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2018-06

5年ぶりにシュークリームを作った(2018年3月20日) - 2018.03.25 Sun

昨日の記事の続きで3月20日の夕食の話です。
午後から出勤して、定時まで働き、帰宅。

久々にシュークリームを作ることにしました。
シュークリームは昔はよく作っていたんだけれども、今回はなんと5年ぶり。
古民家再生を開始して以来、初めてとなりました。

それくらい、古民家再生前の僕は余裕があり、古民家再生を始めてからは余裕がなくなってしまったともいえるのです。
そして、母屋室内完成の目途も立ってきまして、少しは心に余裕が出てきたのかな・・・。

P3204947_R.jpg
シュー生地を練り。

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搾り出し。

あ、そうそう、今回のシュークリームは一応、嫁さんへのホワイトデーのお返しです。
ホワイトデー当日は取材があってバタバタだったので、一週間遅れとなりました。

ところでシュークリームって、一般的なオーブンレンジではたくさん作れないですよね。
プチシューではない普通サイズとなると、一度に焼けるのはせいぜい4~5個じゃないでしょうか。
薪ストーブのオーブンならたくさん焼けるので、それも今回作りたくなった理由です。

P3204950_R.jpg
ちなみにこの日の夕食は手作り餃子。
前回食べた浜松餃子も美味しかったけれども、やっぱり手作りは格別ですね。
大豆タンパクで水増ししていない、食材ダイレクトの味が感じられます。

P3204951_R.jpg
夕食を食べながら待つこと30分。
シュー皮が焼けました。

P3204952_R.jpg
オーブンは中央がやや高温になるので、奥側で焼いたほうはいい感じ。

P3204953_R.jpg
手前側で焼いたほうは膨らみがいまいち。

あとやっぱり春なので、薪ストーブがガンガン焚けなくて、後半はややオーブンの温度が下がってしまったのも原因です。
5年ぶりなので、次回への課題とします。

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続いてクリーム作り。
カスタードクリームは夕食前に作っておいて、冷まして置きました。
あとはホイップクリーム。

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両方のクリームを別々に入れるダブルシューなんてのもありますが、僕の場合は面倒なので混ぜてしまいます。
生カスタードみたいになって美味しいですよ。
カスタードクリームにバニラエッセンスを多めにいれておきます。

P3204956_R.jpg
で、シューの中にクリームを注入。
急いでいてこの辺の工程が雑になってしまいました。

P3204958_R.jpg
これで完成。
5個食べて、残り5個は翌日のデザートに回します。

食べてみると、5年ぶりにしてはまずまず美味しい。
オーブンの温度を上げて、もう少しパリッと焼きあがるといいかな。

これからはシュークリームを作るくらいの余裕のある生活がしたいものです。



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カッチャトーラからのチキンカレー - 2018.03.09 Fri

カッチャトーラっていいですよね。
簡単で。

我が家のレシピとしては、
・鶏もも肉(一口大よりやや大きいくらいに切る)
・トマトピューレ
・醤油
・乾燥バジル
・塩コショー
・摩り下ろした玉ねぎ
・摩り下ろしたニンニク
・ローリエ
という材料を圧力鍋にぶち込んで、5分ほど圧をかけて、そのまま圧が抜けたら完成です。
これだけで、箸でホロホロ崩れるくらいのカッチャトーラが作れます。

そのまま食べてもいいし、ペペロンチーノみたいなオイル系パスタに添えるのもお勧めです。
汁多めで添えると、「普通のペペロンチーノ」→「トマトソース系パスタ」という味の変遷を楽しめます。

さて、それでも汁は結構余ります。
特に今回は鶏もも肉6枚に対して、トマトピューレを1kg使ったせいで、結構な量の煮汁が余りました。

うーむ。
何か有効に使いたい。
野菜と肉のうまみが凝縮した汁だし。

ひよこ豆を水に浸しまして、コトコト煮まして。
カッチャトーラに加えて、カレー粉を加えまして。

P3014722_R.jpg
こんなんできました。

鶏とひよこ豆のカレー。
しかしこの鶏とひよこは親子ではないのです(笑)

うまい!!
(自画自賛)

正直ですね、料理が好きな僕ですが、カレーはあまり力を入れて作ったことがなく。
(カレーって適当に作ってもまずまず美味しいから、それ以上は好みの問題だと思うので・・・)

だから、カレーのルーを使わずに、カレー粉で作るってのは初めてだったのです。
しかも、カッチャトーラの煮汁がベースのせいか、ひよこ豆を入れたせいか、小麦粉無しで適度なとろみが付きました。
具は鶏肉とひよこ豆だけなので、日本風でも欧風でもなく、インド風や東南アジア風に近いカレーになりました。
今回はひよこ豆を使いましたが、レンズマメでもいいと思います。

よし。
これでこれからは煮汁の心配をすることなく、カッチャトーラを作れます♪



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春の餃子まつり(2018年2月24日) - 2018.03.02 Fri

昨日の記事でちらちらと「すずきけ はるの ぎょうざまつり」というポスターが写っていました。
今日はそれについて書きます。

といっても、ただ単に餃子を食べただけなのですけれどね。
せっかくなので「餃子まつり」なんていう風に銘うちました。

P2244636_R.jpg
大豆を煮ながら暇だったので作ったポスターがこちら。
保育園から帰ってきた子どもたちが見つけて大よろこび。
子どもの頃って、こういう特別感があると嬉しいですよね。

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味噌作りの合間に5歳の次女がポスターを作り足して、貼ってくれました。

P2244640_R.jpg
そしてなぜ餃子まつりかというと、こんな餃子を買ったからです。

グリーンファームに大豆を買いに行ったら売っていて、衝動買いしました。
安いです!
20個入りの普通のが160円。
18個入りのにらのやつも160円。
安いです。
こういうチルドの餃子としては、ほとんど最安値に近いのではないでしょうか。

P2244641_R.jpg
見たことないパッケージだと思ったら、まさかの浜松産!!
グリーンファームは一体どういうルートでこれを仕入れているのでしょうかね。

浜松餃子といえば、いわずと知れた日本の餃子の双璧ですよね(宇都宮と)。
そして、宇都宮餃子が作られた名物であるのに対して、浜松餃子は本当にひっそりと、ローカライズされて愛されている餃子です。
実家からも近いので、親近感があります。
思えば実家の蒲郡市の餃子にモヤシをつけるのも、浜松餃子の影響でしょうね。

パッケージも素敵です。
ビニール風呂敷みたいなので包まれている辺りが。

P2244642_R.jpg
さて、非常に安い餃子ですが、味はどうなのでしょうねえ。
やっぱり安物か。
あるいは浜松の意地を見せてくれるか?

2パックで38個も餃子を食べるので、イベント感を出してみたわけです。

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で、焼き上がり。

美味しいですよ!!
本当に、お世辞ではなく。
家族もびっくりしていました。

皮が薄くて、中の具がジューシーで。
なんかどうしても安物の餃子って、中身が大豆タンパクらしいニッチャリした食感になってしまうものが多いのですが、これは専門店で食べるのに近い味が出ています。

そして付属のタレも素敵でした。
量がたっぷりあって。
酸味がよく効いていました。

あまりに美味しくて、家族で競い合うように38個ぺろっと食べてしまいました。
普通のチルド餃子なら30個でも残って、僕が食べるのに。
こんな美味しい餃子が38個で320円かあ。

また買おう。
グリーンファームに行ったときの楽しみがまた一つ増えました。



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味噌作り2018後編・子どもたちも参戦(2018年2月24日) - 2018.03.01 Thu

昨日の記事の続きで、味噌作り後編です。
それにしても僕も素人大工さんも同じ時期に味噌作りの記事を出すから、日本ブログ村の「古民家再生」カテゴリが「味噌作り」カテゴリみたいになっていますね(笑)

さて、家族が帰ってくるのは4時ですが、それまでに一人で準備をして、作り始めます。
チビ達がワチャワチャしていると落ち着いて準備できないですから。
味噌作りを成功させるためには落ち着いて、念のために一つ一つの道具をアルコール消毒させる必要があります。
それほど神経質なものでもないのですけれどね。
念のため。

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今回使う麹です。

左側は業務スーパーの安物。
2年前の前回から使っています。
安いけれども問題ありません。

それが5kgしか在庫がなかったので、残りの2kgは同じ業務スーパーですが右側のものを買いました。
値段は2倍も違います。
麹も自作したいのですが、大量の米を蒸すのがなあ・・・。

P2244504_R.jpg
そして食塩。
本当はあらじおを使いたかったのですが、外国産しかなく。
国産の精製塩にしました。

一人で作り始めていたら、時期に家族が帰ってきました。
手洗いうがいをしてもらって、参加してもらいます。

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まずは次女。

ああ、そうそう。
ミンサーまで素人大工さんとお揃いなんですよ(笑)
2年に1度なので、これで十分です。

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ミンサーは前回から導入しましたが、やっぱり調子いいです。
味噌作りの労力が半減しました。

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長男も参戦。
3歳の長男はまだちょっと難しいな。
ハンドルを回すのもぎこちないし、時計回りというのも間違えちゃう。

P2244510_R.jpg
2年前にはこの作業、一人で3時間かけてやりました。
今回は2人一組で回す人と入れる人。
捗ります。

P2244514_R.jpg
嫁さんも加わって4人でやります。

2年前には次女は3歳、長男は1歳で、もちろんまだ手伝えるわけがなく。
嫁さんやチビ達がお昼寝をしている横で一人黙々とやりました。
それが今回はみんなでワイワイできてよかったです。

結局、豆をミンチするのに丸2時間かかりました。
嫁さんと二人なら多分1時間ちょっとで終わったのでしょうが、チビ達の手を借りながらだったので。
チビ達、すごいことに、最後まで飽きずに、やりたがりました。
最後までやりたがって、ハンドルを放しませんでした。
2時間もやっていたら飽きそうなものなのに。
こういう風に子どもたちが夢中になれて、さらにお手伝いにもなるというものがたくさんあるといいですね。

P2244529_R.jpg
さて、それではミンチした豆と麹と塩を混ぜていきます。
カメラは次女に預けました。

P2244531_R.jpg
とにかく均等に、ちゃんと混ざるように。
大豆の煮汁を加えて、水分調整をしながら。

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そして桶の中にダーン!!
丸めた味噌玉を叩きつけます。

P2244541_R.jpg
これは長女が撮影してくれました。
次女のカメラ捌きを見かねて(笑)

140524-173106_R.jpg
ちなみにこれが4年前の次女(1歳)ですが、このときは味噌玉を叩きつける作業を見て次女は爆笑していたのです。
それが今はもう冷静ですね(笑)

P2244550_R.jpg

P2244630_R.jpg
2桶にだいたい均等になるように入れて、表面を均します。

P2244631_R.jpg
で、塩蓋。

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塩蓋は色々とやり方があるようですが、僕の場合は塩を振って、高アルコールの焼酎を振りかけて蓋をします。

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こんな感じの塩と焼酎のペーストで蓋をする感じ。

P2244635_R.jpg
あと、素人大工さんは桶に直に味噌を入れて、最後にサランラップで蓋をしていますが、我が家はビニール袋で密閉するようにして作ります。
サランラップの蓋のほうが楽かなあ。
次回からそうしようかなあ・・・。

今回作った味噌は秋ごろから使い始める予定です。

【2年後の自分へ申し送り】
①大豆7kg、麹7kg、塩3.5kg。
②袋を使うなら一斗用でギリギリ足りる。
③塩は精製塩でも大丈夫。あらじおにこだわりたいのなら、事前に安い店を探して買っておくこと。



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味噌作り2018前編・桶3つ体制がいい(2018年2月24日) - 2018.02.28 Wed

またこの時期がやってまいりました。
味噌作りです。
なーんか、素人大工さんと完全に時期が被っておりますが(笑)
ちなみに我が家は毎年作るようなマメさはないので、2年分、大豆7キロ、完成重量約25キロを一度に作ります。

味噌は2月に作るのがベストらしいですね。
春先に作っておいて、ゆっくり時間をかけて温度が上がって夏を迎えるほうが良いようです。
それは知っていたのですが、過去4回の味噌作りはいずれも4~6月に行っておりました。
まあ、止む得ないタイミングと言うものがありまして・・・。
というわけで、5回目にしてようやくベストのタイミングでの味噌作りです。

あと、タイトルにも載せましたが、味噌を入れる桶は3つ体制が良いようです(2年分仕込む場合)。
20号(20L)の桶を使います。
A・Bの桶で仕込んで使い始め、Aを使い終わったら今度は、Bの味噌を使いながらA・Cの桶で仕込みます。
Bの味噌を使い終わる頃に、A・Cの味噌が食べごろになります。
という風にローテーションしていくのです。

このようなローテーションをする前の我が家は、桶に残った味噌を全て小分けにして冷凍庫や冷蔵庫に避難させて、桶を空っぽにしてから仕込んでおりました。
でもそれって、新たに仕込む味噌が完成するまでの半年分とかの味噌を冷凍庫・冷蔵庫で保管するわけだから、結構大変なんですよね。
今はローテーションできているので大丈夫です。
桶2つでもローテーションできますが、2年分を仕込む場合、1つの桶に25キロを仕込むことになってしまうので、取り回しが大変になってしまうと思います。
我が家の場合は3つの桶で、小さめに作るほうがいい感じです。

さて、前置きが長くなりました。
はじめていきましょう。

P2224487_R.jpg
今回ですが、原料となる大豆は量り売りで買ってきました。
いつものグリーンファームで1kg・2kg・3kgという袋詰めで売っているのですが、「5kg以上買う場合は量り売りで、1割引」という風に書いてあったので、そうしました。
まあ、少しでも安く。
そして、ゴミも少なくなりますし。

P2224488_R.jpg
こういうファジーな感じがいいですね。

P2224489_R.jpg
水洗いしていきます。

P2224490_R.jpg
ん?
何か混ざっている。
花豆です(笑)

P2224492_R.jpg
というのもこれ、元々は花豆が入っていた袋を使いまわしているんですね。
だから、袋の隅に1粒残っていたのでしょう。
こういうファジーなグリーンファームが好きです。
我々消費者も「異物混入だ!」なんて目くじら立てず・・・。

P2224491_R.jpg

P2224493_R.jpg
洗い終わり、18時間以上水に漬けておきます。
30センチの寸胴と、33センチの平鍋の2つ体制で。
ここまでが2月22日のこと。

P2244494_R.jpg
で、2月24日朝。

P2244495_R.jpg
夕方から味噌作りを始める予定なので、それに間に合うように豆を煮ていきます。

P2244496_R.jpg
もちろん、薪ストーブの上で。
こういうコトコト煮るのは薪ストーブの得意技ですから、ちょうどいいです。

昨日の記事で紹介したとおりですが、午前中はこのように豆を煮ながら、僕は現場作業をしました。

で、午前終了。
平鍋のほうは大体煮上がった。
寸胴のほうは流石に分量が多くて、まだ煮上がりません。
部屋も十分に暖まっているので、これ以上薪ストーブを焚くのもなあ・・・。

P2244500_R.jpg
ということで、午後からはガスに頼ります。
午後3時からの味噌作りに間に合うように。

僕は3時まで再び現場作業。

P2244501_R.jpg
で、3時。
平鍋のほうはかなりいい感じに煮上がりました。

P2244502_R.jpg
寸胴のほうはこれでも良いんだけれども、固い部分が残ったら嫌なので、もうあと1時間ほど火を入れ続けます。

家族が帰ってくるのは4時ですが、それまでに一人で味噌作りを始めていきます。



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プロフィール

野人

Author:野人
こんにちは。
野人っていいます。
前職はラーメン屋台を経営していました。

伊那谷にて2012年暮れに築150年の古民家を購入し、3年4ヶ月かけて最低限の面積を再生して、2016年3月末に移住しました。
全ての再生は10年計画なので、まだまだ続きます。

もちろんプロの方々にもお世話になりますが、お金があまり無いので、なるべく低予算と自力での再生を頑張っています。

ブログの記事数は膨大なので、手っ取り早く内容を知りたいという方はこちらのスライドショーをご覧ください。
ブログの内容を25分に凝縮しました。
https://www.youtube.com/watch?v=ZpFnv9gLmJM

自分が古民家再生をする上で、他の人のブログを参考にしたり、あるいはHPから知識を得たり、ネット社会には本当にお世話になっています。
なので、自分自身も再生の過程を発信することで、少しでもネット社会から与えてもらったものに対して恩返しできればと思っています。

皆様からいただけるコメントに励まされ、またブログを通じて広がってゆく人の輪がとても楽しみです。

当ブログはリンクフリーですので、ご自由にお使いください♪

ご用件のある方は
zenhankai@yahoo.co.jp
あるいは
090-1707-2071
までどうぞ。

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