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2018-04

サッシ枠が2箇所完成(2018年4月25日) - 2018.04.26 Thu

昨日の記事の続きです。

古民家平面図0037
荒天の中、何とかDの箇所にサッシ枠を取り付ける事ができました。
そして天候もなんとか回復。
残りのABCも取り掛かる事にします。

ちなみにこの時点で午後2時半。
これまでのペースは一箇所につき3時間くらいの配分。

あと4時間で3箇所もできるのでしょうか・・・?

P4155281_R.jpg
では、並んでいるABの箇所から。

P4155282_R1.jpg
昨日の記事でも出した写真ですが、今回は解説を加えます。
赤線で引いた部分が突出していて邪魔しています。

P4155283_R1.jpg
敷居側も同じく。
鴨居も敷居も雨戸用のものが外側に取り付いていて、邪魔しているわけです。
しかしこの雨戸の敷居鴨居は取り外す事ができず、あれこれ試してみた結果、結局は突出しているラインに合わせて全てを作る必要があることがわかりました。

ちなみに突出しているラインにあわせるために埋める寸法は54mm×54mmないし54mm×60mm。
ちょうどですね、ピッタリの材料があるのですよ。
天井根太用にね。
有賀製材さんにプレーナーで仕上げていただいてね・・・。

しかしなあ、ピッタリとはいえ、天井根太用に確保してある材料をこんなところで使って良いのかしらん・・・。
いや、本当は使いたくないですよ。
サッシ枠は半分以上は下地材で、見えなくなる、あるいは見えにくくなる箇所ですから。
プレーナー仕上げである必要性はありません。

それに、天井根太材はごく1~2本くらいしか余分がなく、今使ってしまうとあとで足りなくなるような気がします。

いや、でも、考えていても、躊躇していても進まないので、使ってしまう事にしましたよ。
足りなくなったらそのときに考えます。
現場が停滞するほうがもったいないです。

P4155296_R.jpg
ちなみに上下の段差を埋める材は、このように2間の長いスパンで丸ごと入れることにしました。
手元の材を躊躇なく使う事にしたからこそ、こういう大胆な使い方が出来ます。

P4155297_R.jpg
で、入れるんですが、既存の鴨居に対して柱がごく僅かに、3ミリくらい突出しているので、その部分を切り欠く必要があります。

P4155299_R.jpg
こんな風にですね。

P4155300_R.jpg
反対側も。

P4155301_R.jpg

P4155302_R.jpg
そして真ん中も。

P4155303_R.jpg
上下の枠が入りましたので、続いて左右の枠を。
上下の枠は80mmの幅が必要でしたが、左右の枠は35mmも幅があれば十分です。
今回は45mm厚の材を挽き割って作る事にしました。

P4155304_R.jpg
これで幅は十分な45mm、厚さは54mmという枠材ができました。

P4155305_R.jpg
それを入れていきます。
まずは右側のAの箇所。

P4155306_R.jpg
そして左側のBの箇所。

今回の記事の2箇所で費やした時間は3時間半。
時間は午後6時です。
随分とスピードアップしました。

そして躊躇せずに材料を使うというのも大切ですよね。
どうしても「後で足りなくなったらどうしよう・・・」と、躊躇してしまいがちなのですが。

古民家再生を始めてからの僕の人生訓。
「困る事は 困ってから 困ろう」

困る前から、「あとで困ったらどうしよう・・・」といって困るのは、人生の困り事を増やすだけです。
困る前から困ってどうする?

『ぼのぼの』の1巻でアライグマ君が教えてくれました。
(小学生のときに・・・)



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サッシ枠2箇所目・嵐の中の作業はダメ - 2018.04.25 Wed

4月15日の作業です。

前日の夜から春の嵐。
酷い雨と風。
この日の午前中いっぱいは風雨が続いて、午後からは晴れる見込み。

まあでも、仕方ないから作業はやります。
軒下の作業だし、大丈夫でしょう・・・。

古民家平面図0037
平面図で説明しますと、前日に一箇所のサッシ枠を入れまして、残りはABCDの4箇所。
前日は一箇所に3時間もかかってしまったから、今日は4倍の12時間??
まあ、始めていきましょう。

P4155281_R.jpg
なんとなく前日にやった箇所から反時計回りに。

P4155282_R.jpg
うーん。

P4155283_R.jpg
うーん。

なーんて、唸ったり、メモったりしながらウロウロ。
ダメです。
軒下とはいえ風雨が吹き込み、作業に集中できません。
あと、移動するたびに濡れたり、足元がデロデロなのもマイナスポイント。

そんな中を我慢しながら、あちこちを観察したり計測。
古民家再生って、そういう作戦を立てる時間が長いというか、結構かかると思います。
作戦が立ってからは案外サクサク進んだりもするんですけれどね・・・。

この日は風雨に加えて、材料の問題で躓く。
さっき紹介したような箇所にサッシ枠を作るためには54mm×54mmとか、54mm×60mmとかいう材料が必要。
それって、手元にあるんです。
これから作る天井根太用にですね。
予備はほとんど無いんですけれど。

結局それらの材料をサッシ枠用にすると、今度は天井根太の材料が足りなくなって、困ってしまう。
ごく数本だけを製材屋さんに注文しても良いんだけれどなあ・・・。
他の手段は無いか考えながら、ウロウロ。

で、結局、
考える事に疲れました。


久々に陰の木が漂うというか、行き詰まるというか。
まあ、今考えると大部分は悪天候のせいでしょうが。
「作業なんて放り出して、カラッとした畳の室内でごろごろしたい」と考える事、幾度。

こういうときは逃げるんではなくて、やりやすいところから取り掛かるのが一番です。

P4155290_R.jpg
ということでDに移動。

P4155291_R.jpg
ここはですね、見上げるとこの状態。
鴨居に3本のレールが走っていて、その分だけ柱よりも外側に飛び出しています。
飛び出している部分を切り欠くのは非現実的なので、逆に、飛び出しているところに合わせて作っていきます。

P4155287_R.jpg
保管してある耳付きの材料を持ってきます。
これは庭木を伐採して作った木材ですね。

P4155288_R.jpg
挽き割りまして。

P4155289_R.jpg
古色をつけまして。

P4155292_R.jpg
下端に入れ。

P4155294_R.jpg
両サイドにも入れます。

この時点で午後2時半。
写真でもわかりますとおり、嵐が収まり、天候が回復してきました。

それにしても時間を浪費しすぎです。
あと4時間で3箇所とか無謀すぎ。

しかし、この日のうちに5箇所全ての冊子枠を作り、近日中にサッシ屋さんに寸法を取ってもらわないとGWまでの納品が間に合わないのです。

さて、本日中にできるものでしょうか・・・。



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サッシ枠を作り始める(2018年4月14日) - 2018.04.24 Tue

昨日の記事の続きで4月14日夕方の作業です。
昨日までの記事で紹介しましたこの日の農作業も実は「さっさとサッシ枠作りに入らないといけないな」というプレッシャーというか、時間に追われての作業。
既に午後3時半を回っている。

6時半まで作業できるとして、残り3時間。
サッシ枠を作るべき箇所は5箇所。
180分÷5箇所=36分。
1箇所36分か。
難しいかな・・・。

なんて思いながら始めたのですが・・・。

結論。
1箇所36分でできるわけが無いだろ!ボケ!!

いつもどおり大甘な見通しで始めて、とんでもない事になるのですよ。
しかも春の嵐で風が強く、ああ、雨もポツリポツリと。

P4145264_R.jpg
まずはこちらから行きましょう。

古民家平面図0036
午の部屋の西向きの開口部。
平面図でいうと、この赤丸を打った部分です。
ちなみに緑丸の4箇所を含めた5箇所がこれから枠を作って、サッシを入れる箇所です。
GWに全半会のくーちゃんと侍が来てくれるので、みんなの力を借りて残りのサッシ5箇所を全て入れようという魂胆です。
サッシを入れるのは一人では無理で、最低2人、できれば3人欲しい作業ですからね。

では、今回サッシ枠を入れる箇所ですが、どのような問題があるのか、見ていきましょう。
問題なく、サッシ枠なんて無くても据えつけられたらそれが一番です。

P4145265_R1.jpg
うーん。
まず上端ですが、80mmの幅が必要なところが60mmくらいの幅しかありません。

P4145267_R1.jpg
鴨居のうえに長押がついていて、そのせいで15mmくらいの段差が生じています。
このせいでサッシが入りません。
なぜこんなところに長押がついているのかは不明。
長押というのは化粧材ですから、本来は室内側にのみつくはずです。
このあたりはお殿様専用の出入り口があったところなので、多分そのためでしょうね。

P4145266_R1.jpg
続いて下端。
こちらは邪魔者があるわけではありませんが、やはり幅が60mmくらいしかなく、足りません。
大体普通の鴨居や敷居は54mmか60mmといったところなので、サッシを取り付けようとすると幅が足りない事が多いです。
ちょうどサッシ枠のビス止めするところに下地がなく、空中になってしまいます。

このように現状を確認しながら、どうやって行くかの作戦を立てます。

P4145269_R.jpg
まず、上端の段差埋めから。
15mmの段差なので、同じく15mm厚のフローリングの端材が使えます。

P4145270_R.jpg
挽き割りまして。

P4145271_R.jpg
古色をつけまして。

P4145272_R.jpg
入れます。
うん。
まずまず、誤魔化せそうな精度で入りました。

P4145273_R.jpg
続いて下端。

P4145274_R.jpg
下端の敷居で困った事が、敷居の中央が上がって、山なりになっているという事。
なぜそうなっているかは、木表木裏とか、そういう木の癖もあるのでしょうが、もう一つにはどうもこの束が悪さをしているような予感。
何せこの敷居や束を入れたのは素人の僕ですからね。
敷居の下に入っている貫は、どこかの敷居を再利用したものです。
ははは。

もう3年以上前の工事なので、当時の自分を捕まえて問い詰めたい気持ちをぐっと我慢します(笑)
原因はともあれ、結果だけは修正しましょう。

P4145275_R.jpg
楔を打ち込んで、束と敷居の間に隙間を作ります。

P4145277_R.jpg
反対側、室内側も床を剥がして調べます。
どうも束の一部を切断すれば敷居を下げられそうな気がします。
そしてその隙間はちょうどチェーンソーが入るくらい。

P4145276_R.jpg
途中の画像がありませんが、チェーンソーでぶった切りました。
そんな事をして良いのかどうかは、神様しか知りません(笑)

はい。
これで下端の枠材も無事に入りました。
あと、画像がありませんが、左右の枠材も垂直を見ながら入れました。

P4145278_R.jpg
ここで問題が。
敷居の中央を下げたせいで、今までかろうじて入っていた障子が入らなくなりました。
ぶかぶかです。

本来ならば障子の下端に下駄を履かせるのですが、今はもちろんそんな時間は無いので、上部に応急の材料を足して、一応嵌るようにしました。
応急ですよ。

P4145279_R.jpg
ということで作業終了。
うーん。
フラッシュなしだと味はあるけれども、さっぱりわからない写真に。

P4145280_R.jpg
フラッシュを焚くと味気なくなるけれど、一応は枠材が見えます。

自分の大甘な予想は見事に裏切られ、最初の一箇所でこの日の作業は時間切れとなったのでした。
この一箇所だけで3時間がかかりました。

「3時間で5箇所やろう」なんて言った奴は誰だ?(笑)



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アスパラの定植・ニンニクは大丈夫か??(2018年4月14日) - 2018.04.23 Mon

昨日の記事の続きで、家庭菜園の話を続けます。

午前中に買い物に出かけたついでにグリーンファームに行ってアスパラの根株を購入。
実はアスパラは昨年5月17日に根株を定植したのですが、根付かなかったようなのです。

どうせアスパラは今年に植えて根付いても、収穫は来年になるでしょうから、早め早めの行動で植えてしまう事にします。

P4145253_R.jpg
これがそのアスパラの畝。
まずは雑草を除きまして。

P4145254_R.jpg
耕耘。

P4145255_R.jpg
う・・・。
この一株だけは根付いていたみたいでした。
耕耘機で根に損傷を与えながらも、この一株だけ温存する事にします。

P4145257_R.jpg
他はというと掘り起こしてもこんな状態。
形は残っていますが、スカスカのチューブ状の根株になっています。

P4145259_R.jpg
今回新たに購入した根株はこちら。
10株で750円でした。
サイズといい、大きさといい、グリーンファームのものは大手メーカー物よりも3~5倍のコスパを誇ります。
今回はフレッシュな感じで、すでに新芽も伸びつつあるものであり、期待して良いかな・・・。
そもそもアスパラの根株が根付かないなんて、聞いたことがありませんよ。

P4145261_R.jpg
新たに10株を植えて完了。

P4145262_R.jpg
続いてニンニク畝。
なーんかなあ。
心配です。
去年は病気にかかって、半分近い株を処分しましたから。

P4145263_R.jpg
今年も同じような症状にかかっている気がする・・・。
不安な気持ちで日々観察しています。

P5041492_R.jpg
去年の5月4日のニンニク。

P5041493_R.jpg
同日、病状の一番酷かったものでこの状態。
去年は42株中、17株を処分しました。

贅沢は言わないから、半分でも良いから収穫まで漕ぎ着けたいものです。
ただ、こういう病気って蔓延すると全滅の危険性もありますからね・・・。

誰か詳しい人にアドバイスを仰ぎたいところです。



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トウモロコシとニンジンの種蒔き(2018年4月14日) - 2018.04.22 Sun

4月14日の作業です。
4月14・15日の連休は14日の午後から雨の予報。
色々とやりたい事が山積みの週末ですが、まずは畑作業から始めます。
雨が降ってしまうと畑に入る事ができなくなってしまいますから。

P4145247_R.jpg
まずはそろそろ蒔かなきゃならないトウモロコシから。
もう一ヶ月くらい前に畑は耕耘してあります。
元肥となる鶏糞を撒きまして。

P4145248_R.jpg
畝を立てます。

P4145249_R.jpg
で、マルチ張り。
今回初めてシルバーマルチというものを使いました。
去年初挑戦したトウモロコシがアブラムシの被害に遭ったからです。
アブラムシは固い茎葉の部分にはつかないのですが、柔らかく栄養たっぷりな雄穂のにびっしりと着いて厄介でした。
シルバーマルチの光の反射で追い払えればと思います。

P4145250_R.jpg
メジャーを使いながら穴を開けまして。

P4145251_R.jpg
今年も品種はゴールドラッシュ。
皮が柔らかくて、みずみずしくて、美味しいんです。
ただ、去年は粒が小さかったですけれどね。
今年は追肥をしっかりして、大粒に育てたいところです。
他の品種にも興味があるのですが、市販のトウモロコシとは明らかに異なる柔らかさは魅力です。

それにしてもトウモロコシの種は高いですね。
これは50mlで600円以上しました。
半分残して、来年分にします。
野菜種の中でもトウモロコシと玉ねぎは特に高く感じますが、仕方ありません。
まだまだ今の自分には自家採種する余裕は無いですし。

35箇所に2粒ずつ蒔きました。

P4145252_R.jpg
続いてニンジン。
ニンジンは今まで3回栽培していますが、いずれも時期遅れで蒔いてしまって失敗しています。
今回はやっと適期。
梅雨過ぎには収穫できますかね・・・。

まだまだ古民家再生の片手間での家庭菜園で、なかなか菜園作業を優先できず、適期を逃すことが多々あります。
でも、古民家再生作業が片付いて終わってしまうと、それはそれで手持ち無沙汰で寂しいでしょうね。
なにせ5年も続いているライフワークですから。

一旦ここで切ります。



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プロフィール

野人

Author:野人
こんにちは。
野人っていいます。
前職はラーメン屋台を経営していました。

伊那谷にて2012年暮れに築150年の古民家を購入し、3年4ヶ月かけて最低限の面積を再生して、2016年3月末に移住しました。
全ての再生は10年計画なので、まだまだ続きます。

もちろんプロの方々にもお世話になりますが、お金があまり無いので、なるべく低予算と自力での再生を頑張っています。

ブログの記事数は膨大なので、手っ取り早く内容を知りたいという方はこちらのスライドショーをご覧ください。
ブログの内容を25分に凝縮しました。
https://www.youtube.com/watch?v=ZpFnv9gLmJM

自分が古民家再生をする上で、他の人のブログを参考にしたり、あるいはHPから知識を得たり、ネット社会には本当にお世話になっています。
なので、自分自身も再生の過程を発信することで、少しでもネット社会から与えてもらったものに対して恩返しできればと思っています。

皆様からいただけるコメントに励まされ、またブログを通じて広がってゆく人の輪がとても楽しみです。

当ブログはリンクフリーですので、ご自由にお使いください♪

ご用件のある方は
zenhankai@yahoo.co.jp
あるいは
090-1707-2071
までどうぞ。

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