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2017-05

薪小屋を基礎に緊結する(2017年5月4日) - 2017.05.22 Mon

GW作業の2日目です。

1日目が計らずしも、野縁の相欠き継ぎと材料の買出しだけで終わってしまった。
仕方ないこととはいえ、進捗の遅さに不安がよぎります。
果たしてGW中に完成するのだろうか・・・。
あわよくばさっさと完成させて、薪作りに入りたいところだけれども・・・。

P5041482_R.jpg
継いだ野縁材は薪小屋の中に移動しておきました。

P5041483_R.jpg
さて、やるべきは薪小屋と基礎の緊結。
これから薪小屋に登っての作業になるし、屋根やら壁やらをつければ風も受けるようになるので、その前に緊結をしておきます。

やり方は以前の太陽熱温水器のときと同じ。
打ち込み式のアンカーボルトを使います。

本当はアンカーボルトは基礎を作る段階で埋め込んでおくのが本式なのですが、素人施工で誤差が発生しそうだったので、その勇気は僕にはありませんでした。

P5041484_R.jpg
試しに一つやってみます。

P5041485_R.jpg
あと、これも仕方ないことなのですが、単管を一部どかさないと施工できない箇所が多々あります。

P5041486_R.jpg
手間ではありますが、まめにやってます。

P5041487_R.jpg

P5041488_R.jpg
基礎18箇所に合計28本のアンカーボルトで緊結をしました。
多分、これくらいで十分です。

P5041491_R.jpg
最後の穴を開けている最中に、ドリルビットが破損し、使えなくなりました。
ギリギリ作業が完了した直後です。

これから同じ作業をする人に2つお伝えします。

一つ目は、振動ドリルでなくても大丈夫であるということ。
通常、この作業は振動ドリルを使うと思いますが、今回はインパクトビットでやりました。
多少時間はかかるでしょうが、わざわざ振動ドリルを買わなくても何とかなります。

もう一つは、穴の開きにくい箇所は後回しにするということ。
前回のピンコロにせよ、今回の自作の独立基礎にせよ、コンクリートである以上は中には大量の石が入っています。
ドリルは石に当たらなければサクサク掘れますし、柔らかい石に当たった場合でも掘れます。
問題は硬い石に当たってしまった箇所です。
そういう箇所は後回しにしましょう。
ドリルビットが鋭いうちにサクサク作業を進めていきましょう。
一通り終わったら、最後に困難箇所をやっていきます。
困難箇所は体力の消耗もドリルの消耗も激しく、後回しにしないと、まだまだ開けるべき穴がたくさんあるのにビットが死んでしまう可能性があるからです。
今回の例はまさに上手く行った例でありまして、最後に一番大変な箇所を残しておいたら、たまたまそれが終わる辺りでビットが死にました。
結果、ビットを買いなおす必要なく、一応は作業を終えることができました。

参考までに。

緊結が終わったので、屋根作りに入りましょうかね。



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野縁の相欠き継ぎ・番線結びのテスト(2017年5月3日) - 2017.05.21 Sun

長らく薪ストーブと家庭菜園の記事に脱線しておりましたが、キリのいいところまで書けましたので、薪小屋作りの話に戻ります。

5月3日の作業で、この日から5日間のGW作業に突入します。

P5011449_R.jpg
以前の記事で紹介したとおりですが、4月30日の作業ですでに単管部分の組み立ては完了していますので、ここから屋根と壁と床を作っていきます。

まずは屋根作りから。
単管で垂木まで作ってありますので、その垂木に今度は野縁材を横に流します。

P5031470_R.jpg
その野縁材がこちらなのですが、購入した野縁が4メートルに対して、屋根の長さは4メートル40センチ。
長さが足りないので相欠きにして伸ばす必要があります。

P5031471_R.jpg
野縁を4メートルと60センチとの2種類に切りまして、重ね代20センチで相欠きで繋ぎます。

P5031472_R.jpg

P5031473_R.jpg

P5031474_R.jpg

P5031475_R.jpg
このようにビス4本で繋いで完成。
これを合計18本繰り返します。

P5031476_R.jpg

P5031477_R.jpg

P5031478_R.jpg

P5031479_R.jpg
これで18本できました。
たったこれだけの作業ですが、本数が多かったので半日仕事になりました。

P5031480_R.jpg
続いて、その野縁を屋根に載せてみます。
さて、これをどうやって固定しようか?

正攻法では垂木止めクランプを使うところですが、結構高いですし、数も必要です。
節約のために番線で縛ろうかな・・・。

P5031481_R.jpg
今まで番線を使ったことはたくさんあるけれども、今回のように単管と野縁という組み合わせは初めてだったので、実験してみました。
うん。
まったく問題なく、頑丈に固定できます。
これでいきましょう。

というわけで野縁をつけていきたい所ですが、GW中に薪小屋を完成させるために、必要な材料を買いそろえておく必要があります。
屋根用のポリカ波板とか、側面用のワイヤメッシュとか、同じく側面用の野縁とか。
それがですね、事前に値段を調べてあったのですが、それぞれの最安のHCが異なるのですよ。
しかもどれもHCの軽トラレンタルサービスでないと運べない。

というわけで、午後からは近所のHCを梯子して、材料を買い揃えました。
軽トラレンタルで往復していた関係で、材料を買い揃えるだけで午後を目一杯使いましたよ。



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アスパラの定植・同じ値段でこうも違うか?!(2017年5月16・17日) - 2017.05.20 Sat

昨日の記事の続きで、アスパラの定植をします。

P5161734_R.jpg
5月16日の早朝作業です。
昨日の記事からの続きで、畝立てをします。

P5161735_R.jpg
こちらが今回植えつけるアスパラ。
最盛期は過ぎてしまったらしく、品薄のところを何とか入手しました。
再来年から本格的に収穫可能なようです。

P5161736_R.jpg
説明書きを見るとアスパラの畝は幅1~1.2mで案外広かったので、畝を拡張します。

P5161737_R.jpg
メジャーで測りながら40センチ間隔で植えました。

P5161738_R.jpg
水をやってこの日の早朝作業は完了。
念願のアスパラ栽培が始まりました。

・・・。
と、思っていたらですね。

実はこの日の夕方にグリーンファームに顔を出しました。
そしたら見てしまったのです。
立派なアスパラの株を売っているのを。

・・・。
買っちゃいました。
立派でしたし、安かったですし。
そして、十分に育っているので今年の秋から収穫可能ということで・・・。

で、植えたばかりのアスパラを掘り返して、植え直すことにしました。

P5170002_R.jpg
掘り出した、大手種苗会社の根株。
4株で500円。
8株で1000円。

P5170003_R.jpg
グリーンファームの根株。
売り場には5株で1000円と書いてありましたが、どうみてもどの袋にももっと入っておりまして、僕の買った袋には7株が入っていました。
このおおらかさが流石グリーンファームです。

さっきの写真と比べても大きさは雲泥の違いですね。

P5170004_R.jpg
並べるとこんなに違います。
一番左のが大手種苗会社のものですが、8株まとめても、グリーンファームの1株分にも満たないです。

P5170005_R.jpg
一株同士で比べるとこんなに違います。

こりゃ、買いなおしてしまったのも仕方ありません。

P5170007_R.jpg
ということで、グリーンファーの根株で植え直しました。
もちろんひょろひょろの方ももったいないので植えましたよ。
畝の幅を拡張して、2条植えにしました。

これからこの2種類のアスパラの生長が楽しみです。



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第二農園を開墾(2017年5月10・12・16日) - 2017.05.19 Fri

家庭菜園の話を続けます。
それなりに作付けをして、試行錯誤ながらも進んでいる家庭菜園。

ところで、昨年秋より夢がありました。
それが、「アスパラを栽培したい!!」というもの。
アスパラっていいですよね。
美味しいし。
使い道もたくさんあるし。
買うと高いし。

しかも、多年草で、収穫までに時間がかかるものの、軌道に乗れば10年近く収穫が続けられるのも魅力です。

が、多年草ゆえの難しさもあります。
我が家の場合は、植え付け場所の選定が難しい。
なにせまだ敷地の整理整頓が進んでいなくて、開拓中のような場所もたくさんありますから。
その中で「向こう10年くらいは栽培可能」という場所を作らなければなりません。

(改)古民家の敷地03
我が家の敷地の利用状況と、計画はこちらのとおりです。
700坪の敷地面積があるとはいえ、母屋と蔵と茶室と物置があって、いくつかの木も生えていて、あれこれの敷地の使い道が決まっていると案外場所に余裕が無いものです。

結局は敷地の真ん中南端に何とかいい場所を見出すことができました。
ここならば端っこなので他に使い道が無い。
つい最近の伐採までは木がたくさんあって、日当たりの悪い場所でした。
こちらを新たに開墾して、第二農園を作ることにします。

P5101658_R.jpg
当該箇所はこちら。
物置のすぐ南側になります。
新しい切り株が示すように、最近までは茂っていました。

5がつ10にち。
作業を開始します。

P5101659_R.jpg
まずはレーキで蔓植物を撤去します。

さて、耕します。
鍬でざっくりと土を起こしさえすれば、後は耕耘機もあるので、順調に行けばすぐに終わるはずです。
そもそも大した面積ではないですから。

P5101660_R.jpg
と思ったら、案の定、空気を読まない根っこを発見。
もう!!
それにしても太すぎます。

P5101661_R.jpg
日暮れまで掘ってみたのですが、びくともしませんでした。
そもそも、どこから来ている根っこなのかも分かりません。

P5121690_R.jpg
そして5月12日。
再び攻めます。

P5121691_R.jpg

P5121692_R.jpg
ああ、もう、無理!!
諦めよう。

これが単なる開拓であれば適当にチェーンソーで邪魔な部分だけ切って、後は無かったことにしてしまえるのですが、開墾ですからそうも行きません。
流石に畑の中にこんな根っこがあったら野菜が育たないですから。

P5121693_R.jpg
というわけで開墾地を微妙に移動。
物置寄りの方に寄せて、例のKYな根っこを避けます。

P5121694_R.jpg

P5121695_R.jpg
するとこっちはこっちでまた違う厄介な根っこもあるのですけれどね。

P5121696_R.jpg
どうにも邪魔な部分はレバーホイストで引っこ抜きました。

ここまでで5月12日の作業はお仕舞い。

P5161730_R.jpg
さらに5月16日の早朝作業。

P5161731_R.jpg
ひたすらに掘り返しては邪魔な根っこを排除して、それなりに開墾を進めます。
とりあえずはこれで良しとしましょう。

P5161732_R.jpg
アスパラは酸性土を嫌うようなので、ちょっと多めに苦土石灰を撒きます。

P5161733_R.jpg
そして耕耘。

いやー、大変だった。
開墾って大変ですね。
特に、木の生えていた場所は。

奈良時代の班田収授法で土地を与えられた人だって、場合によっては荒地や森や藪を与えられたと聞きます。
その場合はやはり自分で開墾して農地にしたのでしょうね。
しかも、現代に比べると貧弱な農具で。
ちゃんとした鉄製農具と耕耘機を使って、たったこれだけの面積だけでも骨が折れました。

まったく昔の人には頭が下がります。
屯田兵とか・・・。



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夏野菜の植え付け・ジャガイモの芽かき・豆類の収穫 - 2017.05.18 Thu

家庭菜園の話を続けます。

P5081629_R.jpg
5月8日。
仕事後に短時間ですが作業を進めます。
翌朝の夏野菜植え付けに向けて。

トウモロコシが発芽していました。
初めての栽培ですのでワクワクです。

P5081630_R.jpg
さらに夏野菜用のマルチを張ります。
相変わらず粘土質の畑なので、マルチ押さえに頼りきって。

P5081631_R.jpg
これはナス科用の畝ですね。
穴無しのマルチを張りましたが、メジャーで測りながら穴あけをすると結構きれいにできました。
こうなるとタマネギ用の5列穴のマルチ以外は穴無しマルチで問題なくできそうです。
自分で穴あけしたほうが野菜に応じて細かな調整もできますし。

P5081632_R.jpg
こちらはウリ科の畝。

P5091653_R.jpg
で、翌朝5時から植え付けを開始します。

P5091654_R.jpg
ナス科。
トマト×3、ミニトマト×3、ナス×3、ピーマン×2、タカノツメ×1です。

P5091655_R.jpg
ウリ科。
キュウリ×4、プリンスメロン×2、小玉スイカ×2、ズッキーニ×3です。

ちなみに、植え付けの時期をちょっと早まったようです。
どうも今年は季節の進みが若干遅いらしく、苗が若すぎたようです。
特にトマトは蕾が付いた苗を植えないと、繁殖スイッチが入らずに、枝葉ばかりが茂った株になってしまうのだとか。

昨年の秋冬野菜はどれも植え付けが遅れて不作だったので、今回は早めにやろうとしたのですが、今度は早すぎたようです。
難しいですね。

P5131716_R.jpg
5月13日。
ジャガイモの芽かきをします。

P5131717_R.jpg
それぞれ芽を2本ずつにしました。
去年のジャガイモの不作はこの芽かきをしなかったことが一番の原因だったらしいので、今年はちゃんと収穫できますように。

P5151724_R.jpg
さらに5月15日。

P5151725_R.jpg
越冬させて育てている豆類が少しずつ実っています。
他の実野菜と同じく、豆類も収穫始めは早採りをして株の充実を図るようなので、初めての収穫を行います。

P5151726_R.jpg
種類がいろいろでわけがわかんなくなっていますが、奥がキヌサヤで手前がスナップエンドウのようです。
早採りをした豆類は柔らかくて美味しかったですよ。



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プロフィール

野人

Author:野人
こんにちは。
野人っていいます。
前職はラーメン屋台を経営していました。

伊那谷にて2012年暮れに築150年の古民家を購入し、3年4ヶ月かけて最低限の面積を再生して、2016年3月末に移住しました。
全ての再生は10年計画なので、まだまだ続きます。

もちろんプロの方々にもお世話になりますが、お金があまり無いので、なるべく低予算と自力での再生を頑張っています。

ブログの記事数は膨大なので、手っ取り早く内容を知りたいという方はこちらのスライドショーをご覧ください。
ブログの内容を25分に凝縮しました。
https://www.youtube.com/watch?v=ZpFnv9gLmJM

自分が古民家再生をする上で、他の人のブログを参考にしたり、あるいはHPから知識を得たり、ネット社会には本当にお世話になっています。
なので、自分自身も再生の過程を発信することで、少しでもネット社会から与えてもらったものに対して恩返しできればと思っています。

皆様からいただけるコメントに励まされ、またブログを通じて広がってゆく人の輪がとても楽しみです。

当ブログはリンクフリーですので、ご自由にお使いください♪

ご用件のある方は
zenhankai@yahoo.co.jp
あるいは
090-1707-2071
までどうぞ。

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