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2017-08

解説するのにも想像力が必要だ・材木第二弾が届く(2014年1月27・28日) - 2014.02.09 Sun

現場用カメラに残されている、散発的な画像から。

今までも散々あったことですが、現場に残されている僅かな画像から、色々と推測して、解説して、記事にするのって大変ですな。
という感じの、今回の記事。

まずは1月27日の画像から。
140127-114632_R.jpg
写真は2枚で、もう1枚もほぼ同アングルです。

場所はですね、この辺り。
平面図18(現状・番号付き)
この赤丸で囲んだ部屋のことです。
ここの改修で3ヶ月以上やってるな・・・。

撮影の場所も、この部屋のすぐ外側と思われます。

で、何をやっているかというと、ウマの上に昨日の記事で載せた梁桁材が乗っていて。

画像から分かること。
①梁桁材に短いパイプみたいなのが刺さっている。
②その短いパイプみたいなのに、長いボルトが刺さっている。
③梁桁材の木口におそらく深いと思われる穴が開いている。
④右側にすごく長いドリルがある。
⑤右奥に何か電動工具が見える。角ノミとはちょっと違うっぽい。

さあ、ここから何が分かるでしょうか??

・・・。
よく分かりませんorz

まずですね、梁桁材に刺さっていると思われる短いパイプが分からない。
刺さっていなくて、乗っかっているだけかもしれない。
短く刺さっているかもしれない。
あるいは貫通しているかもしれない。
分かりません。

あと、右奥の電動工具。
ここに持ってきているということは、この加工で使っているということです。
さてさて・・・?

今回は解説を諦めて、次にいきましょう。
きっと、この先の写真まで見ていけば、謎は解けるはずですから。

1月28日の画像。

140128-161236_R.jpg
屋敷林が製材されて、その第二段が届きました。
第1弾とあわせて、3つの山になっています。
そして、もう1回届くようです。

ろくに解説もしていませんが、今日の記事はここまでにします。



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桟積みの段取りをする(2014年2月1日朝) - 2014.02.12 Wed

2月1日の話です。
屋敷林の製材が全て終わって、到着したということなので、いよいよ桟積みすることになりました。

製材された材木は届けられて、そのまま置かれているだけです。
ほとんど乾いていない生木の状態。
このままじゃ使えないし、機械乾燥するわけでもないので、敷地内で自然乾燥させます。

ただ、山積みになったままの状態では乾かないので、木材と木材の間に桟(さん)を入れて、適度な隙間を作り、乾きやすくします。
それが桟積みという作業です。

140201-095211_R.jpg
製材第一弾で届いた木材はこちらです。
この山は6メートルの角材をはじめとして、大物が揃っています。

140201-101832_R.jpg
第2弾・第3弾で届いたのがこの辺り。

製材の指図は全てあゆみ大工さんがやってくれました。
挽いてもらった材は以下の通りです。

①6分くらいの板材。板壁や野地板用など。
②1寸くらいの板材。造作の棚や押入れなどに。
③2寸くらいの板材。テーブルなどに。
④角材。サイズは色々ですが、蔵の改修などで使います。
⑤たくさんの桟木。今回の桟積みで使うもので、薄いもの(1.5寸×6分くらい)と厚いもの(1.5寸角くらい)の2種類があります。桟として使いきれない分は、改修の材料にします。

という感じで、見るからに、本当に無駄が出ないように挽いてもらったようです。

140201-101921_R.jpg
この山は1.5寸角の桟木がたくさんと、板材、そして角材も1本見えます。

140201-101939_R.jpg
この山は薄い桟木と板材がたくさんと、下の方にごつい角材が5本くらいありました。

140201-101948_R.jpg
この山は厚い板材が多いですね。

140201-101417_R.jpg
この日はあゆみ大工さんは午前中のちょっとしか現場にいられないので、いる間に桟積みの仕方を教わります。
あ、KY君が助っ人に来てくれました。
あと、午後からは久々にMY君も来てくれます。

まずは桟積みする木材が地面から離れるように、ごつい廃材を重ねて置きます。
蔵の解体で出た板材です。
で、その上に丈夫な角材(これも材木)を2本並べて、ベースにします。

更にその上に、厚いほうの桟木を6本並べます。
今回の桟積みでは、6メートルの角材1本は例外として、基本的には4メートルの材がほとんどになります。
だから、桟木は6本でちょうどいいのではないかということです。

140201-101426_R.jpg
で、その桟木の上に、いよいよ材木を並べていきます。
この山は一番薄い板材の山にします。
6分厚で長くて、しかも生木の材だと軟らかくてしなりますね。

140201-101505_R.jpg
材木を並べるときにもルールがあって、このように材木の芯に近いほう(木裏)を必ず上にします。
理由は詳しくは聞きませんでしたが、きっと木材が乾いて伸縮する方向と関係しているのでしょう。
一枚一枚並べる前に、必ず木裏の確認をします。

140201-101609_R.jpg
桟木の長さは1メートルなので、そのギリギリ辺りまで材木を並べます。
同じ段の材木同士でも、5分くらいは離らかします。

140201-101653_R.jpg
これで一段完了。
薄い板材の山なので、2段目からは薄いほうの桟木を使います。

あとはこれをひたすら重ねていくわけですが、いくつか注意点があります。
まずは桟木は横から見たらびしっと縦に並んで見えるよう、まっすぐに並べること。
考えてみるとこれは当然のことで、ずれると変なところに重量がかかり、曲がって乾いてしまいます。

それと、これも当然ですが、長い大きい材から重ねていくこと。

もうひとつは山にしていったときの高さは、おでこの高さ程度にとどめること。
あまり高いと危ないし、使うときに取り辛いですから。

というようなことをぱぱっと説明して、あゆみ大工さんは去っていったのでした。

よし!
それじゃあ始めるか!!
まずは桟木を作っていくことにしよう。



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桟木を大量生産する(2014年2月1日午前) - 2014.02.13 Thu

桟積み初日の続きです。

午後からMT君が来るとして、午前中はKY君と二人きり。
桟積みというのはなかなか人でもいる作業だから、二人でやるのは効率が悪そうです。
一方桟木は大量に必要で、これを桟積みと平行して作るのもまた効率が悪そう。

というわけで、午前中にまとめて桟木を作ることにしました。

ところで桟木の作り方ですが。
昨日の記事で書いたように、桟木用の太さに挽いた木材が大量にあります。
これを桟木の1メートルの長さに切るだけ。

普通に考えたらこうやりますよね。
桟木
まずは1メートルを測ってその長さに一本切り、あとはそれを物差しというか、長さの基準にして次々と切っていく。

「一本一本切っていったら時間がかかりますよね?」とあゆみ大工さんに聞くと、
「だから三本くらい束ねて、まとめてきっていくの♪」
というご回答。
そう言い残して、あゆみ大工さんは去っていきました。

さて、どうしようか?
3本ずつとは言っても、それだって時間がかかりそう。
というわけで僕が考えた方法がこちら。

140201-103349_R.jpg
まずは廃材を1メートル間隔で並べます。
この1メートル間隔は、きっちりと測ります。
それを何本も並べて。

140201-104227_R.jpg
その上に桟木用の木材を並べます。
この画像でいうと、廃材の手前側のラインで1メートル間隔です。

あとはその廃材のラインに切っていくだけ。
ね?
簡単でしょ??

これを見ていたKY君。
「あー、子どもがこういうことやって、失敗しますよね」
「かえって効率悪いんじゃないですか」
と、懐疑的というか、否定的。

ふふふ。
見ておれ!!

140201-104555_R.jpg
ずばばばばば。
と切って、この状態。
ふふふん♪

140201-105054_R.jpg
それを束ねて、一輪車で桟積みの現場まで運びます。
※束ねるのは面倒なので、すぐにやめました。綺麗に束ねても意味がないし。

140201-110642_R.jpg

140201-110655_R.jpg
同じやり方でどんどんと切っていきます。

140201-112656_R.jpg
ある程度切ったら今度は桟積みの現場に行って、試しに何段かやってみます。
うん。
効率よくやるにはコツがいるけれど、何とか出来そうです。

140201-112714_R.jpg
桟積みをする際には、昨日の記事で書いたとおりだけれど、桟木がぴったりと重ならないといけません。
これは許容範囲だけれど、もう少しうまくやりたいところ。

140201-112726_R.jpg
これならオーケー。

140201-114222_R.jpg
再び桟木の加工。
今度は調子に乗って、さっきは寝かせて並べていた桟木を、立てて並べます。
こうすればよりたくさん切れるはず。

140201-114447_R.jpg
オーケー。
いけるじゃん。

140201-115845_R.jpg
というわけで、更に調子に乗ってこんなに並べちゃいました。

140201-115928_R.jpg
お!KY君。
なかなか芸術的なアングルじゃないですか。

140201-120625_R.jpg
すごいスピードで大量に切れます!!

140201-121351_R.jpg
効率いい方法のお陰で、午前中だけで十分な数の桟木が作れました。
いやー。
最初の方法だったら桟木を切るだけで一日がかりだったと思いますよ。

いかに効率よくやるか。
このことも古民家再生をやる上での面白さです。

お昼休憩を挟んで、MT君を迎えに行きます。



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桟積み1日目前半(2014年2月1日午後) - 2014.02.14 Fri

午後になり、MT君が合流してきたので、3人で桟積みを始めます。

140201-141632_R.jpg
さて、その木材の山ですが、こんな感じ。
こんな感じのが4山あります。
ご覧のとおりですが、板材や角材が混在しています。

まずは試しに積んでみた山の続きで、一番薄い板材を積んでいこうということになりました。
となると、どうなるかというと・・・。
この山の中から一番薄い板材を取り出さなければなりません。

そのためには上に乗っている余分な桟木をどけて、厚い板材や角材を別の山に一時避難して。
あの手この手で邪魔なものをどけていきます。
限りあるスペースの中で。

ん?
これって、どこかでやったことがあるぞ・・・?

フリーセル
フリーセルです!!

もうね、必要なものを取り出すために、限りあるスペースを工面しながら邪魔なものをどけていく辺りがそっくり!!

そうか。
桟積みというのは、全身体験型肉体派のフリーセルだったんだ。

140201-135514_R.jpg
さて、そのように取り出した木材を、このようにリヤカーに載せて運びます。
ちなみに木材の長さは6メートル物の例外を除けば、4メートルがほとんど。
リヤカーを優にはみ出る長さです。

古民家の敷地8
しかも運ぶコースがこんな感じ。
敷地図では随分とすっきりしていますが、実際には障害物だらけ。
特にクランク部分は本当にギリギリのところで曲がって通っていきます。

140201-143609_R.jpg
そんな難所を乗り越えながら、何往復もして地道に積み上げていきます。

・・・。
楽しい!!

なんか久々に楽しい作業です。
壁の解体のようなひたすらきつくて、埃まみれになる作業とは違う!!

どの辺が楽しいかと言うと、
①フリーセルのような頭脳戦
②リヤカーで狭いところを通っていくのが、本当に毎回ギリギリでスリルがある
③ビシッと綺麗に積み上げていくのは気持ちいいし、職人のような、成果が目に見える達成感がある
④3人で一つの作業なので、喋りながら、笑いながら出来る


とまあ、ここまで楽しい要素が揃う作業も珍しいですよ。

140201-155424_R.jpg
そんなこんなで、一番薄い板材は積み上げ完了。

140201-155431_R.jpg
真横から見た様子。
桟木はまずまず許容範囲で、まっすぐになっています。

まだ日暮れまでは時間があるので、続いて1寸厚の板材を積んでいくことにします。



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桟積み1日目後半(2014年2月1日午後) - 2014.02.15 Sat

昨日の記事の続き。
一番薄い板材の桟積みが終わったようなので、次の1寸厚の板材を積んでいきます。
これが一番ボリュウムもありそう。

140201-155643_R.jpg
1寸厚の板材はこのように積まれています。
これはこのままでは運べません。
桟積みするときには大きな材を下にするという原則があるので、まずは上の方にある短めの板材をどかさなければなりません。

これがまた、例のフリーセルのようにやっていきます。

140201-160824_R.jpg
そしてまた、苦労しながら運んでいきます。

140201-161951_R.jpg
で、積んでいきます。

140201-164531_R.jpg
このとき苦労したのは、材木のでかさや、重さ、あと道の狭さはもちろんですが、もう一つがこちら。

140201-164544_R.jpg
ご覧のとおり、ぬかるんでいて道がすごく悪いです。
3人とも長靴を履いているけれども、それでも足をとられて大変。

ところで、「今日はここまでやりたい」ってありますよね??
突然ですが(汗)

この日はですね、今日の1枚目の写真の山。
あの辺りの板材は全て桟積みしようと思いました。

一方、僕一人のときは多少暗くなっても何とかできるけれども、この日は助っ人が2人。
彼らの帰りの電車を考えると、5時半には現場を出なければなりません。
いつもよりリミットがきつい感じ。

もうね、最後の30分なんか、すごい勢いで桟積みしていきましたよ。
スポーツみたいに。
全日本桟積み選手権大会みたいに。

その甲斐もあって・・・、

140201-171225_R.jpg

140201-171230_R.jpg
材木の山はかなりすっきりしました。
玄関側にあった3山はほぼ板材が無くなり、ボリュウムも半分以下になりました。

140201-172313_R.jpg
1寸厚の板材はこのように積まれました。
こう見ると桟木がちょっとずれているけれど、許容範囲内??

140201-172334_R.jpg
これがこの日の成果です。
3人でやった割には、結構捗ったと思います。

昨日の記事でも書きましたが、綺麗に整然と桟積みされると気持ちいいですね。

ちなみに翌日も桟積みの予定で、3人の助っ人が来てくれる事になっています。
ただし、雨の予報なんだよな。
さてさて、どうなることやら・・・。



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プロフィール

野人

Author:野人
こんにちは。
野人っていいます。
前職はラーメン屋台を経営していました。

伊那谷にて2012年暮れに築150年の古民家を購入し、3年4ヶ月かけて最低限の面積を再生して、2016年3月末に移住しました。
全ての再生は10年計画なので、まだまだ続きます。

もちろんプロの方々にもお世話になりますが、お金があまり無いので、なるべく低予算と自力での再生を頑張っています。

ブログの記事数は膨大なので、手っ取り早く内容を知りたいという方はこちらのスライドショーをご覧ください。
ブログの内容を25分に凝縮しました。
https://www.youtube.com/watch?v=ZpFnv9gLmJM

自分が古民家再生をする上で、他の人のブログを参考にしたり、あるいはHPから知識を得たり、ネット社会には本当にお世話になっています。
なので、自分自身も再生の過程を発信することで、少しでもネット社会から与えてもらったものに対して恩返しできればと思っています。

皆様からいただけるコメントに励まされ、またブログを通じて広がってゆく人の輪がとても楽しみです。

当ブログはリンクフリーですので、ご自由にお使いください♪

ご用件のある方は
zenhankai@yahoo.co.jp
あるいは
090-1707-2071
までどうぞ。

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