古民家再生10年計画の後半5年間はどんなものでしょうか。

(6年目、2018年)
1月、サッシの取り付け
   材料の移動
2月、果樹の定植
    廃材での薪作り
   (放置されている廃材が大量に発見されたので、雑草が生えてくる前に片付ける)
3~6月、辰・巳・午の部屋の床・天井の施工
6~10月、壁塗り作業
       納戸2部屋の床張り・漆塗り
11月~12月、残った全てのサッシの施工
          三和土の施工

という風に、今年の9つの目標を工程表にするとこんな感じです。
なんか、結構キツキツの工程ですね(笑)
今から心配です。



(7年目、2019年)
1~3月、ヤギ小屋の設営
      ヤギ飼育開始
      敷地片付け
      壁土用プールを埋める
4月、次女小学校入学
4~12月、薪作り
       メンド塞ぎ
       物置の再生
       茶室の再生
       太陽熱温水器の追加設置

2019年は大切な年でして、赤字で書いたように次女の小学校入学があります。
それまでに色々を終わらせたいところです。
この古民家を見つけて、初めて下見した数日後に次女は誕生していまして、まさにその生誕から古民家再生は一緒に歩んできたわけです。
なので、小学校入学を節目にあれこれを終わらせ、いつまでもだらだらと続けないようにしたいところです。
あと、この頃には古民家再生に追われずに、家族とのんびり過ごす時間も増やしたいなあ。



(8年目、2020年)
鶏小屋設営
鶏飼育開始
軒天施工

2020年には古民家再生は減速して、ずっと懸案であります軒天を作りたいところです。

(9年目、2021年)
外壁下見板張り
カーポート設営

外壁の腰壁として下見板を張れば、母屋は完成します。
余力でカーポートを作り、ソーラー発電を始めたいなあ。
オフグリッド化したいところだけれど・・・。


(10年目、2022年)
蔵の再生

蔵の再生は大事業なので、最後までとっておきます。
余力があれば前倒しして、2022年は予備として取っておくのもいいですね。


というのがこれから5年間のざっくりした予定と見通しです。
色々と不安はありますけれどね。
大丈夫です。

大変だろうけれども、きっと上手く行きますよ。
古民家再生を続ける中で、自信というか、自分自身への信頼のようなものが出来てきました。
大丈夫、きっと上手く行きます。



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古民家再生10年計画・これまでの5年間 - 2018.01.23 Tue

こんなに俯瞰的な視点の記事は滅多に書かないのですが、たまには。

さて、ブログ内でも時々言います「古民家再生10年計画」について。
現在はちょうど5年が経過しまして、折り返し地点を過ぎたところです。

やっぱり人生一番の大事業ですので、長期的な視点とか、長期的な計画とか、大切ですよね。
じゃあ、この10年計画ってのは、どういう根拠があるのでしょうか?

・・・。
根拠なんてありません。

しいて言えば、キリがいいから。

ほほほ。

実はもう一つ根拠らしいのがありまして。

この古民家を買うってのを相談したときに、侍ちゃん(全半会副隊長・工務店2代目)が言ったんです。
「(そんなに敷地も建物でかくてボロボロの家を買うんだったら)10年は退屈しねえな(笑)」って。

はい、これが10年計画の根拠です。
根拠なんてそんなもんですよ。

まあでも、根拠はともかくとしても、10年計画とはよく言ったもので、本当にそうなりそうな気配なのですよ。

今日はそんな10年計画の今までの5年間をまとめます。

一応、古民家再生は2013年1月3日に始まっていて、ちょうど1年間の区切りはいいのですよ。

(0年目、2012年、紀元前?)
9月、物件を見つける、下見
10月、買い付け証明書提出
12月、売買契約、頭金入金

(1年目、2013年)
1~3月、ゴミ片付け
4月、建具、畳の取り外し
5月、不要箇所の解体、レベルとよろびの計測
6~7月、廃材での薪作り
8月、職人さんが入り始まる、ジャッキアップが始まる
9~12月、よろび起こしのために腐朽箇所の補強
       小舞竹作り

(2年目、2014年)
1月、壁土プール作り
1~3月、よろび起こしのために腐朽箇所の補強続き
4月、崩れた蔵の解体、屋根足場組み立て
5~8月、屋根木工事
8~9月、屋根板金工事
      煙突チムニー作り
10~12月、壁作りのための柱・鴨居・敷居づくり
        貫き入れ
        小舞掻き

(3年目、2015年)
1~4月、壁作りのための柱・鴨居・敷居づくり続き
      貫き入れ続き
      小舞掻き続き
5月、荒壁塗り
6月、洗面所床作り
7~8月、18畳間・8畳間の床作り
9月、電気工事が始まる
    大斑直し
10月、中塗り仕上げ
11月、洗面所天井作り
12月、炉台作り
    18畳間天井作り
     小壁作り

(4年目、2016年)
1月、小壁作り
    8畳間天井作り
    サッシの取り付け
2月、漆塗り
    フローリング張り
    台所作り
3月、トイレ作り
    洗面台設置
    照明設置
    畳み入れ
    移住(26日)
4月、移住後の雑事・旧宅の片付け
5~9月、廃材での薪作り
10~12月、井戸小屋の解体
        井戸埋め

(5年目、2017年)
1月、卯の部屋の床作り
2月、ウッドボイラー設置
3月、太陽熱温水器設置
3~5月、薪小屋作り
6~8月、廃材での薪作り
8~9月、寅の部屋の床作り
      卯の部屋・寅の部屋の天井作り
10月、大斑直し(卯の部屋・寅の部屋・土間・外壁)
11~12月、中塗り仕上げ(卯の部屋・寅の部屋)
        サッシ取り付け準備

とまあ、書けばこんなものですよ。
実際にはこの一つ一つの行間に、細かな作業がみっちり詰まっているのですが。
そのあたりは、施主施工を少しでも齧ったことがある人は重々承知でしょうし、うちのブログでも細かに取り上げています。

書いたりまとめるとすっきりしている古民家再生は、実際には日々の雑事の積み重ねなのです。

明日はこれからの5年間について書きます。



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プロフィール

野人

Author:野人
こんにちは。
野人っていいます。
前職はラーメン屋台を経営していました。

伊那谷にて2012年暮れに築150年の古民家を購入し、3年4ヶ月かけて最低限の面積を再生して、2016年3月末に移住しました。
全ての再生は10年計画なので、まだまだ続きます。

もちろんプロの方々にもお世話になりますが、お金があまり無いので、なるべく低予算と自力での再生を頑張っています。

ブログの記事数は膨大なので、手っ取り早く内容を知りたいという方はこちらのスライドショーをご覧ください。
ブログの内容を25分に凝縮しました。
https://www.youtube.com/watch?v=ZpFnv9gLmJM

自分が古民家再生をする上で、他の人のブログを参考にしたり、あるいはHPから知識を得たり、ネット社会には本当にお世話になっています。
なので、自分自身も再生の過程を発信することで、少しでもネット社会から与えてもらったものに対して恩返しできればと思っています。

皆様からいただけるコメントに励まされ、またブログを通じて広がってゆく人の輪がとても楽しみです。

当ブログはリンクフリーですので、ご自由にお使いください♪

ご用件のある方は
zenhankai@yahoo.co.jp
あるいは
090-1707-2071
までどうぞ。

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