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2019-06

ヤギの反芻と背中掻き - 2019.06.16 Sun



美雪さんからのリクエストにお答えして、ヤギが角で背中を掻く姿を撮影してみました。

角で背中を掻くなんてしょっちゅうやっているので、と思って軽い気持ちでカメラを回したら、そういうときに限ってなかなか掻かない(笑)
前半は延々と反芻していて、背中を掻くのは後半です。

ヤギの反芻っていいですね。
見ているの、好きです。

ヤギって、草を食べるときはろくに噛まずに、味わいもせずに飲み込んでいます。
これは多分、天敵に襲われないよう、ライバルに横取りされないよう、とにかく胃に短時間でたくさんの草を詰め込むという習性。
この姿は楽しい食事風景というよりも、むしろ慌しい感じがします。

一方で反芻。

よく知られていることですが、ヤギなどの反芻動物には4つの胃があります。
ここから先がヤギを飼うようになって知ったこと。
4つの胃の役割と、反芻の回数。

4つの胃の役割。
第一胃で草を溜め込んで、ここにいる微生物に発酵させる。
発酵の終わった草は第二胃に溜められる。
第二胃で溜まった草を口に戻して反芻し、第三胃に溜める。
第三胃に溜まった草が第四胃に送られる。
この第四胃は人間などの胃と同じような役割で、すなわち、消化液を出して消化するわけです。

というわけで、反芻は第二胃→第三胃の間で起こるのですね。
知らなかったです。

それにしても第二胃から適量の食物を口に戻し、よく噛んで、第三胃に飲み込むヤギの器用なこと。
間違って違うものを戻したり、戻す量を間違えたり、反芻後に飲み込む先を間違えたりしないところが偉いです。

そして、なんというか、この反芻している姿が幸せそうなんですよね。
先ほど述べたとおり、草を食べるというのはなるべく早く、なるべくたくさんという、慌しい行為。
それに対して反芻は、胃に収容してある収穫物を再び噛むだけ。
安全な場所でのんびりと、そして味わって楽しそうにやっている気がします。

ヤギにとって反芻は、単なる消化行為の過程ではなく、楽しい第二の食事ではないでしょうか。

そしてもうひとつ。
背中掻きについて。
こりゃもう、器用に掻いています。
自分のでも掻きますし、仲間の角を利用して掻く時もあります(笑)
体のあちこちが痒いみたいで、利用できるものは何でも利用しています。

今日は雨ですね。
もう少し小降りになったらヤギに餌をあげにいかないと。



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夏野菜の植え付け2019(5月19・25日) - 2019.06.12 Wed

5月後半に夏野菜の植え付けを行いました。

P5190440_R1.jpg
まずは春野菜の片づけから。
2ヶ月くらい収穫していた菜の花は撤収。
まだ収穫は続けられそうでしたが、後が詰まっているの撤収します。

P5190441_R1.jpg
今年のイチゴ。
収穫が始まっていますが、このように何かの職害にあっているものも。
鳥かな・・・?

P5190442_R1.jpg
では、菜の花を撤収した辺りにウリ科を植えましょう。

P5190445_R1.jpg
自家製雑草堆肥を入れまして。

P5190446_R1.jpg
アブラムシ避けのシルバーマルチを被せます。
去年も一昨年もウリ科はアブラムシの被害を受けたので、今年は元肥も少なめにして、アブラムシ対策を万全にします。

P5190447_R1.jpg
こちらがウリ科の苗。
左側にあるメロン(サンライズ)の苗は自家製です。

P5190448_R1.jpg
マルチの上に苗を並べて、全体のレイアウトをします。

P5190449_R1.jpg
これがサンライズの苗。
寒い時期から夜間は薪ストーブの横に置き、昼間は簡易温室で日光に当てと、大切にここまで育ててきました。

P5190450_R1.jpg
根を見ても定植適期です。
やったね☆
それが6株もあります!!

P5190451_R1.jpg
植え付け完了。

ところで、ナス科ですが、買ってきた苗はまだ植え付けには早そうだったので、一週遅らせることにしました。

P5250485_R1.jpg
あとは、マメ科の育苗。
鳥避けをします。

P5250486_R1.jpg
で、一週間後の5月25日。
草木灰と自家製雑草堆肥を撒きまして、耕耘。

P5250487_R1.jpg
今年の工夫。
畝の真ん中に溝を切りまして、鶏糞を入れておきます。

特にナスが肥料食いでして、どうもいつも肥料不足で、株の大きさが他所に比べるとイマイチなのです。
追肥で対応するのも大変なので、地中に肥料を仕込んでおきます。

P5250488_R1.jpg
こちらもレイアウトしてから植え付け。

P5250489_R1.jpg
一週間植え付けを遅らせたのは何かといいますと、トマトの開花待ちです。
トマトはですね、開花するまで狭いポットの中で我慢させると、たくさん実をつけるいいトマトになるのです。
ということで、1週間待ちました。

P5250490_R1.jpg
ピンボケですが、ナスも開花。

P5250491_R1.jpg
ピーマンは・・・。
まあ、どうでもいいや。
放っておいてもいつも3株で食べきれないくらい収穫できますから(笑)



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玉葱の収穫2019・初の2種類栽培 - 2019.06.10 Mon

しばらくヤギの話が続きましたが、今日は玉葱の話です。
今年の収穫はどうだったでしょうか?

6月7日(金)から入梅のようだったので、少し早い気がしましたが6月3日(月)の夕方に収穫作業をしました。
この日なら月曜日で図書館が休館なので、家族5人で収穫ができます。
まあ、収穫そのものは5人でやれば5分で終わってしまう簡単な作業ですが、家族みんなでやることに意味があるんですよ!
多分(汗)

P6030567_R1.jpg
6月4日の様子。
ほぼ倒れていて、収穫適期にも見えますね。
しかしこれは、元々はヤギが侵入して玉葱をなぎ倒したのが始まりですので、少し信用できません(笑)

P6030569_R1.jpg
収穫!!
家族が写っていませんが、ちゃんと5人でやりましたよ。

P6030570_R1.jpg
5分で完了!!
このまましばらく放置です。

P6030571_R1.jpg
なかなかいいサイズで採れました。
これはネオアース。

実は初めて2種類の栽培をしたのですが、これが結構違いがあるんですね。
ネオアースはまん丸に近くなります。

P6060600_R1.jpg
一方、もう一種類の泉州黄はこのように、ひし形というか、そろばんの玉のような形になります。
面白いですね。

P6060601_R1.jpg
入梅前の6月6日に縛りまして。

P6090663_R1.jpg
吊るしました。
数えてみるとネオアースが108玉。
泉州黄が58玉。
合計で166玉になりました。

P6056157_R1.jpg
これが去年。

P6100245_R1.jpg
これが一昨年。

という風に、同じ大きさの畝でありますが、年々収穫量が増えています。

いくつかメモを。

今年の工夫した点は2つ。

一つ目はさっきも書いたとおり2種類の品種を栽培したこと。
ネオアースは3月まで保存可能ですが、種が高いです。
泉州黄は種が安いけれども、12月くらいまでしか保存できません。
そしてml当たりの単価はネオアースのほうが3倍も高いです。

しかし良く考えてみると、長期保存するもの以外は泉州黄で十分なんですよね。
ということで、両方ともを栽培して、種代を節約したわけです。

もう一つは定植の時期。
いつもは苗が十分に育つように定植時期をギリギリまで遅らせていました。
しかし今回は逆。
霜の被害を防ぐために早めに定植して、霜が降りる前の活着を目指しました。

という2つの試みがあったわけですが、2つとも成功したように思います。

次回への改善点を2つ。

一つは、苗作りでの肥料。
もっと与えたほうがいいと思います。
やはり苗が細めですから。

もうひとつも肥料で、これは定植後の追肥。
これも足りないような気がします。
他所の玉葱に比べて小ぶりなものが目立ちます。
その分、締まった玉にはなっていますけれどね。

という工夫点や改善点はありますが、3年間続けて、ドンドンと上達している玉葱作りに我ながら満足しているところです。



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ヤギのことをとても賢いと思う点 - 2019.06.09 Sun

ヤギって基本的にお馬鹿なんですけれども、それはやっぱり人間の目線で見た場合の話でして。
ヤギにはヤギなりの本能があって、それは生存という目的においてはそれなりに優秀だとも思うわけです。

たとえば、草の食べ方。

ヤギって、とても飽きっぽいんです。
どれだけ喜んで食べていた草でも、しばらくすると見向きもしなくなったりとか。
草を端から食べていくということをせず、同じ蓬の群生でも、ドンドンと奥に進んで、途中の蓬を踏み倒してしまったり。
いろんな草が生えていればあっちをかじり、こっちをかじり。
柔らかくておいしい先端しか食べなかったり。
まあ、とにかく奴らの食事風景を見ていると、無秩序で、気まぐれにしか見えません。

でも、よくよく考えてみると、これらはみんな優れた本能であるということに気づきます。

まずは飽きっぽくて、かじり歩きすること。
これは多分、毒草による中毒を避けるためです。
結構、毒草も食べてしまうんですよね。
有名な毒草であるスイセンやアメリカヤマゴボウもそうですし、イチイやツツジも、畑のネギも齧ります。
それでも滅多に中毒にならないのは、やっぱり少量ずつ齧っているから。
特定のものばかりを食べ続けなければ、中毒のリスクが減るということを知っての本能ではないでしょうか。

P6050576_R1.jpg
1日繋牧しておくと、このようになっています。
ブログ読者のなおさんが疑問に思われたように、蓬は柔らかな葉だけを食べて、茎は残してあります。
他の雑草だって、先端しか食べないことが多いです。

これも人間から見ると「美味しいところだけ齧って・・・」と思ってしまいますが、そうでもないのです。
ヤギは先端や葉っぱだけを食べ、脇芽が伸びるのを促しているのです。
「植物は先端が失われるとオーキシンの分泌が減って、サイトカイニンの分泌が増えて、脇芽が伸長する」ってのは高校の生物でやることですが、まさしくそれです。
カボチャとか枝豆の栽培も摘心して、脇芽の伸長を促しますよね。
ヤギも同じことをやっています。
気まぐれにあちこち齧って、また脇芽が伸びてきた頃にまた食べようと思っているのです(多分)。

あと、ヤギの歯。
ヤギには前歯の上の歯がありません。
だから、羊みたいに草を地際から食べることができません。
そのせいでヤギが食べた跡はイマイチ綺麗に刈りそろえたようにはならないのですが、これもヤギの工夫です。
地際から食べられた草はダメージが大きくて、回復に時間がかかります。
植物が適度に回復しやすいように食べているのです。

さっきの脇芽なんか、摘心によってむしろ旺盛に育つ植物だってたくさんありますしね。
菜の花の収穫とかもそうですよね。
摘めば摘むほど、ドンドンと伸びてきます。
そしてわき目とか、2番目3番目に出てくる葉っぱのほうが柔らかくて美味しいのです。

まあでも、ここまで述べたことをヤギが考えているかというと、もちろんそんなことはなく(笑)
ヤギが進化の過程で身に着けた体の構造と本能が理にかなっており、その部分についてひたすら感心します。

だからやっぱり、飲み水の中にウンコしようと、ウンコを踏んだ足でほっぺを擦ろうと、餌箱の中に脚を突っ込んで食べていようと、同胞の顔の上にウンコをぽろぽろしようと、ヤギは賢いのです(笑)



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むしろ雑草は足りるのか? - 2019.06.07 Fri

前回の記事の続きです。

雑草を食べてもらうという目的が半分くらいの、我が家のヤギ飼育であります。
それにしても・・・。
我が家の雑草は足りているのか??

というのもですね。
700坪の敷地があるにしても、母屋や蔵や薪小屋や物置やヤギ小屋や茶室やという建物があったり。
駐車スペースもあるし。
畑も2箇所あるし。
果樹も植えたし。
鬱蒼としている場所もあるし。
ということで、案外雑草が潤沢に生えていて、食べ放題という場所は少ないのです。



P5260497_R1.jpg
このような雑草が潤沢な場所も。

P6020557_R1.jpg
3日も繋いでおけばこのとおりの荒野同然になってしまうのです。
というわけで、ひたすらローテーション。

2週間くらい時間を置いて、雑草が回復してきた頃に再び繋牧。

・・・?
雑草の回復を待つだと?!


そうなんです。
我が家ではもう、雑草というのは邪魔者ではなく、ヤギを維持するために必要な資源。

今日みたいに雨が降ると、「ああ、これで雑草が伸びる」と安心する始末(笑)
もう、わけがわかんないです。

それにしても、もっと草が生えて欲しいな。
ところどころ、草が生えない場所もあるし。
あと、ヤギが喜んで食べる草がいいな。

ペレニアルライグラスとかシロツメクサとか、あの辺の種をミックスして敷地にばら撒くかな。
あと、肥料も必要だろうから、鶏糞でも撒くか。
いやいや。
鶏糞はさすがに庭に撒いたら臭いし、飼料まで有機栽培である必要はないから、やっぱり化成肥料か。
なんてことまで考えてしまう始末。

うーん。
雑草駆除のためにヤギを飼っているのに、ヤギのために雑草を栽培するという、もうわけがわかんない状態になっています(笑)



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プロフィール

野人

Author:野人
こんにちは。
野人っていいます。
前職はラーメン屋台を経営していました。

伊那谷にて2012年暮れに築150年の古民家を購入し、3年4ヶ月かけて最低限の面積を再生して、2016年3月末に移住しました。
全ての再生は10年計画なので、まだまだ続きます。

もちろんプロの方々にもお世話になりますが、お金があまり無いので、なるべく低予算と自力での再生を頑張っています。

ブログの記事数は膨大なので、手っ取り早く内容を知りたいという方はこちらのスライドショーをご覧ください。
ブログの内容を25分に凝縮しました。
https://www.youtube.com/watch?v=ZpFnv9gLmJM

自分が古民家再生をする上で、他の人のブログを参考にしたり、あるいはHPから知識を得たり、ネット社会には本当にお世話になっています。
なので、自分自身も再生の過程を発信することで、少しでもネット社会から与えてもらったものに対して恩返しできればと思っています。

皆様からいただけるコメントに励まされ、またブログを通じて広がってゆく人の輪がとても楽しみです。

当ブログはリンクフリーですので、ご自由にお使いください♪

ご用件のある方は
zenhankai@yahoo.co.jp
あるいは
090-1707-2071
までどうぞ。

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