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2017-10

漆塗りの段取りいろいろ(2016年2月20日) - 2016.04.06 Wed

2月20日の作業についてです。

朝から漆塗りを始めたいところだけれど、まだ段取りが色々と。
漆塗りを初めて、フローリングを貼って、システムキッチンが入ってと、18畳間のやるべきことは山積みなので、今しか出来ないことを片付けておきます。

160220-090618_R.jpg
まずはキッチンパネルの下地。

160220-090631_R.jpg
一応できているのですが、手直ししたい。
画像のように上端が膨らんでいます。

160220-091326_R.jpg
石膏ボードを取り外して。
原因は胴縁の下地となっている間柱の不良です。
まあ、レーザーも下げ振りもないときに入れた間柱なので・・・。

160220-095617_R.jpg
で、胴縁材を荒野地材に交換。
これで15mm→12mmになり、少しはましになりそうです。

160220-095934_R.jpg
石膏ボードを入れなおしてこんな感じ。

160220-095943_R.jpg
何がまずかったかというと、やり直す前は石膏ボードと縁材との高さの差が3mmあるかないかだったのですよ。
それだとコーキングを打つ余裕がギリギリだったので、その部分を改善するのが主目的だったのです。

160220-105154_R.jpg
11時前、雪が降ってきました。

160220-113840_R.jpg
続いて、フローリング予定地の捨て貼りが不良な部分を交換します。
以前から繰り返し書いていますが、荒野地を使ってしまったので、厚さが不均等な部分があります。
目に余る部分は交換しました。
手間なんだよなあ・・・。

160220-135012_R.jpg
続いて、漆を乾かすためのスペースを作ります。

160220-140706_R.jpg
18畳間の半分、9畳のところで13畳分(サービスしてくれたので、それ以上)の材料を乾かすので、桟木を2段で置けるようにしました。

160220-141817_R.jpg
あとは、暖房効率を高めるために目貼りをしたり。

160220-142213_R.jpg
つづいて、この石・フローリング・畳の見切り材も漆塗りするのできれいにします。

160220-142219_R.jpg

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はい、綺麗。

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なんだかんだでこれらの段取りに手間取って、この時点で午後2時40分。
漆塗りのための準備はまだまだ続いて、なかなか始まりません。



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漆塗り準備完了(2016年2月20日) - 2016.04.07 Thu

漆塗りの準備がまだ続きます。

160220-143852_R.jpg
漆は何せ高温多湿でないと乾かない。
ということで薪ストーブをつけるために薪を準備。
これだけあれば一晩は足りるかな・・・?

160220-145836_R.jpg
では、久々に燃やしてみます。
今回はネットで見かけた、「上から着火方式」を試してみました。
通常は下から「焚きつけ→太い薪」という順にしたり、あるいは焚き付けのみを燃やしてある程度炎が安定したところで薪を入れたりしますが、この方式では下から「太い薪→焚きつけ」という順番で重ね、上から着火します。
「炎は上にあがる」という論理からいうと逆行していますが、こういうつけ方があるらしいのです。

160220-150123_R.jpg
効果は・・・、よく分かりません(汗)
ベテランでもこういうつけ方をする人がいるところを見ると、理に適っているのでしょうが、初心者の僕にはまだ分かりません。
そして、このときは漆で手一杯なので、薪ストーブの焚き方を探求している余裕はありません。

160220-150210_R.jpg
さらに、ヨツールの温度計も設置しました。
煙突屋さんは「温度計が無くても、勘で分かるようになるよ」とのことだったのですが、初心者なので勘では分かりません(汗)

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気温は5℃くらいかな。

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数分後。
炎はメラメラと燃えていても熱はほとんど薪ストーブ本体やら煙突やらに吸収されているので、温度は上がりません。

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部屋を温めるのと同時に加湿をする必要があるので、ボールを蒸発皿代わりにして2つ置きました。

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こちらが漆を塗る赤松材です。
左端に小さく見えますが、あそこに温度計と湿度計を置きました。

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着火から1時間後。
ストーブから離れたところにある温度計は12度。
まあ、離れているし、暖気は上に溜まっているのでこんなものでしょう。
本当はサーキュレーターでも回して空気を攪拌したかったのだけれど、漆屋さんに「埃が降ってくるかも」と言われたのでやめました。

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湿度は65%。
理想ではないけれども、十分に許容範囲です。

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暖房を強めるために石油ファンヒーターを点けて、加湿器もつけて、これで準備完了です。
午後4時10分。
人生初めての漆塗りを始めていきます。



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漆塗りが始まる(2016年2月20日) - 2016.04.08 Fri

昨日の記事の続きです。
午後4時10分。
漆塗りを始めます。

160220-161729_R.jpg
赤松のフローリング材をウマに設置。

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使うのは200gチューブ入りの漆と、ヘラ。

漆は1kgで26,000円でしたが、200gのチューブに小分けされていると2,000円アップの28,000円となります。
漆屋さん曰くこれで軟木でも10坪塗れるということですが、さてさて・・・。

あ、ちなみに手にはビニール手袋とその上から軍手を着けています。

160220-161807_R.jpg
左手にチューブを持って、少量垂らしながら、右手のヘラで伸ばす方式です。
以後、カメラを触れないので、施工の写真は減ります。

160220-162558_R.jpg
とりあえず1枚塗り終わったところ。
ヘラで一通り伸ばしたら、今度は拭き取ります。
拭き取りはケーク紙という専用のものも売っていますが高いので、漆屋さんは「2回目の塗りまではボロ布で拭いても大丈夫」とのことでした。
ということでシーツウエスを使って拭き取ります。

160220-162605_R.jpg
塗りたての表面。
よく分かりませんが、油性のものを塗ったのでとりあえずツヤツヤはしています。

漆というのは不思議な液体で、硬さはメープルシロップか、あるいは温かい所においたハチミツくらいです。
粘度はありますが、十分に垂れますし、そして切れは悪いです。
エンジンオイルとも似ているかな・・・。

そして、作業をしての感想はとにかく暑い。
真冬の格好でやっていたら暑くてしょうがないので、脱いで、結局は上下ともヒートテックの下着1枚になりましたよ。
それでも暑く、一晩で飲み物を3リットルくらいも飲みました。

塗るのにかかる時間は幅5寸長さ2メートルのフローリングで、拭き取りまで含めて1枚5分ちょうどです。
1束12枚だったので、ちょうど1束1時間でできます。
休憩無しでやれば。

160220-172910_R.jpg

160220-202835_R.jpg
という風に塗れたそばから桟積みしていきます。
右側が古いものになります。
画像からも分かりますが、塗ってからしばらく時間が経つと漆というのは茶色く変色するようなのです。

160220-202901_R.jpg
午後8時半。
気温20℃ちょっと。
足元でこれだから、自分のいる辺りは暑いです。

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湿度は65%。
ふむふむ。

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短いのを塗って。

160221-021953_R.jpg

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最後にフローリングと畳との見切り材を塗って1度目の塗りは完了。
時間は午前2時20分。

初めての慣れない作業で色々とあったせいですが、やはり時間がかかりました。
休憩や夕食も込みで10時間です。
6.5坪で10時間。
単純計算でぶっ通しでやると、見切り材を含めても7時間。
余分な3時間は夕食や休憩や、段取りが悪くて他の準備をしたり、そういうことです。
なかなか計算どおりに捗るものではありません。

160221-025557_R.jpg
寝る前。
室温は22℃くらいをキープ。

160221-025602_R.jpg
湿度は落ちて58%といったところ。
ありゃりゃ。

とりあえず寝ます。
めちゃめちゃ暑かったので、寝袋もろくにかぶらずに寝ました。



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漆塗り2回目が完了(2016年2月21日) - 2016.04.09 Sat

昨日の記事の続きです。

前日からぶっ続けで作業をして午前3時頃に寝た僕は、そのまま10時頃まで眠り続けました。
さて、それでは2度目の塗りをしなければ。

以前にも書きましたが、締め切りは2月29日(月)です。
この日にシステムキッチンが入りますので、それまでに漆を塗ったフローリングを貼らなければなりません。

この日は2月21日(日)。
あと1週間ありますが、この日のうちに2度目の漆塗りを終えておくと物凄く助かる気がします。

未経験のフローリング貼り作業も待っていますし。
ちなみに今回使ったMR漆は条件が整えば8時間で硬化します。
漆屋さんのいうには、「中まで乾くにはもう1日置いた方がよい」とのこと。
ただ、この日の午後から塗るとしたら、最初の方で塗った板は、既に塗ってから丸1日くらい経っています。
なんか大丈夫な気がします。

漆の乾く時間はいまいち分かりませんが、ここで塗っておけば出足としては好調だよなあ。
後は乾かして、3回目を塗ってまた乾かして、貼るだけだもんなあ。
などと、自分の体力と、漆の乾く時間と、残された時間とを考慮しながらしばし悩む・・・。
まあいいか。
とりあえず買い物。

漆板を磨くための紙やすりを買いに行きました。

漆を塗って乾くと板が毛羽立つので、塗り重ねる前に紙やすりをかけて滑らかにします。
1回目は400番、2回目は600番でかけます。

160221-141320_R.jpg
ということで、紙やすりをかけて順番に束ねなおしました。
ん?
ちょっとべとつく?

漆というのは、これからやる方も苦労するでしょうが、乾いたというタイミングが分かりにくいです。
さらっとしていても、力を入れて触るとべとつく気がします。
板のどこかが塗りムラなどでべとつくと、それが指について、何を触ってもべとつくような気がします。
触れば触るほどによく分からなくなってきます。

ヤスリをかけると、ヤスリが未乾燥の漆で目詰まりする気がします。
後日にまとめますが、このときの漆はまだ未乾燥でした。
だから2度目の塗りをするのは早かったのです。

160221-141335_R.jpg
ともあれ、束ね終わった漆はこんな感じ。
この時点で午後2時13分。
2度目の塗りを始めます。

160221-233649_R.jpg
終了は午後11時36分。
9時間くらい?

まあ、夕食とかもありますから、理論値どおりにはなりませんわな・・・。

ともあれ、未乾燥漆に重ね塗りという失態を犯しながらも、2度目の塗りまでは完了したわけでございます。



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漆パニック(2016年2月23日) - 2016.04.12 Tue

2月23日火曜日。
午後から現場に行って漆の3回目を塗るつもりでした。
でもなあ・・・。
乾いていない気がする・・・。

触ってみると乾いているんだか、いないんだか・・・。
べたつくのは未乾燥の漆か?自分の手がベタベタしているだけか?
もう、わからない。

僕は多分漆にかぶれない人間ですが、頭の中は漆でかぶれました。
もう、漆のことで頭が一杯。

2月23日火曜日。
この日に3回目を塗っておきたい。
そうすれば2月26日金曜日まで乾かして、それから金土日と3日間かけて(予備日含む)フローリングを貼り、2月29日(月)のユニットバス設置を悠々と迎えることができる。
フローリング貼りだって始めての作業だし、時間に追われて突貫工事でやってもきっといい結果にはならないだろうから、時間的に余裕を持ってやりたい。
そのためにはやはり、この日のうちに漆を塗りたい。
でも乾いていない・・・、気がする・・・。
という葛藤。

漆が乾いていないのは理由は分かっています。
温度と湿度が足りないこと。
温度はまずまず。
20℃近くはある。
でも、漆が置いてある床面はそれよりも低温なはず。
さらに、隙間風のあるような場所ならば、なおさら低音なはず。

それより何より湿度。
50%くらいしかない。
薪ストーブは空気が乾燥するから、石油ファンヒーターだけにしました。
加湿器は2つに増やしました。
それでも足りないから、練炭コンロでもお湯を沸かしました。
カセットコンロでもお湯を沸かしました。
ポットも蓋を開けて加湿器代わりに置きました。
それでも50%くらい。
2つ合わせて6時間で5リットルも出る加湿器の蒸気はいずこへ??
というくらい湿度が上がらない。

なんとなく分かった気がするんですよ。
多分部屋を取り囲む土壁が吸湿しています。
なるほど、土壁は呼吸するから選んだんだけれど、それがこんなところで仇になるとは。
いくら湿気を作っても、壁がどんどん吸湿するものだから、結果的に室内は50%に保たれます。

18畳間は広いしなあ。
天井も3mもあって高いしなあ。

漆屋さんに℡。
漆の現状を伝え、アドバイスを求める。
と言っても、漆屋さんだって実際に見てみて、触ってみないと乾いたかどうかなんて分かるわけがない。
「乾いてないかもしれないですねえ・・・」と独特の福井弁で繰り返すのみ。
ただ、曰く、未乾燥の漆に重ね塗りをすると更に乾きにくくなる上に、艶も落ちると。
最悪の場合、いつまでも乾かないままの漆になってしまうと。
そういうことだそうです。

ということで、この日の午後の漆塗りは断念しました。
2日後の午後にずらします。
とはいっても、このままの環境で2日間待っても乾くわけがない。

どうにもこうにも漆だけは乾かさないといけない。
そして失敗は許されない。
時間的なリミットは迫っているし、今回の漆塗りのフローリングは、フローリング代と漆代とで既に10万円を超える出費になっている。
それが失敗で、「材料も無駄になりました」では済ませられない。

ということで、漆を乾かすために強攻策に出たのでした・・・。



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野人

Author:野人
こんにちは。
野人っていいます。
前職はラーメン屋台を経営していました。

伊那谷にて2012年暮れに築150年の古民家を購入し、3年4ヶ月かけて最低限の面積を再生して、2016年3月末に移住しました。
全ての再生は10年計画なので、まだまだ続きます。

もちろんプロの方々にもお世話になりますが、お金があまり無いので、なるべく低予算と自力での再生を頑張っています。

ブログの記事数は膨大なので、手っ取り早く内容を知りたいという方はこちらのスライドショーをご覧ください。
ブログの内容を25分に凝縮しました。
https://www.youtube.com/watch?v=ZpFnv9gLmJM

自分が古民家再生をする上で、他の人のブログを参考にしたり、あるいはHPから知識を得たり、ネット社会には本当にお世話になっています。
なので、自分自身も再生の過程を発信することで、少しでもネット社会から与えてもらったものに対して恩返しできればと思っています。

皆様からいただけるコメントに励まされ、またブログを通じて広がってゆく人の輪がとても楽しみです。

当ブログはリンクフリーですので、ご自由にお使いください♪

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