topimage

2017-04

旧宅の片付け・薪作りが始まる(2016年4月30日・5月1日) - 2016.07.26 Tue

本編に戻ります。

移住後の4月は何をしていたのかということですが、主には旧宅の片付けをしていました。
嫁さんは新しい生活のほうでいっぱいなので、僕は一人でチマチマと旧宅の片付け。
ん?
古民家再生の頃とは逆転している。
古民家を出発して、旧宅で作業し、夕方に家族の待つ古民家へ帰る生活。

160430-094647_R.jpg
そんな旧宅の片付けももうすぐ終わりそうな4月30日。
家族が去年の父の日にくれた紙を発見する。

160430-095320_R.jpg
こういうのって捨てづらいけれども、写真に収めて処分することにします。
黴だらけの旧宅だったけれども、暖かな家庭を築いた、思い出いっぱいの家でした。

160430-144732_R.jpg
あとは、以前にも触れました、ラーメン屋時代の領収書を全て処分します。
廃業して5年経ったので、全て保管期限を過ぎました。

こんな片付け物をして、4月は過ぎていきました。

で、5月1日。
そろそろ家のほうもやらなければならない。
以前に書きましたとおり、あと2部屋の完成と、井戸小屋の再生。
が、その前にやるべきことが。

160501-135140_R.jpg

160501-135149_R.jpg

160501-135154_R.jpg
それがこれら廃材の片付け。

もうずっと前から放置されているものですが、雨ざらしのものも多いので、朽ちてしまう前に切って割って乾かして、薪にする必要があります。
そうしなければ単なるゴミです。

160501-160843_R.jpg
というわけで片付け。

160501-160850_R.jpg
最初は端材の板材が多いので、このように切って割って束ねていきます。
焚き付けくらいにはなるでしょう。
長さは迷ったのですが、45センチで統一しました。

これって結構難しい問題です。
ストーブのサイズ的には50センチ超えでもまだ余裕ではいる感じ。
でも、そんなに長すぎる必要はない。
売っている薪や薪ストーブユーザーのブログなどを見ていると、30センチ・35センチ・40センチ・45センチと、マチマチな感じ。
40センチというのが一番多い印象。
ただ、建築廃材や端材は尺(30センチ)刻みのサイズが多いので、45センチが結構相性がいいのです。
これだと3尺だとか6尺だとかの廃材を無駄なく薪に出来ます。

じゃあ、45センチが理想かというと、そうでもありません。
丸太材を玉切りにするとき、45センチだとなかなか割れないことがあります。
もちろん長さよりも木の素性の方が要因としては大きいのですが、それでもやはり長いほどに割りにくいというのは当然のことです。
楽に割るためには、薪は短い方がいいです。

じゃあ、短い方がいいじゃんというと、そうでもなく(汗)
短いと当然ながら、割る回数が増えます。
90センチの原木を30センチならば3つに玉切り、45センチならば2つに玉切り。
つまりは30センチにした場合は、45センチの場合に比べて1.5倍の回数を割らなければなりません。
出来る薪の本数、積む薪の本数、運ぶ薪の本数、ストーブに投入する薪の本数も全て1.5倍です。
つまりは、割れる限りにおいては、薪そのものはなるべく長い方が楽なのです。

あと、多分、積む都合上、薪の長さは揃えた方が良さそうです。
「この木は割れにくそうだから、短く切ろう」
って訳には多分行きません。
そういうことをすると、積むときに困り、積んだ薪があとあと崩れてくる原因となると思います。

そんなわけで、最初に薪の長さを決めるときには、案外重要な決断をしているような気がします。

160501-165345_R.jpg
ここに薪を積みたいので、綺麗に片付けました。

160501-173802_R.jpg
で、こちらにはある程度の太さがあるものを積んでいきます。
ネットで知ったのですが、薪棚が無い場合は、このように両サイドを井桁積みにすると、自立できるようです。
なるほど。

160501-181632_R.jpg
板物で作った薪はとりあえずこれだけ。
こちらも45センチで統一。

160501-181635_R.jpg
45センチで統一と言っても、実際には崩れてこない程度ということで、短いものは40センチ程度までは許容しています。
こちらはどうにも短くて積めない端材。
どうしようか困りましたが、とりあえずダンボールに入れておきます。
端材ですが、燃やすのには十分な薪です。

160501-181953_R.jpg
そんなこんなをやっていたら、この日の本題にしたかったこちらの廃材の山には全く到達できずに終了。
長い長い薪作りの旅が始まりました。



ご来訪ありがとうございます。
今日の記事を面白いと思った方、このブログを応援して下さる方はポチッと押してみて下さい。
みなさんの励ましのおかげで、今日も頑張ってブログを更新できます。

にほんブログ村 住まいブログ 古民家再生へ

にほんブログ村 住まいブログ セルフリフォームへ

にほんブログ村 住まいブログ DIYへ
にほんブログ村


スポンサーサイト

一人GWの怠惰な初日(2016年5月3日) - 2016.07.27 Wed

5月3日。
3年連続でやっていたGW作業が、今年は無い。
寂しい。
今流行りの「〇〇ロス」な感じ。
GW作業ロス。

GW作業といえば忙しかったな。
前日の大量のカレー作りから。
作業中はひっきりなしに友人が合流してきたり、去って行ったりして。
いろんな人といろんな作業をしながらいろんなお話をして。
来てもらったからには作業も進まないと申し訳ないから、とにかく効率よく作業を割り振るのに忙しくて。
日中は夕暮れ近くまで作業、そしてお風呂と夕食、それからは眠くなるまで土間で宴会。
それが4日間も5日間も。

そんなGW作業は今年は無くて、GWに相応しい作業も無ければ、来てくれる友人もいなくて、というか呼んでいなくて。
しかもGW初日のこの日は家族は朝から嫁さんの実家に1泊2日で帰郷していて。
(僕も一緒に行きたかったんだけど、車のスペースの関係で乗れなかった)

起きたら誰もいなくて、なんとなくブログを書いたり、漫画を読んだり、昼寝をしたりしていたら、あっという間に夕方になって。
作業を始めたのが午後4時くらい??
あちゃー。

新生活の疲れもあったのだろうけれど、こんなにダラダラゴロゴロしたのは久しぶりです。

ブログの読者さんには僕はアクティブな人間と勘違いされているかもしれませんが、元々はかなりダラダラゴロゴロしている人間です。
それが中学生のときか高校生のときか、とにかく「ゴロゴロしていても楽しくない」「楽しいこと=苦しいこと・辛いことだ」ということを発見できて、それからはなるべく動いて楽しいことを始めようと思うようになりました。
しかし「三つ子の魂」のようなもので、人間の行動や傾向などはそう簡単にアップデートできるものではありません。

というわけで、33歳の僕は「やるときはやる、そうでないときはゴロゴロする」大人になっていました。
良く言えば「メリハリがある」ともいえます(笑)
そんなわけで差し迫った作業も無い、そして家族もいないこの日は、僕が何年かぶりに本格的にゴロゴロ出来る日となってしまったのです。
夕方までの時間を無駄にしました(笑)

160503-161656_R.jpg
16時16分。
作業開始です。
夕方までゴロゴロしていたダメ人間ですが、この時間からでも作業を始めたのは偉いです(笑)

今日はこの辺りを片付けていきます。
きっと調子が出た頃にタイムリミットになるんだろうな(汗)

160503-184142_R.jpg
で、2時間半後。
薪の山はとりあえず作業前より倍増くらいになりました。

あ、コメント欄でご指摘いただきましたが、軒下とはいえ薪の直置きがまずいのは仰るとおりです。
僕も何かを敷きたいところでした。
こういうときはスノコか、あるいは樹脂製のパレットが最適でしょうが、生憎手元に無く貰える当ても無く、どこか余ってそうな場所に飛び込めば貰えるのでしょうが、運ぶための軽トラも無く。
というわけで今回はパレット無しで強行しました。

軒下だし。
十分に乾いている廃材と端材だし。
今年の冬で焚き切る分だし。
と、自分に都合の良い言い訳をしながら(笑)
良い子は真似してはダメですよ!!

160503-184151_R.jpg
切って割って束ねた板材は、3倍くらいになりました。

160503-184156_R.jpg
本編にしたいこちらにはまだまだたどり着けず(汗)

160503-184201_R.jpg
一応この辺りの到達度は9割かな。
結構片付きました。

古民家再生と違って、薪作りは短時間でも目に見える成果が出るのが嬉しいです。
古民家再生だったら2時間程度の作業では右往左往するのみで、それこそ調子が出る前に終わってしまいます。

明日は頑張ろっと♪



ご来訪ありがとうございます。
今日の記事を面白いと思った方、このブログを応援して下さる方はポチッと押してみて下さい。
みなさんの励ましのおかげで、今日も頑張ってブログを更新できます。

にほんブログ村 住まいブログ 古民家再生へ

にほんブログ村 住まいブログ セルフリフォームへ

にほんブログ村 住まいブログ DIYへ
にほんブログ村


一人GW2日目の素人丸出し薪積み(2016年5月4日) - 2016.07.29 Fri

一人GWの2日目。
この日は朝からちゃんと作業しましたよ(笑)

160504-104608_R.jpg
前日に残っていた軒下の廃材を片付け終わって、やっと本題に取り掛かります。
2年前に積んで放置した廃材の山。

140504-165258_R.jpg
これ、2年前のGW作業で助っ人が廃材を移動させて、積んでくれたときの写真です。
みんなありがとー。

そして、他聞に漏れず、こうやって不要なものを積み上げるときは、いつかそれを片付けるときが来るなんて夢にも思わないものです(笑)

160504-135114_R.jpg
それがまさしく今!!

さっきの写真のすぐ右隣にもこんな山。

なぜここの廃材片付けが喫緊の課題なのか。
それは一つには以前に書いたとおり、2年間放置している間に腐朽が進んでしまって、一刻も早く切って割って積んで乾かして、腐朽を止めなければ薪としても使用できなくなってしまうということ。

もうひとつには、この場所が当面の家庭菜園予定地であるということ。
長野県はGWが過ぎれば流石に霜が降りることがなくなってくるので、そろそろ夏野菜を植えないといけないのです。

じゃあ、どんどんやっていきましょう。

160504-135116_R.jpg
まずは13時50分。

160504-160247_R.jpg
16時。
少しずつ増えていく薪の山。
廃材を薪にするのはなかなか時間がかかります。
切って割ってという部分は原木と変わらないのでしょうが、古釘を取る作業が面倒なのです。

あとこのときは斧も和斧を使っていたので、割る効率も悪かったです。

160504-160253_R.jpg
同じく16時。
少しずつ減ってゆく廃材の山。
こういう成果が目に見える作業は好きです。
時間を忘れて没頭できます。

160504-174555_R.jpg
17時45分。
結構な高さになってきました。
薪山の高さは1メートル70センチくらいか、せいぜい2メートルくらいに納めたいものです。

あちゃー。
それにしても改めて写真で見ると、滅茶苦茶な積み方ですね。
上にいくにしたがって開いてしまって、不安定です。
これは悪い見本です。
お恥ずかしい。

間違ってもこうやって左右に開かないように。
そして、軒下に積む場合には外側にではなく、なるべく家屋側に傾斜させるように。
外側は日光の影響で縮みが家屋側よりも大きく、放っておくと薪山はどんどん外側に傾いていきますから。
今回のように、古材や廃材を積む場合には、縮みもほとんど無いのでそれほど神経質にならなくて良いのでしょうが。

薪作りにはチェーンソーの目たてやら、斧での薪割りやら、薪の積み方やら、様々なスキルが必要になります。
どれもこれも修養に時間を要する、奥の深いスキルです。

僕はまだその長い道程を歩き始めたばかり。

160504-174603_R.jpg
同じく17時45分。
廃材の山はこんな感じ。

家族が嫁さんの実家から戻ってきましたので、作業はここまでにしました。



ご来訪ありがとうございます。
今日の記事を面白いと思った方、このブログを応援して下さる方はポチッと押してみて下さい。
みなさんの励ましのおかげで、今日も頑張ってブログを更新できます。

にほんブログ村 住まいブログ 古民家再生へ

にほんブログ村 住まいブログ セルフリフォームへ

にほんブログ村 住まいブログ DIYへ
にほんブログ村


一人GW3日目で畑予定地の先が見えてくる(2016年5月4日) - 2016.07.29 Fri

毎日同じような記事で申し訳ないです。
薪作りは地味です。
やっている本人としては古民家再生よりも作業の進捗状況がはっきりしているので(手戻りの心配もない)、達成感はあるのですが。

160505-103313_R.jpg
1列目はこれで完了です。

160505-103316_R.jpg
10時半でここまで。

160505-115510_R.jpg
3列目に入りました。

160505-115513_R.jpg
さらに正午。

160505-171823_R.jpg

160505-171826_R.jpg
夕方5時。

160505-184430_R.jpg

160505-184438_R.jpg
午後6時45分。
夕食作りがあるのでここまで。

随分とペースが上がりましたね。
これは廃材に残っている古釘の数しだいです。

あと、下の方に積まれていた廃材になってきたので、腐朽が酷いです。

ちょっと興味深いのが、焼けた廃材(雷で燃えた蔵のもの)にびっしりと真っ白な黴のようなものが生えていたことです。
たぶん黴だろうな。
カッテージチーズというか、そんな感じのものが炭化した表面に生えていました。

昔ネットで調べたら、「炭は分解されないorされる」というので二つの見解があって、どちらが本当か分かりませんでした。
曰く、「炭は純粋な炭素だから微生物には分解されない。だから、畑に撒いた炭は半永久的に残る」のだとか。
黴が生えているとしたら、これは炭化した部分が分解されているということでしょうかね。
理系の方の見解を待ちたいところです。
(文型の僕は放棄w)

畑予定地はいよいよ先が見えてきました。
良かった良かった☆



ご来訪ありがとうございます。
今日の記事を面白いと思った方、このブログを応援して下さる方はポチッと押してみて下さい。
みなさんの励ましのおかげで、今日も頑張ってブログを更新できます。

にほんブログ村 住まいブログ 古民家再生へ

にほんブログ村 住まいブログ セルフリフォームへ

にほんブログ村 住まいブログ DIYへ
にほんブログ村


斧を新調する(2016年5月8日) - 2016.07.30 Sat

5月8日の出来事についてです。
この日の出来事は以前にリアルタイムで「母の日と漆器」という記事で書いています。
syuさんが来て、一緒にグリーンファームに行って、そして夜に母の日のささやかなパーティーをした日です。
で、その日のもうひとつの出来事。

薪割りをする上で欠かせない道具がもちろん、斧。
ストレスの少ない薪割りをするためにはこだわりたいアイテムであります。
我が家は古民家の蔵から出てきた和斧(ヨキ)をずっと使ってきたのですが、本格的な薪割りを始める段になってその性能というか特製に不足を感じるようになってきました。

和斧はダメで、西洋の斧はいい。
というのが、ネット上での薪割り人の間では常識のようになっています。
まあ、それが本当かどうかは使ってみなければ分かりませんが。

160508-113446_R.jpg
そんなわけで、注文していた斧が届きました。

ヘルコ スプリッティングマスター 薪割り斧 DT-6
で、ございます♪
楽天で送料込みで12,199円。

この斧、ネット上では薪割り入門用にあちこちでお薦めされていまして、日本におけるユーザー数は物凄く多そうです。
本当に、あちこちで紹介されています。

まあでも、数ある斧の中でこれだけが性能が飛び抜けているなんていう事は有り得ず、きっとあちこちの紹介が相乗効果を次々と生み出して、「入門用はこれ!!」っていう雰囲気になっているのでしょうね。
僕も今回、その片棒を担いでいます(笑)

160508-113830_R.jpg
さて、こちらが我が家の和斧。
どこにでもありそうな古い和斧です。

160508-113847_R.jpg
ヘッド部はこんな感じ。
楔がゆるゆるで明らかに作り直さないといけないところを、騙し騙し使っていました。

160508-113906_R.jpg
こちらがヘリコ君。

160508-113950_R.jpg
ヘッドはこんな感じ。

160508-114012_R.jpg
比べてみると、ヘリコ君の方が随分と短いことが分かります。
短いと遠心力という部分では不利なのですが、その分、命中率が上がります。

160508-114054_R.jpg
さらに大きな違いがヘッド部。

両者でアールの方向が違います。
そして、ヘリコ君の方がエラが張ってい感じ。

あと、和斧はギンギンに研いであるのに対し、ヘリコ君は鈍い感じです。

斧だって刃物だから鋭い方が良い気がするのですが、実は和斧は刃先の鋭さと、刃が薄いことがネックとなって、薪割りをしているときに薪に刺さってしまうのです。
刺さって、そのまま勢いよく割れると問題ないのですが、割れなかった場合は深々と薪に刺さってしまうことになります。
そして、薪割りというのはサクサク割っているときに比べて、この斧が刺さったようなトラブルの方がはるかに大きな時間とエネルギーを消費するのです。
特に刺さった斧を抜くのは大変です。

一方ヘリコ君は刃先が鈍いので刺さる力は弱いです。
そのため、木が硬かったなどの場合に刃が弾かれてしまうことがありますが、それでも刺さってしまうよりは数倍マシなわけです。

160508-114123_R.jpg
などと、ゴタクを並べておりますが、この日に割ったのは夕方の試し割りした1回だけ。
ここまで述べてきたのは自分の感想ではなく、ほとんどネットで仕入れた知識であります。

自分の感想はまた今度♪



ご来訪ありがとうございます。
今日の記事を面白いと思った方、このブログを応援して下さる方はポチッと押してみて下さい。
みなさんの励ましのおかげで、今日も頑張ってブログを更新できます。

にほんブログ村 住まいブログ 古民家再生へ

にほんブログ村 住まいブログ セルフリフォームへ

にほんブログ村 住まいブログ DIYへ
にほんブログ村


NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

プロフィール

野人

Author:野人
こんにちは。
野人っていいます。
前職はラーメン屋台を経営していました。

伊那谷にて2012年暮れに築150年の古民家を購入し、3年4ヶ月かけて最低限の面積を再生して、2016年3月末に移住しました。
全ての再生は10年計画なので、まだまだ続きます。

もちろんプロの方々にもお世話になりますが、お金があまり無いので、なるべく低予算と自力での再生を頑張っています。

ブログの記事数は膨大なので、手っ取り早く内容を知りたいという方はこちらのスライドショーをご覧ください。
ブログの内容を25分に凝縮しました。
https://www.youtube.com/watch?v=ZpFnv9gLmJM

自分が古民家再生をする上で、他の人のブログを参考にしたり、あるいはHPから知識を得たり、ネット社会には本当にお世話になっています。
なので、自分自身も再生の過程を発信することで、少しでもネット社会から与えてもらったものに対して恩返しできればと思っています。

皆様からいただけるコメントに励まされ、またブログを通じて広がってゆく人の輪がとても楽しみです。

当ブログはリンクフリーですので、ご自由にお使いください♪

ご用件のある方は
zenhankai@yahoo.co.jp
あるいは
090-1707-2071
までどうぞ。

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

にほんブログ村

にほんブログ村 住まいブログ 古民家再生へ
にほんブログ村 ライフスタイルブログ 薪ストーブ暮らしへ
にほんブログ村 花・園芸ブログ 野菜のみ(家庭菜園)へ

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
ライフ
107位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
住宅
9位
アクセスランキングを見る>>

カウンター

カテゴリ

なぜ古民家なのか? (23)
購入前の話 (58)
古民家探し (18)
参考にしたもの (25)
購入前の検証 (9)
売買交渉 (6)
古民家再生の方法論 (45)
屋根について (13)
基礎・土台について (9)
再生工程 (961)
ゴミ片付け (59)
庭・敷地・開拓 (42)
住宅設備 (17)
薪ストーブ (50)
解体 (77)
電気工事 (31)
躯体の補強 (78)
土壁の下地 (108)
蔵 (13)
木材 (12)
建具 (71)
屋根 (72)
壁塗り (57)
その他の工程 (66)
床 (96)
配管 (4)
天井 (77)
土壁以外の壁 (19)
漆塗り (12)
再生計画の全体像 (83)
予算・資金 (28)
おさらい (20)
設計 (8)
WEB内覧会 (6)
ビフォーアフター (10)
派生した話 (77)
旧宅(借家) (10)
道具の話 (26)
スズメバチ駆除 (7)
ブログ運営 (11)
ボクサー骨折 (9)
取材 (14)
古民家暮らし (87)
移住 (5)
家庭菜園 (47)
薪作り (20)
家族の話 (84)
食生活 (30)
個人的なこと (38)
ラーメン (11)
全半会 (27)
住宅考・生活考 (35)
その他 (49)
未分類 (2)
生活の道具 (5)
井戸小屋の再生 (23)
キノコ栽培 (2)
温水システム (0)
給湯システム (27)
薪小屋作り (10)

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR