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2017-06

なぜ断熱欠損は発生するのか?②施工の手間と費用 - 2017.01.24 Tue

昨日の記事の続きです。
断熱欠損が発生する理由について、昨日の記事では断熱施工の仕方までで終わってしまいました。

先に断っておきますが、僕が前回今回で書いている施工法はあくまで素人の施主施工や、古民家の既存の床組みを残したままでの施工法です。
現在の新築やリフォームの施工法から見ると、一昔も二昔も古いやり方です。

最近は、大手ハウスメーカーのみならず、中小の工務店も勉強熱心なところはSW工法などのフランチャイズになっていますので、かなりパネル工法が浸透していると考えられます。
なので、それら確実な断熱気密ができるパネル工法が普及する中で、「どうしてこれまでの物件は断熱欠損が発生しやすかったのか?」という問いになります。
正確に言えば。

そして前述のように、施主施工や古民家の床組みを生かした再生の場合は、やはり「現場の努力」での断熱気密になります。

タイトルにあるとおり、断熱欠損が発生してしまう理由は「施工の手間と費用」に尽きます。
もう二つ加えると「意識とモラル」の話でもあります。

施工の手間としては、昨日の記事で説明したとおり。

たとえば、床組みであればレベルを取りながら大引→根太と施工して、あとは荒床を張れば「フローリングも畳も御座れ」という状態。
ここで、断熱気密施工をしようと思えば、工程としては根太と荒床の間にやる必要が出てきます。
結構な手間と労力がかかります。

僕はこの間の週末に10畳間の断熱施工をしていたのですが、特に昨日の記事でも紹介したような古い床組みを生かした施工の場合は、断熱にとんでもない手間と時間がかかります。
10畳間で丸2日くらいかかります。

150621-093853_R1 (1)

150621-093853_R1 (2)

150621-093853_R1 (3)

根太と根太の間隔を測って、大体そこに+2ミリくらいの幅で押出法ポリスチレンフォームを切り出してはめ込みます。
+2ミリくらいが最適です。
小さすぎるのは論外ですし、ピッタリサイズは結構スカスカになります。
少し大きめのを内装バールとゴムハンマーなどを使いながら入れるからこそ、隙間無く入ります。
その作業を延々とやっていきます。
そして、断熱材を入れる箇所がいびつな形をしていることも多いですので、そのつど微調整をします。
それが終わったらウレタンフォームとコーキング。
とにかく大変で、たった10畳で丸二日間かかります。

この作業、いつもやっていて思うのですが、職人によっては手を抜く人も居るでしょうね。
あるいは、工期や費用の問題から、丁寧な施工が出来なかったり。
僕はお金は無いけれども時間はある素人の施主施工ですので、自分の納得いくまで手間をかけられます。
そういう部分では圧倒的にプロよりも素人のほうが有利です。
必要なのは技術ではなく手間と時間なのですから。

特に、施工後は見えなくなる箇所ですから、手の抜きようもあります。
施主の意識としても、施工者の意識としても仕上がりのフローリングなどは気にしても、その下地の断熱までは気にしないでしょう。
ましてや断熱欠損が結露を招くという認識もありません。
その断熱欠損が原因で不具合が出るとしても、何年も後の話です。

という、よほどの手間と費用と意識とモラルが無ければ、手の抜きようがある部分が断熱施工なのです。
そして、現場の知識や認識としても、「断熱欠損=結露」という認識はあまり無いのではないでしょうか。
「断熱欠損=ちょっと寒い」程度で、あまりシビアに捉えられていないように思います。

そしてもう一つは費用です。
たとえば前述の僕が今やっている10畳間の場合、断熱材の材料費が2万円の、手間賃が3.6万円(1人工1.8万円として)の、合計で5.6万円がかかる計算になります。
これは断熱材の施工のみの費用となりますので、それ以外にも床組みや荒床や仕上げの費用がかかります。
すると、「ここの断熱材施工は1人工でやろうか」となるのは当然の話です。
そういう風にしてどこかしらの手間賃を削らないと、価格競争についていけないからです。
ならば施主が気にする仕上げや、不陸や床鳴りの原因となる床組みではなく、断熱材の施工手間を減らすのは当然の流れです。
(多少、短絡的な書き方をしていますが・・・)
結果として、通常の倍のスピードで急いで断熱材を入れたけれども、断熱欠損のある床が出来ます。

これって防ぎようがないと思うんですよ。
防げるとすれば、工期と費用が十分にあることが大前提で。
なおかつ、現場監督の意識が高いか、施主の意識が高くて毎日現場に見に行っているか。
そうでなければチェックする間もなく、床も壁も塞がれて見えなくなってしまいます。

そういうわけなので、現場の諸事情に左右されずに施工精度を確保できるパネル工法が普及するのは当たり前のこととなります。

我が家の場合は、一昨日の記事のように、僕自身のうっかりで天井裏が断熱欠損による結露をしていました。
たまたま施主施工で、たまたま広くて歩き回れる小屋裏で、たまたま小屋裏に上る用事があったので発見してすぐに対処できました。
これが通常の物件の場合はいつまでも発見されずに、深刻になってから天井の染みなどの不具合として発見されたことでしょう。

断熱気密を完璧にやれば結露は発生しません。
しかし、断熱気密を完璧にやるのは、かなり難しいことです。

工期と費用が十分にあって、現場監督と職人に意識とモラルがあって、初めて実現することです。
結果、断熱欠損がある物件が世の中にはあり、それが「断熱材を入れると結露する」という誤った認識に繋がっていると思います。

さて、断熱気密を完璧に施工すればそれで良いのでしょうか?
実は断熱欠損が発生する要因がもう一つあるのです。
それは明日の記事で紹介します。



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給湯システムが完成③機種の選定 - 2017.03.23 Thu

今日の記事では再生可能エネルギー給湯での機種の選定について説明します。

まずは、簡単なウッドボイラーの方から。

選択肢は大まかに言うとモキ製作所の「無煙薪ボイラ」かATOの「ウッドボイラー」の2択です。
一番小型のサイズですと、値段は余り変わりません。
ウッドボイラーが200リットルサイズで48万円ほど(ネット価格)
無煙薪ボイラが150リットルサイズで47万円ほど(ネット価格)

正直、無煙薪ボイラの方は僕もあまり知らないし、ネット上にも情報が余り出ていないので、分からないんですよね。
直圧式かどうかも分かりません。

僕の場合は侍やM君(大学の後輩)や井戸屋さんの情報などでウッドボイラーについてたくさん情報があったので、最初からウッドボイラーの一択でした。
特徴なんかはこちらをご覧ください。
http://www.ato-nagoya.com/boiler/
ざっと言うと、直圧式で、熱交換式だからお湯が清潔で、ブロワー付きというものです。

あとは、サイズです。
ウッドボイラーの場合、業務用を除いては2番目に小さいN-220NSBを選ぶ人が多いようで、多分これがメーカーとしても主力のサイズとなります。
ただ、僕の場合は一番小さいN-200NSBにしました。
これは実は迷ったのですが、我が家の場合は台所とお風呂が離れている関係で、台所給湯はまた別のガスボイラーを使っているせいで、ウッドボイラーでの給湯がお風呂と洗面所に限られるということが一番の理由です。
あと、少しでも費用を抑えて、減価償却を早くしたいというのもあります。
(ネット価格ではN-200NSBのほうが5万円ほど安い)

結果を言いますと、これでよかったと思います。

N-200NSBとN-220NSBはタンク容量は20リットルしか違いませんが、燃焼室の広さは1.5倍ほど違います。
実質、N-220NSBは燃焼室を大きくしたモデルだと考えていいと思います。
このあたりは好みと使い方の兼ね合いもありまして、何箇所かで同時に給湯したり、あるいは床暖房に利用する際は燃焼室が大きいほうが良いのでしょうが、我が家の使い方では一番小さいモデルでも問題ありませんでした。
これから買われる方はサイズ選定の参考にしてください。

続きまして、太陽熱温水器。
こちらのほうが種類もサイズもメーカーもたくさんあって、選定は大変です。

まず、歴史から紐解きますと、太陽熱温水器は日本でも40年だか30年だか前にブームがあって(オイルショックの頃)、それなりに普及していたらしいのです。
それがなぜここまで下火になったのか?
僕が生まれてない時代のことなので、伝聞しか知りませんが、どうも当時の訪問販売のやり方に問題があったのだとか・・・。

さて、太陽熱温水器の種類ですが、以下のようなものがあります。

①パネル式
 昔ながらのものですね。
 冬場は集熱能力が弱くなって使えないと聞きます。
 また、「パネルがダサい」とか言って太陽熱温水器が下ろされる原因になったとも聞きます。
 これがダサかったら、ソーラーパネルだって・・・。

②分離式
 これはパネル式の派生品です。
 パネルとタンクの一体式は水まで入れると300キロの重さになってしまい屋根に負担をかけるので、それを回避するための製品です。
 パネルとタンクの間を不凍液が循環して熱を伝えます。
 当然ながら熱効率は悪くなり、価格も高くなります。
 自然循環式と強制循環式があるようです。

ここまではいずれもパネル式であり、国産メーカーが扱っているものです。
これらについては僕は選択肢から除外しました。
高価であり、冬場にはほぼ使えなくなるからです。

ここからが真空管を使った製品になります。
真空管は日本ではブラウン管工場でついでに作れていたようなのですが、ブラウン管が廃れるのと同時に国産では作らなくなりました。
なので、現在ある真空管を使った太陽熱温水器は中国産だと思って間違いないです。
しかも、日本の会社が開発したものを中国で生産しているのではなく、中国のメーカーが製造販売している品を日本のメーカーが輸入して、自社のラベルを貼って売っているもののはずです。

③真空管式
集熱部である真空管ガラスの中に水が入り、温められて、自然循環でタンクに溜まる方式です。

④ヒートパイプ式
これも真空管ですが、真空管ガラスの中には水は入らず、真空管が集めた熱をヒートパイプを通じてタンクに伝えます。
真空管式との違いとメリットですが、
(1)水道圧がそのままタンクにかかる直圧式に出来る
(2)水の表面積が減るので、夜間の温度低下が少ない
ということです。

僕はというと、④のヒートパイプ式にしました。
理由は一番安かったからです。
しかし、結果としてこれが僕にとっての正解でした。
直圧式で、かつ冬季でも温まって、かつ夜間の温度低下が少ないものがたまたま一番安かったのです。

中国では太陽熱温水器が非常に普及しているみたいで、しかも主力はこのヒートパイプ式のようで、国内メーカーも多数が輸入して販売しています。
しかも、どの国内メーカーで買おうと、驚くほど酷似しています。
違いは間違い探し程度で・・・。
一応挙げますか。
いずれもタンク容量200リットルです。

寺田鉄工所
サントップ
http://www.2.solars.jp/suntop-top
値段不明(オンラインショップでも取り扱っていない・・・)
ちなみに、メーカー名は国産っぽさを出していますが、中国製です。

テラ・アンビエンテ
タンク一体加圧型(水道圧力給湯型) 真空管+ヒートパイプ集熱式 太陽熱温水器
http://ikasou-shigen.shop-pro.jp/?pid=34720305
243,000円(税込み・送料別途)
アルミ架台

とちぎエネット
http://www.tochigi-e.net/index.php?%E7%9C%9F%E7%A9%BA%E7%AE%A1%E5%BC%8F%E5%A4%AA%E9%99%BD%E7%86%B1%E6%B8%A9%E6%B0%B4%E5%99%A8
256,000円(税別・送料別)
アルミ架台・予備真空管2本

FUJISOL(株式会社太陽光)
FUJI-IP522
http://taiyouko.cart.fc2.com/ca8/59/p-r-s/
213,350円(税込み・送料込み)
温度計付き

JAPAN ECOL LLC
熱交換ヒートパイプ式 (水道圧型) サンヒート
http://jp-ecol.com/archives/product/snh
(あ、なんかここ、HPとオンラインショップで扱っているモデルが違っていてわけが分からん)

MMC SOLAR
クリアホットウォーター200-ST
http://www.mmc-solar.com/products/detail.php?product_id=26
209,520円(送料込み・税込み)
温度計付き

なんて、本当に間違い探しみたい。
他にもいくつかのメーカーを見かけました。

ちょっと気になったのが、今回調べた中でも2つのメーカーがHPとオンラインショップの連動が出来ておらず、不安を感じました。
寺田鉄工所はオンラインショップがサナース(ヒートパイプ式でない真空管)だけになっており、JAPAN ECOL LLCはオンラインシップが100Lのみになっている。
中国製品を輸入して、検品して、ラベルを貼って売る商売というのは別にいいと思うのですが、HP上の明らかな不備というのは不安を呼びますね。

さて、ともあれ僕は一番安かったMMC SOLARのものを買いました。
近県ということもあって、配達してくれましたし、1本あった真空管の破損も速やかに交換してくれました。
信頼できるメーカーだと思います。

これから太陽熱温水器を導入される方は、選択肢に加えていただければと思います。



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ツルムラサキ・クウシンサイの育苗 - 2017.06.25 Sun

確か6月2日に撒いたはずのツルムラサキ。
なかなか発芽しません。

同じ日に撒いた2回目の枝豆は全滅だったから、ツルムラサキも・・・?
と思いながら、不安な日々が続いていました。

一番駄目だったのは「一晩水に漬けてから撒くこと」というパッケージの文句を見落としていたという部分なのですが。
枝豆は過失は駄目で、ツルムラサキは逆に水気がたっぷり無いと駄目なようです。
というわけで、ツルムラサキのポットは半分諦めながらも、まめに水をやって様子を見ていました。

P6160382_R.jpg
そして6月16日。
ようやく紫色の目のようなものを確認できました。
2週間も待たせやがって・・・。
名前のとおり、芽から紫色なのですね・・・。

P6240487_R.jpg
それが本日、6月24日でこの状態。
まだまだ小さいです。
どこかのブログにも書いてあったけれども、初期段階では随分と成長が遅い植物のようです。
いったん成長を始めると、かなり旺盛に伸びるようなのですが。

P6240493_R.jpg

P6240494_R.jpg
1週間前に撒いたクウシンサイはすでに芽を出しています。
2週間は待たせすぎですね・・・。

P6240486_R.jpg
本日の畑の様子。
順調です。
イチゴが終わって、現状はほぼ毎日キュウリとズッキーニが収穫できるのと、グリーンピースも後2~3回くらい収穫できるかな。
トマトも色づき始めています。
トマト・ナス・ピーマン辺りは一度実りだすと忙しくなります。

あとは、ニンニク跡地と、ジャガイモ跡地にツルムラサキとクウシンサイを植える感じです。
この二つは真夏に収穫できる数少ない葉物野菜ということで、夏場の食卓では大いに期待したいところです。

家庭菜園で野菜が途切れるのは真夏の葉物野菜と、春先の野菜ですが、この二つの時期に収穫できるものを植えておくと、また野菜自給率がぐっと上がりそうです。



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プロフィール

野人

Author:野人
こんにちは。
野人っていいます。
前職はラーメン屋台を経営していました。

伊那谷にて2012年暮れに築150年の古民家を購入し、3年4ヶ月かけて最低限の面積を再生して、2016年3月末に移住しました。
全ての再生は10年計画なので、まだまだ続きます。

もちろんプロの方々にもお世話になりますが、お金があまり無いので、なるべく低予算と自力での再生を頑張っています。

ブログの記事数は膨大なので、手っ取り早く内容を知りたいという方はこちらのスライドショーをご覧ください。
ブログの内容を25分に凝縮しました。
https://www.youtube.com/watch?v=ZpFnv9gLmJM

自分が古民家再生をする上で、他の人のブログを参考にしたり、あるいはHPから知識を得たり、ネット社会には本当にお世話になっています。
なので、自分自身も再生の過程を発信することで、少しでもネット社会から与えてもらったものに対して恩返しできればと思っています。

皆様からいただけるコメントに励まされ、またブログを通じて広がってゆく人の輪がとても楽しみです。

当ブログはリンクフリーですので、ご自由にお使いください♪

ご用件のある方は
zenhankai@yahoo.co.jp
あるいは
090-1707-2071
までどうぞ。

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