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2017-08

ウッドボイラーと太陽熱温水器を取り付けたい!! - 2016.11.01 Tue

半年間に及ぶ廃材片付けと薪作りが一段落して、家庭菜園も農閑期に入っていくこの晩秋。
いよいよ古民家再生本編を再開する時が来ました。
いや、すぐには再会しないかもしれないけれども。
途中で躓くかも知れないけれども(笑)

なにがしたいか。
タイトルのとおり、ウッドボイラーと太陽熱温水器を取り付けたいのです。

ウッドボイラー3
ウッドボイラーというのはこういうの。
薪風呂の進化版といいましょうか、木を燃やしてお湯を沸かせます。
本体でお湯を沸かして貯湯して、その湯の中のコイル状の管を通って、熱交換しながらお湯が出てくる仕組みですので、出てくるお湯は飲めるほど清潔で、しかも直圧(水道圧のまま)という特徴があります。
だから湯張りはもちろん、シャワーにも使えるのです。

木を燃やすといっても、薪ストーブのようなちゃんとした薪でなくてもよいのも特徴です。
薪でも、樹皮でも、選定枝でも、枯れ草でも、とりあえず乾いていれば燃やせます。
薪ストーブほど燃料を選ぶことはありません。

だから、このウッドボイラーを導入することによって、庭木の伐採や剪定を進めたいというのが僕の思惑。
本当、剪定するのはいいけれど、選定枝の処分が困りますから。

太陽熱温水器
そして、ウッドボイラーと同時に入れたいのがこちらの太陽熱温水器。
これぞ究極のエコなので、晴れた日の太陽熱も利用したいです。

というのが、僕の2年以上前からの希望。

ウッドボイラーを導入すれば、薪ストーブの燃料に適さないものを燃やせます。
それこそ前述の選定枝や枯れ草はもちろん、不要な建具とか、薪ストーブに適さないような細かな廃材端材の類、そういうもの。
ゴミに出してしまうのにはもったいない、可燃ごみ全般です。

本当は移住後すぐにでも設置したかったのですが、薪作りも始まってしまって時間もなかったし、移住直後はお金もなかったので伸ばし伸ばしになっていました。

チャートとしては、

1~2月の適期に庭木の剪定を行いたい

そのためにはウッドボイラーを設置する必要がある

そのためにはウッドボイラーを設置する小屋を作る必要がある

そのためには現在の井戸小屋を解体して、作りなおす必要がある

そのためには、井戸小屋周辺の庭木を伐採する必要がある    ←今ココ!!

というわけで、薪作りが一段落した10月の最終週。
ウッドボイラー設置の第一歩として、庭木の伐採から始めることになりました。

首尾よく1月までにウッドボイラーを設置できたら、1~2月で庭木を剪定して、そしてその他の廃材を片付けながら部屋数を増やすための工事に取り掛かりたいところです。

さてさて。
どうなることやら??
明日の記事で、もう少し具体的な計画を書きます。



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ウッドボイラーと太陽熱温水器を取り付ける構想 - 2016.11.02 Wed

昨日の記事の続きです。
ウッドボイラーと太陽熱温水器をつけたい。
でも、どうやって?

太陽熱温水器だってたくさんの種類があります。
どれを、どのように設置するか。
それが問題でした。

ウッドボイラー01
一番シンプルなやり方。
多分、ウッドボイラーと太陽熱温水器の両方をつけるなんて人はそう居ないはずで、どちらかのみをつけます。

で、経路Bでウッドボイラーあるいは太陽熱温水器で沸いたお湯をそのまま専用蛇口で湯船に落とし込む。
屋根につける太陽熱温水器ならば、水道の直圧ではなく、重力の力でそのまま落とす。
ウッドボイラーや太陽熱温水器で沸かしたお湯はそのままでは熱すぎるので、水で薄めながら使う。

侍の家のウッドボイラーも、うちがお世話になっている設備屋さんの家も、この専用蛇口方式です。

でも、難点と言えば難点が。
例えば太陽熱温水器の場合、一番沸くのが夏の時期。
そして、我が家の場合は夏季はほぼ湯船は使わずに、シャワーのみで済ませてしまう。
この方式では水道圧がかからないので、シャワーは使えない。
(直圧式であったとしても、やはりミキシングバルブのアバウトな温度調整ではシャワーとしての実用は困難)

ということで、シンプルでありながらも、案外使い勝手としては悪いと思います。

ウッドボイラー04
そこで僕が希望しているのはこのような方式。
素人の僕が自分の夢を詰め込んだやり方です。

太陽熱温水器とウッドボイラーの両方を設置します。
そして、太陽熱でお湯が沸く日は経路Aを、ウッドボイラーを焚く日は経路Bを使います。
経路AとBはミキシングバルブ手前で合流し、そこには経路を切り替えるコックを取り付けます。
で、あとはミキシングバルブを通って、適温のお湯(ガスボイラーの設定温度よりも-2~3℃?)がガスボイラーに入るという仕組みです。

〈メリット〉
①お風呂に入力されるお湯は1系統のみで、従来どおり湯張りからシャワーまでを賄える。
②太陽熱温水器もウッドボイラーも直圧式で、シャワーが使える。
③その日の気候や天候と、ウッドボイラーの使用の有無で、太陽熱温水器・ウッドボイラー・ガスボイラーの3種類の沸かし方を選べる。
④太陽熱温水器の温度が十分に上がらなかった場合でも、ほんの少しでも水温が上昇していれば、ガスボイラーに入力される水温が底上げされていることになり、節約になる。つまりは、冬場の力不足な太陽光もちゃんと利用できる。

〈デメリット〉
①複雑。施工も、運用も、メンテナンスも。
②そもそもこんな仕組み、できるの??


という感じで、夢や理想ばかりを詰め込んでしまったので、実際の運用が不明すぎるのが僕の提案です。

2年位前にこれを設備屋さんに提案してみると、
「出来ますよ☆」
という好感触。

むしろ素人ならではの柔軟な発想に、感心して貰っちゃいました。

さて、でも設備屋さんですら未知数の部分があります。
水道設備、ガス器具、太陽光温水器、ウッドボイラー、ミキシングバルブと、たくさんの装置を同時に使うものですから、あまりはっきりと「大丈夫!!」とは言えない部分もあります。

161029-104214_R.jpg
ちなみに設置する場所は、玄関の横にあります井戸小屋。
ここがお風呂やガスボイラーからも近いです。

現在の井戸小屋は1坪と狭く、そしてボロボロです。
この井戸小屋を1坪半に拡張しながら作りなおし、そこにウッドボイラーを入れ、さらに隣に太陽熱温水器を取り付けようという計画です。

さてさて、上手くいくのかな。

古民家再生の本格再始動は結構無茶な計画から始まりそうです。



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正面庭木の伐採前編(2016年10月29日) - 2016.11.03 Thu

そんなわけで10月29日。
薪祭りに行った後から作業を開始。
まずは井戸小屋の解体に先立ちまして、周辺の伐採を行います。

161029-101058_R.jpg
これらの庭木です。
育ちすぎ。
そして母屋に近すぎで、かなり日当たりを悪くしています。
きちんと手入れをすればよい庭木なのでしょうが、もう何年放置されているのか。
今さら手入れしても遅い気がしますし、やはりそもそも近すぎるので、思い切って伐採しましょう。
また改めて気に入った庭木を植えなおします。

161029-101124_R.jpg
もう少し接写。

161029-101130_R.jpg
こちらが庭木の中心であり、我が家のシンボルツリーともいえるモミジ。
5月頃に鮮やかな紅色の葉をつける品種です。
残念ながら綺麗なのは5~6月くらいで、それからはあまり綺麗とは言えない色になってしまいます。

161029-101135_R.jpg
多分イチイ。

161029-101141_R.jpg
これも多分イチイ。

161029-101153_R.jpg
これはカイズカイブキ?
庭木には詳しくありません・・・。

161029-101203_R.jpg
あと、灯篭(?)があったり。

161029-103611_R.jpg
伐採した木はこちらの物置横に積んでいきます。
井戸小屋が完成する頃には乾いて、ウッドボイラーの燃料になっていることでしょう。

161029-104132_R.jpgまずは手前側のイチイなどから。
込み入っているだけで、低木なので楽に伐採できます。

161029-104214_R.jpg

161029-104939_R.jpg
ここまでは楽勝。

161029-105232_R.jpg
続いてモミジ。
こちらは電線のすぐ近くにまで伸びているので、脚立にのぼって上から少しずつ切っていくことにしました。

161029-105459_R.jpg
少しずつ。

161029-110730_R.jpg
ある枝を切ったら、このようにジョワーっと水が垂れてきまして。
樹液?!
メープルシロップ?!
なんて思ったのですが。

161029-110733_R.jpg
なんか枝の中が腐って、水が貯まっていたような感じです。
そういえばこのモミジ、枝や幹のところどころが傷んでいました。

161029-111821_R.jpg
はい、ここまですっきり。
ここまでも楽勝。
伐採はとりあえずここまでにします。

ここからが大変な抜根。
抜根は3年半前にもやりましたが、男3人がかりでも苦労する大仕事です。

161029-112053_R.jpg
まずはこれ。

161029-112537_R.jpg
小物は案外かんたんに抜けます。

161029-113529_R.jpg
問題はこのような中ボスクラス。
汗だくになりながらここまでやって、とりあえずは中断。
お腹が減ったので、続きはお昼ご飯を食べてからにします。




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正面庭木の伐採後編・ぎゅうぎゅう焼き(2016年10月29日) - 2016.11.04 Fri

昨日の記事の続きです。

161029-141806_R.jpg
お昼ごはんを食べて作業再開といきたいところですが、仕事から帰ってきた嫁さんがお昼ご飯にフォーを食べると言うので、菜園から小松菜を収穫してくることにしました。

161029-141539_R.jpg
小松菜は生育具合に差があるので、大きくなったものから収穫します。
これくらいの23~4センチくらいのものから。

161029-141737_R.jpg
僕も少し味見させてもらいましたが、美味しく育っていましたよ。

161029-154801_R.jpg

161029-154809_R.jpg

161029-154815_R.jpg
それでは作業開始。
まずは伐採で露わになった井戸小屋を撮影。
少し大きめになりますが、基本的には同じようなものを作りなおすので、構造を記録しておきます。
スケッチするのも面倒なもので。

161029-162259_R.jpg
続いて午前中の抜根の続き。
嫁さんが撮影してくれているので、珍しく僕が写っています。

抜根のコツはとにかく、地上部の幹を1メートルとか、それくらい残して伐採すること。
そうすれば幹自体を傾けて、テコの原理で抜きやすくなります。
この木の場合は幹らしい幹がそもそも存在しないのが難点。
だから苦戦します。

もうひとつのコツと言うか、裏技。
木の根というのは大抵どこかに太いのが伸びています。
3本くらい。
それさえ切ってしまえばあとのは何とかなります。
問題は太い根を探すのが難しく、見つけられても切りづらいこと。
人間の指くらいの太さであれば、刃付きの剣スコできることも出来ますが、それ以上のはなかなか難しい。
そこで裏技(荒業?)。
チェーンソーを使って切ります。
もちろん地面ごと切ってしまうので、刃はすぐにダメになってしまいますから、もう磨り減って不要になった歯があればの話。
僕は今回、ちょうどチェーンソーについていた刃が交換時期だったので、それを使うことにしました。
生の根っこなので、切れ味の悪い刃でも切れます。

一人での抜根は本当に大変なので、多少はこういう荒業もいいと思います。

161029-162324_R.jpg
この木もそんな太めの根が3本くらいあったかな。
探して全て切って。
こんにゃろ!!

161029-162329_R.jpg
抜けました。
にやり。
抜けた瞬間は気持ちいいです。

161029-162826_R.jpg
抜けた根っこ。
そんなに大きくないけれども、やはり苦戦します。
そして抜いてから持ち上げてみると、思いのほか重いです。

そういえば、3年半も前に抜根した根っこがまだ敷地のあちこちに放置されています。
なかなか朽ちていかないんですね。

水洗いで泥を落として、2年くらい乾かせば薪ストーブの燃料になるのかな?

161029-162644_R.jpg
続きまして、この灯篭。

161029-163854_R.jpg
根っこは生えていないので、楽勝です。

161029-164834_R.jpg
こいつも。

161029-164028_R.jpg
幹があるのでスコップを使わずに、幹をいろんな方向に倒しているだけで抜けました。

161029-170102_R.jpg
こちらのイチイも。

161029-170324_R.jpg

161029-170945_R.jpg
スコップを使うことなく、あちこちに倒すだけで完了。
やっぱり幹があるといいな。

161029-170949_R.jpg
この日の作業はここまで。

161029-170959_R.jpg
伐採と、抜根が5株くらいに、灯篭を一つ。
まずまず進みました。

161029-182820_R.jpg
薪ストーブ稼働中なので、夕食はネットで話題になっていたぎゅうぎゅう焼きにしました。
その名のとおり、バットに食材をぎゅうぎゅう詰めにして、マジックソルトとオリーブオイルを振りかけて、オーブンで焼くだけの料理です。

今回は鶏モモ肉、ウインナー、ジャガイモ(アンデスレッド)、ペコロス、エリンギを使いました。
鶏モモ肉のみ、前日からマジックソルトで下味をつけました。
非常に簡単な料理です。

161029-191446_R.jpg
今回は40分ほど焼いて出来上がり。
オーブンの中で放っておくだけです。

味のほうは・・・、美味しい!!
シンプルな味付けでいいですね。
一切の水を使わない調理なので、旨味が凝縮されている感じがします。

また色々と作ってみようかな♪



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井戸は怖い!!(2016年10月30日) - 2016.11.05 Sat

10月30日の作業です。

161030-094327_R.jpg
前日の作業でここまで綺麗になった井戸小屋とその周辺。

161030-094334_R.jpg
続いて、解体に向けて中をきれいにしていきます。
古民家再生中のちょっとした廃材置き場となっていました。

161030-094831_R.jpg
ん?
これは??

161030-094835_R.jpg
どう見ても鳥の巣ですね。
何でこんなところに?
そして、毎週通って作業していた僕も、鳥が子育てしていたことに気付かなかった・・・?

161030-095115_R.jpg
この板をどかせば、いよいよ井戸が見えてきます。

161030-095254_R.jpg
じゃーん!!
こ、怖い・・・。

久々にご対面する井戸はやっぱり怖かったです。

161030-095447_R.jpg
怖い思いをしながらも、周辺の廃材をどかしていきます。

161030-095727_R.jpg
ところで、この井戸。
井戸小屋の中に納まっていると思ったら、ちっとも納まっていないんですね。

161030-095730_R.jpg
半分弱は井戸小屋の外の、犬走りの方にはみ出していることが分かりました。

161030-095923_R.jpg
怖いなあ。
深さ7メートルくらいあります。

161030-100239_R.jpg
実は、井戸小屋は建て直すとしても、井戸そのものの処遇はずっと悩んでいました。
理想を言えば再生させたい。
でも、DIYでそれをやるとなると、縄梯子で下りていって、もう1~2メートルくらい自分で掘る必要があるらしい。
夏以外は枯れている井戸だけれども、少し掘れば復活するはずと、千葉県の井戸屋さんが教えてくれました。

でも、プロならまだしも、素人の僕が井戸に降りていくというのは抵抗があります。
怖いですよ・・・。
縄梯子だってレンタルしないといけないし。

では、再生しないまでも、井戸小屋を作りかえる際に井戸にも蓋をしてしまおうか?
というのがこのときの考え。
でもなあ、直径を改めて計ったら1.3メートル。
大きいなあ。
せいぜい1メートルくらいかと思っていたら。

というわけで、急遽埋めることを決断しました。
埋め方は以前に調べたことがあるので、一応分かっています。
あとは、お祓いしないと。

というわけで、近所の神社に電話して、お祓いの手配をしたのでした。



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プロフィール

野人

Author:野人
こんにちは。
野人っていいます。
前職はラーメン屋台を経営していました。

伊那谷にて2012年暮れに築150年の古民家を購入し、3年4ヶ月かけて最低限の面積を再生して、2016年3月末に移住しました。
全ての再生は10年計画なので、まだまだ続きます。

もちろんプロの方々にもお世話になりますが、お金があまり無いので、なるべく低予算と自力での再生を頑張っています。

ブログの記事数は膨大なので、手っ取り早く内容を知りたいという方はこちらのスライドショーをご覧ください。
ブログの内容を25分に凝縮しました。
https://www.youtube.com/watch?v=ZpFnv9gLmJM

自分が古民家再生をする上で、他の人のブログを参考にしたり、あるいはHPから知識を得たり、ネット社会には本当にお世話になっています。
なので、自分自身も再生の過程を発信することで、少しでもネット社会から与えてもらったものに対して恩返しできればと思っています。

皆様からいただけるコメントに励まされ、またブログを通じて広がってゆく人の輪がとても楽しみです。

当ブログはリンクフリーですので、ご自由にお使いください♪

ご用件のある方は
zenhankai@yahoo.co.jp
あるいは
090-1707-2071
までどうぞ。

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