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2017-04

なんか、竹をいただいた(2013年9月14日) - 2013.09.20 Fri

先週土曜日の話。

なんか最近、書くことが溜まっていて、追いついていないです。
常に1週間遅れの記事を書いているような・・・。
それでも日々の作業内容とか工程を書くくらいで、精一杯なんですよね。
本当は予算のこととか、書くべきこともたくさんあるのですが。
まあでも、書くことがたくさんあるってのはある意味幸せなことなので、焦らず、1日1記事、1記事1テーマな感じで続けていこうと思っています。

んで、先週土曜日の話ですってば。
この日は勤務校のPTA作業日だったので、朝から夕方まで通常勤務。

で、昼頃にあゆみ大工さんからメールあり。
「知り合いから2トンダンプ一杯の竹を貰いました」
とのこと。

なんですと?!
午後からの仕事は学校整備作業で、残業なんてする雰囲気ではなかったので、定時に職場を出て現場に向かいます。

130914-164031_R.jpg
現場に着くと、あゆみ大工さんはいなくて、シンペイさんが一人で木を刻んでいました。
「なんだ。本当に見に来ちゃったのー?」
と、シンペイさん。
「シンペイさんの大工作業を見に行きますね♪」
と、ネット上でやり取りしていた後だったので。

130914-164329_R.jpg
間近で大工仕事を見たことなんてほとんど無いからよく分からないけど、問題なく刻んでいたと思いますよ。

130914-153748_R.jpg
ついでに、ずっと見たかったこちら。
大黒柱の根継ぎ材です。
仕口がすごく複雑そうで、かっこいいですね♪

130914-164611_R.jpg
で、不要部分を切り取られた大黒柱を確認。

130914-164605_R.jpg
現物は初めて見ました。
なんだか神々しくもあります。

130914-164956_R.jpg
もうひとつ、問題の竹を確認。
よく分からないけど、左官屋さんが持ってきてくれた奴だから、木舞竹としては問題ないはずです。
種類は真竹だそうな。

竹が降ろしてあったのは駐車場の隅の方。
別に邪魔じゃありませんが、翌日は雨なので、濡れないように動かしておきます。

130914-173715_R.jpg
このように母屋の軒下に。
50本くらいあったので、移動させるだけで30分以上かかりました。
長い物で7メートルくらいあり、運びにくかったです。

翌日は雨の中で1日作業。
大人しく竹割をしているのがいいかな。



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初めての竹割り(2013年9月15日) - 2013.09.21 Sat

9月15日(日)の作業です。
世間様は3連休ですが、僕は仕事の都合で、この日しか現場作業できませんでした。
この日の助っ人は、クラスの生徒のOMさん。
助っ人としては初めての女子です。

130915-084854_R.jpg
主な作業は竹割として、まずはこちらをやっちゃいます。
基礎の型枠はずし。
全部外しても、ものの30分で終わっちゃう作業ですが。

130915-090121_R.jpg
杭をハンマーで叩いて、左右にぐいぐいと揺すって、引き抜いていきます。


型枠はずし。

130915-091509_R.jpg
抜いた杭はこのように纏める。
ホームセンターでバイトしているOMさんが綺麗に束ねてくれました。

130915-102525_R.jpg
つづいて、竹割り。
竹はいろいろな太さがありますが、太さによって竹割りの種類も変えていきます。
今回はとりあえず「4つ割り」「8つ割」「10つ割」の3種類を用意しました。
(「6つ割も必要ってことがわかって、すぐに買い足すんですが」)

竹割りは慣れている人なら一人で上手にやっていくのでしょうが、不慣れな僕達には二人一組でやるのが楽なように感じました。
一人が竹を股に挟んで、竹割りを持ち、もう一人が掛矢で叩いて、竹に竹割りの跡をつけます。

130915-102648_R.jpg
で、その跡に沿って、鉈で切れ込みを入れます。

130915-102722_R.jpg
必要な切れ込みが入ったところで、改めて竹割りを入れていって。
(鉈で切れ込みをいれずに、竹割りと掛矢だけで割っていくと、竹割りが破損します)

130915-102821_R.jpg
こうやってゴーンゴーンと打ち付けていきます。

130915-102946_R.jpg
竹を打ちつけるところはこのように、杭打ちをして作ってもらいました。
本来なら屋外でやって、大きな岩にでも打ち付ければいいのですが、台風前の大雨が降っていたので土間でやることにしました。

130915-103046_R.jpg
ある程度のところまで竹割りが入ったら、今度は立ててやります。

130915-103105_R.jpg

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130915-103155_R.jpg

130915-103207_R.jpg

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で、このように割ります。
※いろいろな方法を試しているうちに、最後まで横方向で割った方が楽だということになりましたが、途中までこの方法でやっていました。


竹割り。
この動画の場合は細い竹を4つ割りにしたので、結構スムーズに割れました。
太い竹を8つ割り、10割りにするのは竹にもよりますが、大変な作業です。

130915-141301_R.jpg
こちらが割った竹。
ここから節やささくれを取ったり、太さを揃えたりして、整えていきます。

130915-112616_R.jpg
一方、あゆみ大工さんは大黒柱の下に、物を入れるための溝を作ってくれています。

130915-141307_R.jpg
ノミで彫って。

130915-144344_R.jpg
物入れの蓋に署名をするあゆみ大工さん。

10時くらいから嫁さんと娘二人も来てくれました。
娘は部活の大会で出かけたのですが、雨で中止になったのだとか。
娘はテスト直前だったのでそう永くは居られませんが、お昼までなら手伝うということで、節取りをしてもらいました。


嫁さんが撮っていた動画。
あゆみ大工さんの刻み作業を中心に、庭の風景だとか、竹の節取り作業などが出ています。
この家の遠い親戚とかいうお年寄りが訪問してきて、この家の歴史を喋っています。
(みんな忙しくて、ゆっくり聴く余裕が無いけど・・・)

というわけで、家族はお昼ご飯を食べたら帰り、助っ人のOMさんも午後2時までで帰り。
ああ、一人か。
一人じゃ竹は割れないよな・・・。
と思っていたら、3時ちょっと過ぎに敷地に入ってくる車あり!!

クラスのKY君でした(よく手伝いに来てくれる彼)
KY君はこの日はアルバイトがあるから来れなさそうってことで聞いていたのですが、急遽来てくれました。
さすが、担任想い☆

130915-160623_R.jpg
さっそく竹割りをしてもらいます。
1本目を割った時点でへとへとになり、「来るんじゃなかった・・・」みたいな表情を見せてくれるKY君。

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夕方。
作業終了くらいの風景。

130915-174808_R.jpg
こちらは古色を試し塗りした端材。
乾かさないと色味が分からないので、実験しています。
もっともこの画像では暗くて、投光機のオレンジの光があるので色味は伝わりにくいですが。

竹割りをやってみると、思いのほか楽で楽しい作業だということが分かりました。
本当に割れなかったのが4~5本くらいあって、それは苦労し、手も痛くなりましたが。
今回、急遽いただいてしまった竹は50本くらい。
この家の壁を全て塗るのにはあと何本必要なんだろう?
分からないけど、まだまだ竹割をする必要がありそうです。

さて、竹割りという大切な仕事をした一日でしたが、この日の夜に、もうひとつの大仕事が待っていたのです。



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一人で古色塗り・竹の手入れ(2013年9月22日) - 2013.10.01 Tue

9月21・22・23日の三連休は3日とも現場で作業しました。
21日の作業は一昨日までの記事で書いたとおりです。

22日は終日一人で作業しました。
内容はというと、まずは古色塗り。
既に刻みが終わっている土台と柱を塗っていきます。

130922-091156_R.jpg
このような栗材の土台をですね。

130922-093421_R.jpg
このように古色で塗っていきます。
半乾きのうちに乾拭きするといいんですが、なかなかムラ無く仕上げるのはコツが要ります。

130922-130517_R.jpg
続いてこちらの土台や柱も塗ります。
こちらのものは長すぎて、まともにやったら一人ではとても動かせません。
やっぱり栗は重いなあ。
何とか動かしてやりましたけど。

130922-131218_R.jpg
塗り終わった材料を再び山に戻して、ブルーシートをかけておきます。
写真だと古材と、古色を塗った新材が入り混じっているんですが、区別つきますか?
まあ、区別はできますよね。
色はともかくとして、古材のほうは釿(ちょうな)はつりで、荒々しいですから。
ただ、色に関してはかなり似た感じになっていると思います。
これで柿渋を塗って、色が落ち着けばもっと古材と馴染むのかな。

130922-120514_R.jpg
次の作業に入る前に、前日にやった蔵を見る。
うん。
よくやったなあ。

130922-120610_R.jpg
藁縄にはトンボが止まっていて、風流。

130922-112350_R.jpg
さて、この時点で10時半くらいでしたが、次の作業に入ります。
こちらの割り竹。
節を取って、太さを整えていきます。

130922-131655_R.jpg
午前中一杯やってこの分量。
60本できました。
1時間に40本くらいのペースか。

130922-131659_R.jpg
残りはこれだけ。
まだまだ時間はかかりそうですね。

130922-171214_R.jpg
夕方の写真。
既にある割り竹は全て手入れできました。
鉈を握りっぱなしで、手が痛い・・・。
残った時間で割り竹を束ねます。

とりあえず20本1束で。
細・中・太の3種類に分類して。

130922-171218_R.jpg
夕方から嫁さんと待ち合わせしていたので、ここまでで時間切れ。

一日中ラジオを聴きながらの一人の作業も、たまにはいいものです。



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竹取物語(2013年9月23日) - 2013.10.02 Wed

9月23日の作業の話。
僕は午前中に割り竹の結束をして、蔵の屋根のブルーシートを縄でちゃんと固定する作業をしました。
シンペイさんは終日刻み。

130923-112732_R.jpg
こうやって腐朽してしまった柱を金輪継ぎしたり。

130923-134222_R.jpg
角ノミで貫穴を開けたり。

130923-180207_R.jpg
こちらが束ねた割り竹。
3メートルの20本なので、計算上は1束で3尺×6尺の壁ちょうどになる予定です。
計算上ではね・・・。
12束あるから、6尺の高さの壁で6間分か。

で、午前の作業が終わってお昼ごはんを食べ、しばらくすると助っ人が来ました。
まずはUM君。
GW作業にも来てくれた卒業生です。
もう一人のKT君(こちらもGWに来てくれた卒業生)が遅れるようなので、先にUM君と一緒に竹取を始めます。

竹を取る場所はこちら。
130819-183243_R.jpg
古民家のすぐ近くの竹林です。
持ち主の方には快くご了解をいただきました。

130819-183246_R.jpg
鬱蒼と生い茂った竹林。
淡竹だそうで、土壁用の木舞にぴったりです。

さて、その竹だけれども。
何本必要だろう?
半日で何本取れるだろう?
初めてのことなので、まるで検討がつきません。
うーん。
3人で半日やれば50本くらい取れるか??
みたいな、適当な見込みで始めます。

130923-164025_R.jpg
とりあえず竹林に入っていく僕。
※施主です

130923-164059_R.jpg
狙う竹はなるべく太くて、まっすぐなものです。
年齢は4年物が理想というけれども、よく分からない。
古いのは大体枯れ按配なんだよな・・・。

避けたのは細いもの、曲がっているのもの、枯れているもの。
そして若いものです。
1年目の竹は青々していて、根元に筍の皮が残っているのですぐに分かります。
広くて、すごく茂っている竹林でしたが、理想的な竹というのは案外少ない・・・。
厳選して切っていきます。

130923-164127_R.jpg
で、選んだのを切っていきます。
【一口メモ・竹取の法則】
いい竹に限って取りにくい、密集した場所にあるんだよ。


130923-164253_R.jpg
何とか、密集した中から引っ張り出していきます。
※施主ですってば

130923-164300_R.jpg
最後の難関。
竹林と道路との間には1メートルくらいの用水路があります。
そこをまたいで、道路にいる仲間にパス。

130923-164311_R.jpg
あーもう、一本出すだけでへとへと。
竹は長いものでは穂先まで20メートルあります。
竹は中空だからまだいいけれど、それでもすごく重いです。

130923-170820_R.jpg
で、こうやってズリズリと運んでもらいます。
運ぶのにかかる時間は往復5分。
その間に僕が次の竹を切ります。

130923-154554_R.jpg
ここで一つの誤算が、
家の敷地の中に切った竹を置くスペースを作っておいたんだけど、そこがあっという間に一杯になりました。
17本を切ったところで。
仕方ないので、17本の竹を整理していきます。
3メートル長さに切って、余分な枝を落として。
ある程度の太さは必要なので、穂先のほうはゴミになります。

130923-154550_R.jpg
KT君も合流して、整理作業。

130923-154619_R.jpg
こんな感じで。

一通り整理が終わったところでまだ時間がありそうだったので、もう一回竹取りに行って13本収穫。
合計30本。
これが3人で半日やった場合の限度かなと思います。

130923-175736_R.jpg
その成果がこちら。
数えてないけれど、60本くらいかな。
慣れない作業でへとへとになりながら、この日の作業を終えたのでした。



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続・竹取物語(2013年9月29日) - 2013.10.06 Sun

9月29日は午後から再び卒業生のUM君とKT君が来てくれたので、竹取りに行きました。
先週は30本取ったので、この日は20本取ることにしました。
最終的に何本必要かはなかなか予測できないので、とりあえず今年はこれくらいにして、2シーズンに分けて木舞を掻いていこうとおもいます。

現場に着くと、玄関辺りの土台が入っていました。

130928-163858_R.jpg
こんな感じで。

130928-163901_R.jpg
柱の金輪継ぎのときもそうでしたが、やはりこうやって目に見える成果ってのは嬉しいですね。

130928-163919_R.jpg
シンペイさんの刻んだ継ぎも順調じゃないでしょうか。

さて、それでは竹取りに行きます。

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切る竹を選定中。

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20メートルの竹を切り倒して、竹林から引っ張り出す様子をご覧ください。

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すぐ横が蕎麦畑なので、荒らさないように気をつけながら・・・。

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とまあ、こんな感じです。
1本やるだけでへとへとのところを、20本やります。

130928-144915_R.jpg
10本取ったところで、竹置き場はこんな感じ。

130928-163507_R.jpg
逆のアングルから。
枝を払って3メートルに切って整理します。
それが終わったらもう10本取りに行きます。

130928-160627_R.jpg
端くれの竹が大量に出てしまったのでどうしようかと思ったのですが、適当に切ってコップにしてみました。
10年位前にもやったことがありますが、1ヶ月くらいなら十分に使えます。
ちょっと青臭いので好みはあるけれど、ほのかに甘くて、僕は好きです。

130928-171323_R.jpg
先週と今週で切った竹はこんな感じになりました。
50本取ってきて、3メートル長さに切ると100本くらい取れたかな。
これを割っていくと、歩留まりにもよるけれど、7~800本くらいは割り竹が作れそうです。
壁にして15間分か。
歩留まりさえよければ、十分足りそうです。




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プロフィール

野人

Author:野人
こんにちは。
野人っていいます。
前職はラーメン屋台を経営していました。

伊那谷にて2012年暮れに築150年の古民家を購入し、3年4ヶ月かけて最低限の面積を再生して、2016年3月末に移住しました。
全ての再生は10年計画なので、まだまだ続きます。

もちろんプロの方々にもお世話になりますが、お金があまり無いので、なるべく低予算と自力での再生を頑張っています。

ブログの記事数は膨大なので、手っ取り早く内容を知りたいという方はこちらのスライドショーをご覧ください。
ブログの内容を25分に凝縮しました。
https://www.youtube.com/watch?v=ZpFnv9gLmJM

自分が古民家再生をする上で、他の人のブログを参考にしたり、あるいはHPから知識を得たり、ネット社会には本当にお世話になっています。
なので、自分自身も再生の過程を発信することで、少しでもネット社会から与えてもらったものに対して恩返しできればと思っています。

皆様からいただけるコメントに励まされ、またブログを通じて広がってゆく人の輪がとても楽しみです。

当ブログはリンクフリーですので、ご自由にお使いください♪

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あるいは
090-1707-2071
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