topimage

2017-08

燃えた蔵の屋根が限界・木を片付ける(2013年9月21日) - 2013.09.26 Thu

先週金曜日、2013年9月20日。
僕がいつもどおり職場で真面目に勤務していると、昼休み時間にあゆみ大工さんからメールあり。
「雷で燃えた蔵の屋根がそろそろやばい」
とのこと。

えーと、以前にも書きましたね。
この記事です。
9月16日に伊那谷を通過した台風のせいで、ヒノキの木の上部5メートルほどが折れて、蔵の屋根を直撃しました。
枝はそのままバウンドして、蔵の前に落ちたんだけど。

蔵の屋根はただでさえ、4年ほど前に雷が原因で起きた火災のせいで傷んでいて、木部はボロボロ、トタンはベリベリでした。
それでも何とか3分の2部分はもっていて、再生用の資材や道具置き場として重宝しています。
それが今回の枝で、屋根にとどめが刺されたようでした。
落ちてきた枝を見ると、先端部分が折れていました。
先端部分は屋根に突き刺さったままだったのです(汗)

とりあえず現況確認のために、その日の夕方に現場に行く。
あゆみ大工さんと相談。
蔵はもったいないから、屋根の駄目な部分を剥がして、ブルーシートをかけましょうとのこと。
そして母屋の再生が一段落したら、蔵を再生しようと。

手始めに、翌日の土曜日にブルーシートをかけることになりました。
雨が降るにやっておきたいですから。

でもねえ、蔵の屋根に上るのか・・・。
ただでさえボロボロでおっかないうえに、以前に焼けているしなあ。
乗って大丈夫なのか?
などと思いながら車を運転して帰ったら、ラジオでやっていた週末占いがまさかの最下位(涙)
こんな・・・、命がけのことをやるときに限って。
ラッキーアイテムが饅頭だったので、買って帰って、家族で食べましたよ。
普段は占いなんて気にしないけど。
こういういざというときの神頼みというか、験担ぎというのは大切です。

というわけで一夜明けて、運命の日当日。
僕は半分死ぬ覚悟で、現場入りしました。
大げさかもしれないけど・・・。

あゆみ大工さんは用事で、来られるのは午後からです。
なので、午前中の作業はまずこちら。

130921-084514_R.jpg
折れた枝の片付けでございます。

130921-084526_R.jpg
別アングルから。
写真では確認できませんが、先端2メートルくらいが折れていまして、蔵の屋根に残っていました。
こいつを片付けていきます。
いやあ、久々にチェーンソーを使うなあ。(1月半ぶり)

130921-091114_R.jpg
まずは枝を落として。

130921-093715_R.jpg
薪にしやすい大きさに玉切りして。

130921-094121_R.jpg
片付け完了。
ものの1時間でした。

130921-100458_R.jpg
この時点でまだ10時過ぎくらいだったので、続いてやった作業はこちら。
割ってある竹の手入れです。
以前の竹割りでは、ほとんど割るだけで手一杯でした。
割ったままで放置されている竹がこんなにあります。
これらの節やささくれを取って、太さをそろえていきます。

130921-114041_R.jpg
1時間半やった成果がこちら。
数えたら60本できました。
1時間40本のペースです。
もっとも、ただ節を取るだけなら1本20秒くらいなんですけどね。
たまに混ざっている太さが不揃い(両端で太さが違う)なものを整えるのが時間を食って、平均するとこれくらいのペースです。

さて。
12時になったのでご飯を食べて、あゆみ大工さんが来るのを待ちましょう。



ご来訪ありがとうございます。
今日の記事を面白いと思った方、このブログを応援して下さる方はポチッと押してみて下さい。
みなさんの励ましのおかげで、今日も頑張ってブログを更新できます。

にほんブログ村 住まいブログ 古民家再生へ

にほんブログ村 住まいブログ セルフリフォームへ

にほんブログ村 住まいブログ DIYへ
にほんブログ村



スポンサーサイト

蔵の屋根を撤去する(2013年9月21日) - 2013.09.27 Fri

午後1時ちょうどから、あゆみ大工さんがいらっしゃったので、まずは屋根の現状確認。

130921-130248_R.jpg

130921-130251_R.jpg

130921-130254_R.jpg
まあ、こんな感じです。
ボロボロのベリベリで、ところどころ穴が開いてしまっています。

もうひとつ重要なことは、ここの部分からは屋根には上がれません。
というわけでこちらから上ることにしました。

130921-130848_R.jpg
このように、蔵の左側3分の1の部分が焼け落ちているので、その妻方向にはしごをかけて上ります。
僕も上って現状確認。

130921-130727_R.jpg
あー。

130921-130733_R.jpg
うー。
あんまり上りたくないなあ・・・。
という感じの屋根の状況。

130921-130737_R.jpg
もうひとつ、はしごの上から母屋を見るとこんな感じ。
かっこいいなあ。
母屋にブルーシートをかける前にこの視点から見たかったものだ・・・。

さて、では屋根の撤去はどうしたものか考えていると、あゆみ大工さんが、
「僕が落として来るんで、下で待っていて下さい」
と。

すごいなあ、この人は。
本当にやっちゃうんですか?
それでは撤去開始です。

もうね、余計な解説なんて不要ですよ。

130921-131236_R.jpg

130921-131243_R.jpg

130921-131655_R.jpg

130921-131700_R.jpg

130921-131704_R.jpg

130921-131711_R.jpg

130921-131719_R.jpg

130921-131736_R.jpg

130921-131745_R.jpg

130921-131835_R.jpg

130921-131837_R.jpg

130921-131954_R.jpg

130921-132634_R.jpg

130921-132827_R.jpg
と、まあ。
ここまでものの15分。

130921-133001_R.jpg
割と涼しい顔で笑いながら出てくるあゆみ大工さん。

130921-133134_R.jpg
「あー。こりゃ、えらい騒ぎだねえ」
(と、いつもの調子で)

130921-133151_R.jpg
そりゃ、えらい騒ぎですわ(笑)
本当に大工さんってすごいなあ。


せっかくなので動画も撮っておきました。
ノーカットで15分弱です。
あゆみ大工さんの勇壮な姿が見られますよ!!

そしてびっくりするのが、こんなすごいことをやっている最中も、いつものように談笑しながらやっていること。
やっぱり大人物です。

それでは作業はゴミの片付けと、ブルーシート被せに続いていきます。



ご来訪ありがとうございます。
今日の記事を面白いと思った方、このブログを応援して下さる方はポチッと押してみて下さい。
みなさんの励ましのおかげで、今日も頑張ってブログを更新できます。

にほんブログ村 住まいブログ 古民家再生へ

にほんブログ村 住まいブログ セルフリフォームへ

にほんブログ村 住まいブログ DIYへ
にほんブログ村


蔵の屋根。残骸を撤去して、ブルーシートを被せる(2013年9月21日) - 2013.09.29 Sun

屋根を落とした続きの話です。
今度は地面に落とされた廃材やら板金やらを片付けていきます。

で、もうひとつ。
なんて呼ぶんだろう。
蔵独特の軒用の骨組みがありますよね。
あれが残っていて、不安定で危なかったです。
ロープでもかけて引っ張るかなと思っていると・・・。

130921-135943_R.jpg
たまたま板金の一枚がそこに引っ掛かっていて「こりゃいいや♪」状態。

130921-135950_R.jpg
うんしょ!
と、引っ張ると・・・。

130921-135953_R.jpg
ドーン!!
ロープをかける手間が省けました。

130921-140258_R.jpg
で、落ちてきた大きな梁。
これを見ながらあゆみ大工さんが、「こりゃ使えるよ」と。
焼け焦げているけれども、磨けばいい材料になるそうです。
そしてその材料を使って、いつか蔵を再生しようと。

もうね、母屋だけで精一杯な感じなのに、あゆみ大工さんの夢はまだまだ広がっていく感じです。
この人は本当に木造の建物とか木材とかが好きなんだろうな。


そういえば、この片付け風景を動画にとっておきました。
30分ちょっとの動画だったので、10倍速に編集しました。
真ん中へんで出てくる、大きな梁を落とすところは見ごたえがありますよ。

130921-154144_R.jpg
下がある程度綺麗になったので、今度は屋根にブルーシートを被せていきます。
まずはこのように梯子をかけて。

130921-154336_R.jpg
梯子を杭で仮止めします。

130921-154553_R.jpg
で、あゆみ大工さんに続いて、僕も上って行きましたよ。

130921-154722_R.jpg
あー。
上はこんな感じだったのね。

僕は全然知らなかったんだけど、蔵の屋根って外壁と同じように土壁と漆喰が塗ってあるんですね。
で、その上から更に木下地を組んで、板金屋根を被せてあります。
なので、土の屋根がしっかりしていれば、問題なく歩くことはできます。

しかし・・・、怖い(涙)
僕は別に高所恐怖症というわけではないと思うんだけど、それでも普通に怖いです。
あーあ。
大工への道がまた一歩遠ざかりました。

130921-155153_R.jpg
母屋の方を見下ろすとこんな感じ。

130921-155200_R.jpg
再び母屋の茅葺き屋根。

130921-155203_R.jpg
屋敷林の方。

130921-155218_R.jpg
屋敷林のを見上げた様子。

130921-155332_R.jpg
で、このように残渣物を片付けました。
材木だとか、トタンだとか、古釘だとか。

130921-1614034_R.jpg
次にブルーシートを広げていきます。
といっても、手だけではとても広げられないので、長い貫材でおっつけるようにして広げていきます。

130921-162313_R.jpg
続いて下に降り、下から貫材で整えていきます。

もちろんこれだけじゃすぐに飛んじゃうので、何かで縛らないといけないな。
ロープを買ってくるか。
と思って蔵を探していると・・・。

130921-162300_R.jpg
藁縄を発見♪
しかも手で綯った縄です。
いつの時代のものだろう?
せっかくなので使うことにしました。

130921-171907_R.jpg
こんな感じ♪

130921-171920_R.jpg
正面から。

130921-172027_R.jpg
再びできてしまった廃材の山。
黒焦げのものは今回出てきたものです。

130921-172036_R.jpg
こちらも廃材。
うーむ。
再び山になってしまった。

日も暮れてきたのでこれで作業は終了。
自分としては命がけ(大袈裟!!)のつもりでしたが、怪我も無く終われてよかったです☆



ご来訪ありがとうございます。
今日の記事を面白いと思った方、このブログを応援して下さる方はポチッと押してみて下さい。
みなさんの励ましのおかげで、今日も頑張ってブログを更新できます。

にほんブログ村 住まいブログ 古民家再生へ

にほんブログ村 住まいブログ セルフリフォームへ

にほんブログ村 住まいブログ DIYへ
にほんブログ村


燃えた蔵の養生をやり直す(1)ブルーシートを外す(2014年3月21日) - 2014.03.29 Sat

3月21日の作業です。
この日はMK君と、久々にMY君が助っ人で来てくれました。

やるべきことは色々とあるけれど、まず緊急性の高いものとしては「燃えた蔵の養生をやり直す」こと。

燃えた蔵について改めて書きますと、今から5年位前に、まだ僕が購入するずっと前ですけれど、雷が落ちて半分くらいが焼けています。
僕が買ったときには焼け残った中に、色々な生活家財やゴミが押し込まれている状態。
蔵の状態としては、南側の3分の1は完全に使用不可能だけれど、残りの北側の部分は何とか再生できそうな状態。
ただ、火事のせいで屋根と、屋根下地の木材がボロボロなので、雨漏りが深刻でした。
雨漏りは早く食い止めないと、せっかくの蔵がそれこそ再生不可能になってしまう。

と思っていた矢先、昨年の9月16日のことでした。
こちらの記事に詳しいのですが。
台風による強風で蔵の隣の木が折れて蔵を直撃し、しかもあろうことか、枝の一部が屋根に突き刺さったままとなったのです。

いかんいかん。
ただでさえボロイ蔵に大ダメージ。
雨漏りも更に進んでしまうではないか。

というわけで、その次の週末にさっそく対策をする。
その工程についてはこちらの「蔵の再生」カテゴリに載っています。
要は、蔵のボロボロになった屋根板金を外し、下地を外し、新たにブルーシートを被せて養生するというものです。
ちなみにこのとき、時間の都合と、蔵の西側の屋根は割りとダメージが少なかったので、そちらの板金と下地は残したまま養生しました。

そしたらですね、やはりよくなかったみたいで。
一つには養生の仕方が風を孕む格好になってしまったので、よく風を食ってバタバタする。
もうひとつには、バタバタする上に、屋根の片側にはボロイ板金が被さっているものだから、その部分とブルーシートが擦れて、びりびりになってきた。
更にバタバタのせいで、ブルーシートを固定している虎ロープも頻繁に切れる。
と、僅か半年で養生は限界になってしまったのです。

養生が不十分で蔵が傷むだけならまだしも、ああやって風が吹くたびに盛大にバタバタすればご近所にも迷惑。
本来ならすぐにでもどうにかするべきところでしたが、あいにく2月からの大雪で、常時蔵の上には雪が乗っかっている状態。
このたび、ようやく雪が溶けたので、養生のやり直しとなりました。

140321-085651_R.jpg
こちらが蔵の現状。
ボロボロになった屋根に、ボロボロの養生が辛うじてしがみついている感じです。
前回の養生時と違うことが、蔵の南側3分の1をお正月に解体しました。
なので、前回に比べたら蔵はコンパクトになっています。

130921-131236_R.jpg
ちなみにこれが前回の養生に取り掛かったときの屋根の状態。
今見ると絶望的な状態ですね(汗)
この頃に比べると、残存物を取り除いて、使えない箇所を解体して。
随分とすっきりしたものです。

とはいっても、現在の養生では全然駄目。
やり直していきます。

140321-085746_R.jpg

140321-085901_R.jpg
まずは正面側に上って、ブルーシートと木下地の固定を解除します。
それにしてもこの日も空の蒼がきれいですなあ。

140321-090634_R.jpg
こちらが裏側(西側)。
先ほど述べたように、裏側はブルーシートとトタンが擦れて、ひどい状態です。

140321-090946_R.jpg
こちらは僕がはずして行きます。

140321-091119_R.jpg

140321-091133_R.jpg

140321-091403_R.jpg

140321-091756_R.jpg

140321-091808_R.jpg
このように正面側はあゆみ大工さんが上ってブルーシートを外し、裏側からは僕が物干し竿でブルーシートをめくっていきます。

このように両面から攻めていくことで、ブルーシートは外せました。
いや、正確に言うとボロボロになったブルーシートが、これまたボロボロの屋根下地に絡まってしまったんだけれど。
まあ、どうにかしましょう。



ご来訪ありがとうございます。
今日の記事を面白いと思った方、このブログを応援して下さる方はポチッと押してみて下さい。
みなさんの励ましのおかげで、今日も頑張ってブログを更新できます。

にほんブログ村 住まいブログ 古民家再生へ

にほんブログ村 住まいブログ セルフリフォームへ

にほんブログ村 住まいブログ DIYへ
にほんブログ村


燃えた蔵の養生をやり直す(2)屋根を解体する(2014年3月21日) - 2014.03.30 Sun

昨日の記事の続きです。
ボロボロになったブルーシートを撤去できたので、続いて僕も屋根に上って、屋根の解体をはじめます。

140321-092851_R.jpg
撤去するものは屋根のトタンと、それを支える木下地です。
残存していた西側もすごくボロボロでした。

思い出してみると前回の屋根解体のときには、蔵の西側はかなりの密集した屋敷林だったんだよなあ。
そういうこともあって、西側は前回は解体しなかったんです。

140321-093001_R.jpg
こういうボロボロの屋根に上っているというのはいい気分はしないので、さっさと終わらせて降りたいところです(笑)

140321-093607_R.jpg
おお!!
臨場感溢れる写真!!
下で待機している2人が撮影してくれています。

140321-094513_R.jpg

140321-094714_R.jpg

140321-103225_R.jpg
落とせるものは落とし終わったので片付けをしていきます。
あゆみ大工さんは屋根の上を掃き清め、下の3人で廃材やらトタンやらを片付けていきます。

140321-104047_R.jpg

140321-104621_R.jpg
廃材の類。
今さらではありますが、古民家再生はゴミや廃材との戦いです。

140321-105026_R.jpg
最後に残っている桁を切断して屋根の解体は完了。

これでブルーシートで綺麗に養生できるようになりました。



ご来訪ありがとうございます。
今日の記事を面白いと思った方、このブログを応援して下さる方はポチッと押してみて下さい。
みなさんの励ましのおかげで、今日も頑張ってブログを更新できます。

にほんブログ村 住まいブログ 古民家再生へ

にほんブログ村 住まいブログ セルフリフォームへ

にほんブログ村 住まいブログ DIYへ
にほんブログ村


NEW ENTRY «  | BLOG TOP |  » OLD ENTRY

プロフィール

野人

Author:野人
こんにちは。
野人っていいます。
前職はラーメン屋台を経営していました。

伊那谷にて2012年暮れに築150年の古民家を購入し、3年4ヶ月かけて最低限の面積を再生して、2016年3月末に移住しました。
全ての再生は10年計画なので、まだまだ続きます。

もちろんプロの方々にもお世話になりますが、お金があまり無いので、なるべく低予算と自力での再生を頑張っています。

ブログの記事数は膨大なので、手っ取り早く内容を知りたいという方はこちらのスライドショーをご覧ください。
ブログの内容を25分に凝縮しました。
https://www.youtube.com/watch?v=ZpFnv9gLmJM

自分が古民家再生をする上で、他の人のブログを参考にしたり、あるいはHPから知識を得たり、ネット社会には本当にお世話になっています。
なので、自分自身も再生の過程を発信することで、少しでもネット社会から与えてもらったものに対して恩返しできればと思っています。

皆様からいただけるコメントに励まされ、またブログを通じて広がってゆく人の輪がとても楽しみです。

当ブログはリンクフリーですので、ご自由にお使いください♪

ご用件のある方は
zenhankai@yahoo.co.jp
あるいは
090-1707-2071
までどうぞ。

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

にほんブログ村

にほんブログ村 住まいブログ 古民家再生へ
にほんブログ村 ライフスタイルブログ 薪ストーブ暮らしへ
にほんブログ村 花・園芸ブログ 野菜のみ(家庭菜園)へ

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
ライフ
138位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
住宅
12位
アクセスランキングを見る>>

カウンター

カテゴリ

なぜ古民家なのか? (23)
購入前の話 (58)
古民家探し (18)
参考にしたもの (25)
購入前の検証 (9)
売買交渉 (6)
古民家再生の方法論 (45)
屋根について (13)
基礎・土台について (9)
再生工程 (971)
ゴミ片付け (59)
庭・敷地・開拓 (48)
住宅設備 (17)
薪ストーブ (52)
解体 (77)
電気工事 (31)
躯体の補強 (78)
土壁の下地 (108)
蔵 (13)
木材 (12)
建具 (71)
屋根 (72)
壁塗り (57)
その他の工程 (67)
床 (96)
配管 (4)
天井 (78)
土壁以外の壁 (19)
漆塗り (12)
再生計画の全体像 (83)
予算・資金 (28)
おさらい (20)
設計 (8)
WEB内覧会 (6)
ビフォーアフター (10)
派生した話 (78)
旧宅(借家) (10)
道具の話 (27)
スズメバチ駆除 (7)
ブログ運営 (11)
ボクサー骨折 (9)
取材 (14)
古民家暮らし (152)
移住 (5)
家庭菜園 (87)
薪作り (41)
家族の話 (87)
食生活 (32)
個人的なこと (41)
ラーメン (11)
全半会 (30)
住宅考・生活考 (36)
その他 (53)
未分類 (5)
生活の道具 (5)
井戸小屋の再生 (23)
キノコ栽培 (2)
温水システム (0)
給湯システム (27)
薪小屋作り (37)
小説 (1)

リンク

このブログをリンクに追加する

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード

QR