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2021-09

自然農法のやり方について - 2021.09.17 Fri

今日は自然農法のやり方について説明します。
簡単に言うと不耕起・無農薬・無肥料で、まあこれがほとんどすべての説明です(笑)

①畝
畝の作りかたは、今まではあれこれ漉き込みながら耕して、高畝か平畝かの畝を作っていくやり方でした。
それが自然農法の場合は幅1.2m×奥行5mくらいの畝を作ります。
幅広ですね。
そして、耕さず、鍬で畝を立てるのでもなく、周囲に溝を掘って結果的に畝になっているようなやり方をするようです。

しかも、一度作った畝はずっとそのまま使い続けます。
以後は野菜や草の根が耕してくれる力に任せます。

②マルチ
昨日も書いたように、草マルチを利用します。
まあでも、部分的にはビニールマルチを使わなければならないような作物もありそうですが。

草マルチなので、菜園内の雑草をそのまま利用でき、また分解された草マルチが土壌改良材になってくれます。

③混植と密植
通常は一つの畝に単一の作物とか。
あるいは、ウリ科やナス科など、同じ科でまとめて栽培しますが、自然農法は基本的に混植と密植。
マメ科を混ぜて、根粒菌による窒素固定で、窒素分を供給してもらったり。
アブラナ科にレタスやニンジンを混ぜて、虫害を防いだり。
そういう工夫があります。

混植と密植で作物に助け合いをさせていくようです。

畝が1.2mと幅広なのは、多分こういう混植をするという理由もあるのではないかな。

④連作をすることが多い
在来農法でも無農薬有機栽培でも連作障害を防ぐために輪作をしますが、それも必要なさそうです。
菜園内に草を生やすことによって連作障害が起こりづらくなるような感じらしいです。

そういえば、インゲンマメなどのマメ科も、玉ねぎとの交互連作をしてきたら5年間全く連作障害が出ていません。
どうも連作障害というのは、単一の作物だけを作り続けることによって出てきてしまう弊害のようなのですね。

考えてみればそれもそのはず。
植物は生えたその場所に種を落として翌年も生育するのが基本なので、自然の摂理として連作障害というのは変だなあと、ずっと思っていたのでした。

畝を作り直さず、輪作計画も不要だとすると、とても楽そうですね。



というやり方の自然農法が果たしてうまくいくかはわかりませんが、うまくいったらシンプルで、自然の力を借りながらで、とても気持ちよさそうに感じます。

というわけで、自然農法への切り替えを考えたのでした。



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自然農法に切り替えようかと思っています - 2021.09.16 Thu

昨日の記事の続きで、またも自分の考えをまとめるために手探りで書いてみます。

さて、無農薬有機栽培をやめるとなると「農薬と化学肥料を使う在来農法へ転換するのか?」とか思われるかもしれませんが、違います。
自然農法を考えています。
不耕起・無農薬・無施肥です。

元々自然農法も興味があったのですが、5年前の今ごろに、電動耕運機を買った直後に自然農法に出会っていたので、せっかく買った耕運機がもったいなくて無農薬有機栽培をしていたのですよ。
理由なんてそんなものです(笑)

それで、電動耕運機も5年間十分に使ってきたし、前に書いたように無農薬有機栽培に飽きてきて、その限界も感じてきているので、今の時期での転換を考えているわけです。

その理由を述べてみます。

①耕耘する手間がかからない
というのが結構大きいですね。
耕運機を使っても、畝を耕耘するというのは結構時間もかかるし、大変なものです。
電動耕運機だから、いちいちコードの取り回しの問題もありますしね。

②自然の摂理を利用する
まあこれは理想論的で、どこまでできるかわかりませんが。
肥料の問題、連作両貝の問題、病害虫の問題について、本来は自然の摂理の中でバランスが取れて、植物が健康的に育つはず。
だから、自然の力を信じ、それに委ねようというわけです。

例えば、何かの病気が出てきたときに、在来農法では農薬で処理します。
無農薬有機栽培では病気の出た株を焼却処分などします。
対して、自然農法では病気の出た株を細かくして土に入れてしまいます。
病気の原因となる、例えばカビだったりしますが、それが土の中に増えれば、それを捕食する生物も増え、結果的に病気は無くなっていくという理論です。
そんなにうまくいくのかいや?という感じですがね(笑)

③マルチの使用が嫌になってきた
というのもあります。
以前に書いたように、僕はほとんどの畝にマルチを張り、マルチ押さえで固定してきました。
このマルチが結構破れたりして、残ってしまうのですよ。
それほど多くない量ですけれどね。
いわゆるマイクロプラスチック問題のようなことが発生しています。
そうでなくてもプラスチック製品をどんどん使っていくのは考え物です。

自然農法では草マルチを使用します。
すると、畑に生えている雑草をマルチとして利用でき、さらにその草マルチが徐々に分解されて畑の栄養となり、土壌改良にもつながります。
秋の草マルチは害虫の巣窟にもなりえるので、万能ではないですけれど。

④さらに小さな循環の輪を作れる

今までの僕の農法では敷地から出る不要物を資源化して畑に入れていました。
それは自家製雑草堆肥であり、灰であり、コンポストであり、鶏糞です。
そして畑からの収穫物を家族にし、その残渣が家畜の餌にもなり、という循環の輪が回っていました。
敷地内での循環の輪です。

それに対して自然農法では畑内の雑草や、野菜の残渣を利用するという、さらに小さな循環の輪となります。
循環の輪は小さければ小さいほど自然に近くなると思います。
というわけで、より小さな、本当の自然に近い輪を回してみたくもなりました。


というあれこれを書きましたが、今のところ少しだけ実践してみて、草マルチというのは本当に気持ちいいものです。
草を抜いて、菜園外で処分するのではなく、草を刈り取って菜園内で利用する。
雑草が雑草堆肥という手間をかけることなく、そのまま資源化できます。

そんな自然農法を8月くらいから、少しずつ始めたところであります。



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僕が有機農法をやめようと思っている理由 - 2021.09.15 Wed

一昨日の記事の続きで、しばらく菜園のことを書きます。
一昨日書いたように、ずっと無農薬有機栽培を続けてきた僕ですが、なんとなく違う栽培方法に乗り換えようかなと思っています。

新しい栽培方法はどうするかについてはまた後日にするとして、今日は無農薬有機栽培をやめようと思っている理由について。
自分でも書いていて、うまく伝えられるかわかりませんよ。
とりあえず、自分の考えをまとめる意味も込めて、書いてみます。

①なんか飽きた
いきなりですが、これが一番大きいかもしれません(笑)

夏野菜だったら5月中~下旬にまとめて耕耘して、鶏糞・堆肥・灰を漉き込んで、植え付けて。
しばらく放置だけれども、6~7月くらいに草だらけになるから、草取りをして。
草はまた積んで、雑草堆肥にして。
という草とりを年に何回か。

で、9月になると夏野菜は残したままで秋冬野菜用にまた耕耘して、漉き込んで、種まきやら育苗やらして。

という繰り返し。
特に一番飽きたのは、取っても取っても生えてくる草むしりかもしれません(笑)

②病害虫の発生
これもまあ、無農薬有機栽培の宿命ですが、いつも病害虫は発生します。
毎年悩まされるものでは、ニンニクの春腐れ病とか、さび病。
毎年ではないけれども、ウリ科のモザイク病、うどん粉病など。
枝豆やソラマメは毎年不作だし。
テントウムシダマシが多くて、ナスやピーマンやキュウリが傷物になるし。
今始まってる秋冬野菜はアブラナ科が多くて、虫食いだらけになるし。

というあれこれは無農薬有機栽培でも克服可能だと思っていますが、何せ今の僕にはそれらを乗り越えるほどの勉強をする時間や、菜園にかけられる手間がないのです。
という問題。

③モグラの襲来
粘土質だった畑をずっと土壌改良してきまして、そこそこフカフカのミミズがたくさんのいい土になってきました。
それと同時に畑がモグラだらけになりました(怒)
そうです。
モグラは肉食で、ミミズが好物なので、ミミズ目当てにやってくるのです。

モグラのせいで野菜の根元が荒らされて大変なこと。
順調だった作物が突然死するのはたいていモグラのせい。

しかもこのモグラ、駆除のしようがないのです。
鳥獣保護法で保護されているしなあ・・・。

という、土が良くなるほどにモグラが来るというのは、菜園の宿命だったりするのです。
畑をのものを畔シートで囲うとか、ヒガンバナをミキサーにかけて撒くとか、そういう対策もあるようなのですが・・・。


という、あれこれの問題の中で菜園を続けているわけです。
でも基本的には楽しいものですよ。
ルーティーンで飽きてきた部分はありますが。

そしてやはり②とか③。
これらについて対症療法的にアプローチするのはできるかもしれませんが、何かの問題を解決したら、また新しい問題が発生しそうです。

例えばニワトリを猫から守るために敷地をネットで囲ったら、猫はいなくなりましたが、ネズミとモグラが増えました。
そんな感じで。

そんなわけで、無農薬有機栽培をやめようかなと思っているわけです。
次に考えている農法は、また明日の記事で。

なんか引っ張ってるみたいですが、自分の頭の中を整理しながらゆっくり記事に書いているので、許してください。



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ニワトリがトンビに襲われたらしい(2021年9月13・14日) - 2021.09.14 Tue

本当は昨日の記事の続きで、菜園のことを書きたかったのですが、ちょっとタイムリーなことを割り込ませてください。

どうも昨日の夕方、ニワトリがトンビに襲われたらしいのです。
ということを、夕方に僕が帰宅すると子どもたちが教えてくれました。

母屋の南側、母屋と菜園の間で寛いでいたニワトリが、飛来してきたトンビに襲われたと。
黒ゴマとお母さんが。
で、黒ゴマとお母さんはそれぞれ別々の方向に走って逃げたのではぐれてしまって、黒ゴマは行方不明。
お母さんは固まってると。

僕が着替えて出ていくと、本当にお母さんは薪小屋のあたりで硬直していました(笑)
黒ゴマを探しに行きたいけれども、それにはお母さんの力を借りた方がいいでしょう。
お母さんがいれば黒ゴマを呼ぶことも、発見した黒ゴマを安心させることもできます。
人間だけでは黒ゴマを呼ぶことはできないし、発見できたとしても人間に育てられていない黒ゴマはまず近寄ってきません。
逆に逃げるはずです。

ということでまずは硬直しているお母さんを捕まえて、抱いたまま、黒ゴマを探しに行きます。
で、母屋の北側ですぐに発見できたので、お母さんを放してあげ、親子は合流できました。
しばらくすると親子も他の2羽も小屋に帰ってきたので安心したのでした。
いつもより早い時間に小屋に集合したので、やっぱり怖い思いをしたのでしょう。

で、翌朝。
今朝。

P9141582_R1.jpg
小屋を開けたときのニワトリの様子。
いつもと全然違う(笑)

いつもならば小屋が開くのを今か今かと待っていて、僕に突撃しながら飛び出してくるのですが、まったくその気配がありません。
黒ゴマ親子なんか、いつもは入らない箱に入っています(笑)

しばらく畑仕事やヤギの世話をしながら様子を見ていたのですが、やっぱり出てきません。

P9141584_R1.jpg
なんか小屋から出ずに一日を過ごすような気がしたので、出勤前に雑草を放り込んでおきました。

P9141585_R1.jpg
ちなみにこれが、子どもたちが見つけてきたトンビ襲撃の証拠。
黒ゴマの羽毛かな。

多分地上での俊敏さはニワトリの方が上でしょうから、捕まりはしませんでしたが、危なかったようです。

P9141586_R1.jpg
で、帰宅した夕方5時半の様子。
多分一日中小屋の中で過ごしていたのでしょうね。
ほんの少しくらいは出かけたかもしれませんが。

まあでも、被害はなかったし、これでよかったのだと思います。
最近、ニワトリは調子に乗ってあちこちに出かけすぎていましたから。
これに懲りて、少しくらいは行動エリアを狭めてくれた方が管理しやすいです。

それにしても感心したのが、ニワトリの頭の良さ。

まず、トンビの襲撃を受けたのは黒ゴマ親子だけのはずなのに、ちゃんと4羽とも警戒態勢です。
きっとニワトリ語で話し合って、「お出かけするのやめましょう」って決めたんでしょうね。

記憶力もいいですね。
よくニワトリは「3歩歩けば忘れる」なんて言われますが、結構な記憶力の良さです。
ヤギより賢いです(笑)

そして対策も的確。
しばらくは安全な小屋の中で過ごして、また少しずつ行動エリアを広げていくと思いますが、なかなか的確な対応だと思います。
人間だって賢くない人は、すぐにまた同じ過ちを繰り返しますから。
それに比べたらよっぽど賢いです。

という、僕にとってはニワトリの賢さに触れた出来事でした。




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僕がやってきた無農薬有機栽培 - 2021.09.13 Mon

家庭菜園を本格的に始めて丸5年、その前のいい加減な菜園まで含めると11年が経ちました。
特に強いこだわりというわけでもないですが、なんとなく無農薬有機栽培でずっとやってきました。
成果についても、毎年何かしら不作の作物はあるものの、それを埋めてくれる作物もあり、なんだかんだで6~7割くらいの自給はできています。

今回は、僕がやってきた無農薬有機栽培のやり方を説明します。

まず畑。

すごい粘土質の土壌なので、土壌改良に苦労しました。
電動耕運機で耕耘し、あれこれ漉き込みました。
漉き込んだのは下記の通り。

まずは鶏糞。
安いので買うが基本ですが、今年からは自給もできています。
あとは、敷地の雑草を積んで米糠と水をかけて発酵させた、自家製雑草堆肥。
それと、ウッドボイラーや薪ストーブの灰。
コンポストの堆肥も。
粘土質の改良には砂もかなり有効でした。
という、基本的には敷地内で賄えるものを漉き込んできたわけです。

で、漉き込んだら、鍬で畝立て。
基本的にはマルチを敷いて。
マルチは土質の関係もあって、マルチ抑えで留めてきました。

で、種まきやら、苗の植え付けやら。
育苗が大変な夏野菜はほとんどは苗を買ってきます。
秋冬野菜もキャベツと白菜は育苗に失敗することが多く、結局は苗を買ってくることに。

草取りはマメにはできないけれども、時々まとめて抜いて、雑草堆肥の山に加えていく。

収穫が終わって、次の植え付けになるとまた耕耘して、漉き込んでの繰り返し。

一応輪作計画を立てて、連作障害を防いできました。

というまあ、このやり方を5年間やってきたわけです。
そんな僕に、変化が訪れました。



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プロフィール

野人

Author:野人
こんにちは。
野人っていいます。
前職はラーメン屋台を経営していました。

伊那谷にて2012年暮れに築150年の古民家を購入し、3年4ヶ月かけて最低限の面積を再生して、2016年3月末に移住しました。
全ての再生は10年計画なので、まだまだ続きます。

もちろんプロの方々にもお世話になりますが、お金があまり無いので、なるべく低予算と自力での再生を頑張っています。

ブログの記事数は膨大なので、手っ取り早く内容を知りたいという方はこちらのスライドショーをご覧ください。
ブログの内容を25分に凝縮しました。
https://www.youtube.com/watch?v=ZpFnv9gLmJM

自分が古民家再生をする上で、他の人のブログを参考にしたり、あるいはHPから知識を得たり、ネット社会には本当にお世話になっています。
なので、自分自身も再生の過程を発信することで、少しでもネット社会から与えてもらったものに対して恩返しできればと思っています。

皆様からいただけるコメントに励まされ、またブログを通じて広がってゆく人の輪がとても楽しみです。

当ブログはリンクフリーですので、ご自由にお使いください♪

ご用件のある方は
zenhankai@yahoo.co.jp
あるいは
090-1707-2071
までどうぞ。

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