topimage

2017-10

寅の部屋・小壁の大斑直し(2017年10月9日) - 2017.10.16 Mon

昨日の記事の続きです。
鴨居の垂れが矯正できたので、続いて小壁の大斑直しをしていきます。

古民家平面図0032
この平面図の赤丸を打った部分です。

PA092801_R.jpg
まずはAから。

PA092802_R.jpg

PA092803_R.jpg
はい完了。
ちょっとピンボケ(笑)

PA092804_R.jpg
続いてBの面

PA092805_R.jpg

PA092806_R.jpg
完了☆

大斑直しの記事というと、ちょうど2年前の今頃もそうでしたが、大きな変化が無くて、単調ですみません(汗)
「荒壁→大斑直し」の場合ですと「汚い→ちょっと綺麗」くらいの変化です。
作業そのものは楽しいし、変化や発見に満ちているのですが、写真は単調です。

ちなみに時間を計りますと、この大きさの小壁の場合1面25~30分といったところでした。

あと、そういえばこの部分。

迷ったけれどやっぱり長押をつけた(2017年10月1日)

の記事で紹介した、迷った挙句に長押をつけた箇所です。
こうやって見ると長押をつけたことによって、壁と小壁が見切られて、部屋にメリハリができました。
やっぱり長押は必要だ。
うんうん。



ご来訪ありがとうございます。
今日の記事を面白いと思った方、このブログを応援して下さる方はポチッと押してみて下さい。
みなさんの励ましのおかげで、今日も頑張ってブログを更新できます。

にほんブログ村 住まいブログ 古民家再生へ

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 薪ストーブ暮らしへ

にほんブログ村 花・園芸ブログ 野菜のみ(家庭菜園)へ


関連記事

鴨居の垂れを矯正する(2017年10月9日) - 2017.10.15 Sun

昨日の記事の続きです。

今まで土壁のことを絶賛してきた僕ですが、土壁にはいくつかの弱点があります。
弱点というか、性質というか。
それは
・工期がかかること
・チリに隙間が空きやすいこと
・気密性に欠けること
なんかです。

そしてもう一つの弱点が、重いこと。
壁の重さって普段はあまり気にしないし、屋根なんかの重さと違って建物の強度にも関係なさそうな気がするのですが、実は意外なところで関係してくるのです。

151129-140359_R.jpg
それがたとえばこういう小壁の部分。
小壁の下にも壁を作ってあれば大丈夫なのですが、こういう鴨居があって、下に壁がない場合。
しかも、鴨居が2間(3.6メートルくらい)も飛ばしてある場合。
こういうところに土壁を作ると、確実に鴨居が垂れます。

それを防ぐには、鴨居と上の梁との間に金物を仕込んで、支持するしかありません。

ちなみにこの部分には元々は小壁ではなく、欄間が嵌っていました。
しかし欄間では空気が通り放題なので、小壁を作る必要が出てきたのです。

151203-151415_R.jpg
そこでこの部分は石膏ボードの壁を作りました。
石膏ボードに中塗り土を塗って、パッと見は土壁とまったく変わりません。

と、このように土壁は重さゆえに、施工できない(施工しにくい)箇所もあるのです。

古民家平面図0031
で、今日紹介するのはこの部分。

PA092794_R.jpg
ここです。
ちょっと分かりにくいので、説明を足しました。

PA092794_R1.jpg
鴨居と、その上にあるのは10月7日の作業で作った長押です。
で、長押を入れたときに気づいたのですが、どうも鴨居が垂れているのですね。

PA092795_R.jpg
拡大してみます。
垂れはだいたい1センチくらい。

ここの障子が動きにくかったのですが、どうも鴨居の垂れが原因のようです。
動きにくいどころか、障子を外すこともできない状態です。

ちょっと迷ったのですが、すぐ上の小壁を上塗りする前にこの鴨居を矯正することにしました。
上塗りしてから矯正するとまた隙間が空いたりするので、矯正するなら今です。

PA092796_R.jpg
ジャッキアップしまして、外れなかった障子を救出します。

でも、このままだと、ジャッキを外せばまた元通りになってしまいます。
固定する場所は・・・。

残念ながら、すぐ上にある長押しかありません。
長押って化粧材ですよ(汗)

PA092797_R.jpg
でも、背に腹は代えられないので、鴨居の溝からビスを打ち込みます。
鴨居にビスというのもかなりあれですが、溝の中であれば障子をはめ込めば見えなくなる部分ですから。
とんでもない荒業の連続です。

PA092798_R.jpg
しかし、この作戦は成功だったようで、ご覧のようにジャッキを外してからも鴨居は垂れずに、ちゃんと矯正された状態を保てました。

鴨居の垂れにご注意ください。
そして、建具の不具合亜は鴨居の垂れや曲がりや、建具そのものの歪みが多いですので、これもご注意ください。



ご来訪ありがとうございます。
今日の記事を面白いと思った方、このブログを応援して下さる方はポチッと押してみて下さい。
みなさんの励ましのおかげで、今日も頑張ってブログを更新できます。

にほんブログ村 住まいブログ 古民家再生へ

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 薪ストーブ暮らしへ

にほんブログ村 花・園芸ブログ 野菜のみ(家庭菜園)へ


関連記事

謎の板壁を土壁に変える(2017年10月9日) - 2017.10.14 Sat

昨日の記事の続きで、大斑直しを続けます。

古民家平面図0030
今回はここの壁。

PA072652_R.jpg
これがですね、現状、変な板壁なのです。
家の内壁としてはここだけ板壁。
なぜ??

しかも、この板壁が汚れていたみたいで、購入時には安っぽいプリント合板が貼ってありました。
テープの剥がし跡はそのプリント合板のものです。

さて、これをどうしようか。
確かに汚い壁。
テープの剥がし跡も嫌。

ここの問題に最初に気づいたのは、10月7日のBドライ塗りの最中だったので、少しだけBドライを塗ってみました。
板壁だって石膏ボードと同じように「Bドライ→中塗り」という塗り重ねができるからです。

でもなあ、ちょっと待てよ。
この板壁のうしろはどうなっているんだろう・・・?

PA072653_R.jpg
と思ってバールで剥がしてみると。

PA072654_R.jpg
やっぱり土壁でした。
なぜ??

これならば板壁を全部剥がして、土を塗ったほうがよさそうです。

PA082762_R.jpg

PA082763_R.jpg
全部剥がしまして。
うーん。
不思議な壁です。

横に走っているのは胴縁に見えますが、違うのです。
胴縁のように、単に板壁を張るための下地材ではなく、貫のように壁の中に埋め込まれるようになっています。

PA082765_R.jpg
裏側を見るとこんな感じ。

うーん。
裏側のこの棚を解体しないといまいち分かりませんが棚を作るための下地材を壁に埋め込んだようにも見えます。

PA092791_R.jpg
まあいいや。
塗っていきましょう。

その貫材みたいなのは土壁の面よりも15ミリくらい飛び出しています。
まずはその段差を埋めるような感じで。

PA092792_R.jpg
大斑直しで15mm厚というのは結構厚めですが一応は塗れました。

貫みたいな材に対する貫伏せは無しです。
抜き伏せ用の寒冷紗は使い切ってしまったし、面倒なので。
厳密な意味での貫ではないし、細いし、150年かけて乾燥しまくっているので、今更暴れないだろうという独自理論を打ち立てていきます。

PA092793_R.jpg
少し遠景から。
この面はこれで中塗りで仕上げればいい感じです。
たぶん。



ご来訪ありがとうございます。
今日の記事を面白いと思った方、このブログを応援して下さる方はポチッと押してみて下さい。
みなさんの励ましのおかげで、今日も頑張ってブログを更新できます。

にほんブログ村 住まいブログ 古民家再生へ

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 薪ストーブ暮らしへ

にほんブログ村 花・園芸ブログ 野菜のみ(家庭菜園)へ


関連記事

玄関の大斑直しをする(2017年10月9日) - 2017.10.13 Fri

10月9日。
3連休最終日の作業です。
3連休中日の8日の作業風景が無いですが、実は午前中は運動会、午後は昨日の記事と被って堆肥作りの続きと、あとは雑用をしていました。
本当、撮影したり、紹介したりするまでもないような雑用。
9月中に大工仕事を終わらせるために、いろんな道具やゴミを片付けずに放置していたので、それらの片づけを3時間くらい。

ということで、10月9日。
いよいよ大斑直しが始められます。

古民家平面図0029
まずはこちらから。

PA092769_R.jpg
家の顔とも言うべき、正面玄関の壁がまだ荒壁のままです。
ここから大斑直しを始めることにしました。

PA092770_R.jpg
上の小壁はこのような状態。
ここは古ぼけた漆喰。

PA092771_R.jpg
ここも漆喰??
頑張って塞ごうとしたような跡があります。

PA092772_R.jpg
養生をしまして。

PA092773_R.jpg
まずは古ぼけた漆喰から剥がします。
ケレンも用意したのですが、1枚ずつペラペラと綺麗にはがれてしまいました。

写真は剥がした後の小壁です。
この家の中塗り土は灰色なので、パッと見は古ぼけた漆喰と大差ありません。

PA092774_R.jpg
では、土作りを。
2年前に購入してすっかりくたびれた中塗り土。
草が生え、雨で粘土分が流され、スサが溶けきっています。
要調整です。

PA092775_R.jpg
そしてこちらは、プールの底にあったゴミ屑のような粘土。
これも使います。

PA092776_R.jpg
まずは固まっている中塗り土を水で柔らかく練ります。
ちょっと柔らかすぎました。

PA092777_R.jpg
さらに、粘土分が足りないと思われるので、ゴミ屑粘土を篩で漉して入れました。
不純物さえ取り除けば、まだまだ使えるはずです。
そして仕上げ塗りに使うにはあんまりな材料ですが、大斑直しなので大丈夫です。

PA092778_R.jpg
塗るには柔らかすぎでしたが、中塗り用のもみスサを2握り混ぜ込むとちょうど良い硬さになりました。

PA092780_R.jpg
噴霧器で水打ちをしまして、壁塗り開始です。

PA092781_R.jpg

PA092782_R.jpg

PA092783_R.jpg
いやー。
久々の壁塗りなので緊張しました。
そしてやっぱり楽しいです!!

写真だと乾きつつあるところと湿っているところで写りが違って、塗りムラがあるように見えますが、実際にはそこそこの平面に仕上がっています。

PA092785_R.jpg

PA092786_R.jpg

PA092787_R.jpg

PA092788_R.jpg
お昼ごはんを挟んで、こちらの2面も塗りました。

PA092789_R.jpg
これで3面の大斑直しができまして、玄関の大斑直しは完了です。

上の小壁は塗っていません。
小壁は漆喰を剥がした状態で既に中塗りですので、大斑直しの必要は無く、中塗り仕上げを塗り重ねて完成にします。



ご来訪ありがとうございます。
今日の記事を面白いと思った方、このブログを応援して下さる方はポチッと押してみて下さい。
みなさんの励ましのおかげで、今日も頑張ってブログを更新できます。

にほんブログ村 住まいブログ 古民家再生へ

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 薪ストーブ暮らしへ

にほんブログ村 花・園芸ブログ 野菜のみ(家庭菜園)へ


関連記事

今年も自家製雑草堆肥を作った(2017年10月7日) - 2017.10.12 Thu

昨日の記事の続きです。
3連休初日はBドライ塗りをして、にんにくの植え付けをして、さらに敷地内の草刈りをしました。

PA072664_R.jpg
これが草刈り前の状態。
今年は去年よりは若干マメに草刈りをしているので、草も少なめの状態です。
このタイミングでいっせいに刈ってしまって、年内の草刈りは終了にしたいところです。

PA072665_R.jpg
現状、草置き場はこのような状態。
奥の山は春ころからちょいちょい刈った草を積んでいます。
いろんな作業の合間にやったから、米ぬかのかけ方も適当だし、切り返しもしていません。

手前の山は最近から積み始めています。
いろんな雑草や、最近ではサツマイモの蔓と、処分したツルムラサキなんかです。

PA082753_R.jpg
刈った草をどんどんと積み上げてこの状態。

PA082754_R.jpg
さらに敷地の裏側も。

PA082755_R.jpg
ここまで積めました。

草なんてまだまだあるのだけれども、とりあえずはここまでにします。
全部はやりきれないので、とりあえず草刈しやすい範囲だけ。
雑草もこれだけ集まれば、堆肥作りには十分です。

PA082756_R.jpg
では、新たに積んだ手前の山に、奥の古い山を積み重ねていきます。
切り返しを兼ねて。

PA082758_R.jpg
こんだけの山となりました。

161002-173718_R.jpg
ちなみに去年の雑草山がこの大きさ。
去年も今年も大体同じような大きさです。
底面の直径が220センチ、高さが140センチといったところです。
しかし、密度が違います。
去年は生の雑草だけでしたが、今年は既に半分くらい堆肥化しているものを積み上げたわけですから。

PA082759_R.jpg
ブルーシートで何とか覆えました。

PA082760_R.jpg
遠景でみてもかなり存在感のある山が敷地内にできました。

一応去年の報告を兼ねて、雑草山のこれからをお伝えします。

雑草山を積んで、数日経ち、本日触ってみたら既に表面で50度くらいの発酵熱が出ていました。
ブルーシートを捲って、手を突っ込むことまではやっていません。
多分内部は去年と同じように70度近い熱が出ていることでしょう。
この熱のお陰で雑草の種は死滅します。

大体、1週間後には体積が4分の1くらいまで減ります。
生の雑草が熱で蒸れて、しんなりするからです。
その後は、1月おきくらいに3回くらい切り替えします。
切り返しはもっと多くてもいいのでしょうが、僕は面倒なのでそんなにやりません。
年内か、それくらいには終わらせてしまいます。
切り返しのたびに、ほぐすだけでなく、水分調整も必要です。

去年は蔓植物をたくさん入れてしまって、切り返しが大変な上に、ちゃんと堆肥になるのか心配しました。
結果的には、蔓植物も1年あれば十分に堆肥化します。
小枝はどうしても残ってしまうので、切り返しのときに取り除く必要がありました。

年内に切り返しを終えて、翌年の夏には使える状態になります。
僕の場合は8月末からの、秋冬野菜の栽培に使いました。
これだけたくさんの雑草を使っても、出来上がる堆肥は一輪車に10杯ちょっとです。
牛糞堆肥や腐葉土に換算すると、5000円分か、もう少し多いくらいかな。
買えば高いけれども、堆肥を作る労力に見合うわけでもありません。
我が家のように、雑草の処分に困っている場合は、雑草の処分と堆肥の確保の一石二鳥でなんとか元が取れる感じです。

ともあれ、雑草でも十分に堆肥化します。
去年は鶏糞と米ぬかを混ぜたものをかけましたが、米ぬかだけでも問題なさそうです(無料だし)。

これから雑草堆肥を作ろうという方は参考になさってください。



ご来訪ありがとうございます。
今日の記事を面白いと思った方、このブログを応援して下さる方はポチッと押してみて下さい。
みなさんの励ましのおかげで、今日も頑張ってブログを更新できます。

にほんブログ村 住まいブログ 古民家再生へ

にほんブログ村 ライフスタイルブログ 薪ストーブ暮らしへ

にほんブログ村 花・園芸ブログ 野菜のみ(家庭菜園)へ


関連記事

NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

プロフィール

野人

Author:野人
こんにちは。
野人っていいます。
前職はラーメン屋台を経営していました。

伊那谷にて2012年暮れに築150年の古民家を購入し、3年4ヶ月かけて最低限の面積を再生して、2016年3月末に移住しました。
全ての再生は10年計画なので、まだまだ続きます。

もちろんプロの方々にもお世話になりますが、お金があまり無いので、なるべく低予算と自力での再生を頑張っています。

ブログの記事数は膨大なので、手っ取り早く内容を知りたいという方はこちらのスライドショーをご覧ください。
ブログの内容を25分に凝縮しました。
https://www.youtube.com/watch?v=ZpFnv9gLmJM

自分が古民家再生をする上で、他の人のブログを参考にしたり、あるいはHPから知識を得たり、ネット社会には本当にお世話になっています。
なので、自分自身も再生の過程を発信することで、少しでもネット社会から与えてもらったものに対して恩返しできればと思っています。

皆様からいただけるコメントに励まされ、またブログを通じて広がってゆく人の輪がとても楽しみです。

当ブログはリンクフリーですので、ご自由にお使いください♪

ご用件のある方は
zenhankai@yahoo.co.jp
あるいは
090-1707-2071
までどうぞ。

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

にほんブログ村

にほんブログ村 住まいブログ 古民家再生へ
にほんブログ村 ライフスタイルブログ 薪ストーブ暮らしへ
にほんブログ村 花・園芸ブログ 野菜のみ(家庭菜園)へ

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
ライフ
91位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
住宅
11位
アクセスランキングを見る>>

カウンター

カウンター2(仮?)

カウンター3(仮?)

現在の閲覧者数:

カテゴリ

なぜ古民家なのか? (23)
購入前の話 (58)
古民家探し (18)
参考にしたもの (25)
購入前の検証 (9)
売買交渉 (6)
古民家再生の方法論 (45)
屋根について (13)
基礎・土台について (9)
再生工程 (1010)
ゴミ片付け (60)
庭・敷地・開拓 (51)
住宅設備 (17)
薪ストーブ (53)
解体 (80)
電気工事 (31)
躯体の補強 (78)
土壁の下地 (108)
蔵 (13)
木材 (12)
建具 (71)
屋根 (72)
壁塗り (66)
その他の工程 (69)
床 (104)
配管 (4)
天井 (87)
土壁以外の壁 (22)
漆塗り (12)
再生計画の全体像 (83)
予算・資金 (28)
おさらい (20)
設計 (8)
WEB内覧会 (6)
ビフォーアフター (10)
派生した話 (78)
旧宅(借家) (10)
道具の話 (27)
スズメバチ駆除 (7)
ブログ運営 (11)
ボクサー骨折 (9)
取材 (14)
古民家暮らし (171)
移住 (5)
家庭菜園 (105)
薪作り (42)
家族の話 (89)
食生活 (33)
個人的なこと (42)
ラーメン (11)
全半会 (31)
住宅考・生活考 (37)
その他 (54)
未分類 (6)
生活の道具 (5)
井戸小屋の再生 (23)
キノコ栽培 (2)
温水システム (0)
給湯システム (27)
薪小屋作り (37)
小説 (1)

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR